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@HOME 1 我が家の姉は暴君です。(電撃文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2010.11
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/218p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-870048-1

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@HOME 1 我が家の姉は暴君です。 (電撃文庫)

著者 藤原 祐 (著)

とある事情から親類の『倉須家』に引き取られることとなった僕。だけどそこは、血の繋がらない六人のきょうだい達が住むという妙な家だった。諧謔的な長男、おっとり&投げやりな長女...

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とある事情から親類の『倉須家』に引き取られることとなった僕。だけどそこは、血の繋がらない六人のきょうだい達が住むという妙な家だった。諧謔的な長男、おっとり&投げやりな長女、暴君の次女、スキンシップ過剰な三女、男か女かわからない三男、カメラを手放さない四女—どうにも癖のある彼らの許で、僕は七人目のきょうだいとなる。ともあれ倉須賀次男としての新しい生活はどうにか順調だ。…次女のリリィが何故かやたらと僕にキツく当ってくる以外は。ちょっと風変わりな家族たちの織りなすハートウォーミング(?)ストーリー、開幕。【「BOOK」データベースの商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店新潟店

この作品をひとことで...

ジュンク堂書店新潟店さん

この作品をひとことで表すと、家族のお話です。
主人公・響を含め、親のいない7人のきょうだいの物語が短編形式で描かれているので、とても読みやすいです。
この巻では、次女のリリィを中心としたエピソードが描かれています。
彼女が新しく家族の一員となった響にキツく当たる理由とは?
彼女の家族に対する想いに気付いた時、胸がじーんと温かくなると思います。
家族の日常の中に、他のきょうだいたちの抱える問題が所々で描かれているので、今後のエピソードも気になるところです。
コミック担当 近藤

みんなのレビュー15件

みんなの評価3.9

評価内訳

突然今日から家族です。

2010/11/21 00:44

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 突然の事故で両親を失ってしまった園村響は、両親の遺産と自分を誰が引き取るかで母方の親戚が醜い争いをしている中、借金取りみたいな格好をした若い男に出会う。父方の叔母である倉須詠子の養子であるというその男、倉須高遠は、叔母と叔父はなくなっているけれど、倉須家の養子にならないかという。また、全く血がつながらない兄妹たち6人がいるということも。
 それまでの雰囲気に嫌気が差していた響は、彼の申し出を受け入れることにする。長男・高遠、長女・礼兎、次女・リリィ、三女・芽々子、三男・稜、四女・耶衣。誰も血がつながらず、倉須家との血縁もない彼らが家族となっている場所へ次男として加わることになった響だが、たとえ同じ高校に通っていても、一緒にご飯を食べていても、急に家族になれるわけではない。誰かを不快にしないように息を潜めて暮らす響きに対し、ついに限界に達したリリィが取る行動とは?

 全体的にはハートフルな家族ものという雰囲気を作りつつ、家族のキャラクター性によりイベントを起こしたり、血がつながらない家族の核に大きな謎を残したりしている。
 今回は響の家族加入と、リリィがストーリーのメインだったので、今後は年長者のストーリーが展開されるのかも知れない。

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2011/01/10 13:06

投稿元:ブクログ

うーん…普通(笑)
だけどさすがは藤原さま、ちょっとホロリとくる場面もあり。
やっぱり姉は最強(最恐)です。

でも、やっぱりこの方の書く言動描写に、
私はたまに納得いかないときがあるんだよなぁ。
悲しいとき必ず泣くかといえばそんなことはない。
悲しいことって、ある一定のレベルに達すると、
涙なんか出てこないと思うんだよな。

だから姉の指摘は合ってるけど間違ってる気がする。
ま、個人的見解ですけどね。えへ。

例に因ってラノベ信者・愚弟より借りました。
(だから余計に家族ってものをかみしめながら拝読しました)

2010/11/22 23:21

投稿元:ブクログ

星の数を大分厳しくつけましたが、私は此れは駄目でした。
今までの作品を物凄く愛しているが故に、
大分変った物が出てしまったのが残念で受け入れられません。
変わり者なキャラクター設定などライトノベルらしくて
読み易いのかもしれないのですけど、
本筋がぼやけてしまって読んでいて辛く感じました。
好き嫌い、かなりはっきりしてしまうみたいですね…。

2011/07/02 02:19

投稿元:ブクログ

「こんな家族が存在するはずはない」。
……まぁそうですよね、ラノベですし。
でもそんな事どうでもいいです、逆にそういう事を気にする人は今すぐ回れ右しましょう。

何より先に特筆するべきは、家族が交わす「普通じゃない」会話。
軽やかでめまぐるしいテンポは、退屈を取っ払う刺激として大変心地いい。
敢えてひねくれた言い回しをすることで、言葉の真意を探る面白みが生まれていると思います。

また、ひねくれた大人たちがいることで、比較的普通な年少組といい対比になっているのも注目したい所。
年下三人はまだ出番が少ないですが、少しずつ「色」を見せ始めているので、次作に期待したい所ですね。

2010/11/08 19:26

投稿元:ブクログ

電撃文庫のBaby Princessの様な作品です。
今までの作品と比べると印象は薄いけど、嫌いではないですね。

2011/06/29 20:57

投稿元:ブクログ

藤原祐の贈る家族モノ。

「煉獄姫」の印象が強すぎてからちょっと驚いたがどちらかというと普通の家族モノっていった感じで。

でも他の作品より心温まるふんわりとした印象で彼らの日常がこの先も見てみたいと思った。

最後に先生、ごめんなさい。先に「ふぁみぷれっくす」読んじゃいました。

2012/01/22 16:55

投稿元:ブクログ

各章ごとに視点が変わるため、読んでいて飽きがきませんでした。
リリィ姉さんの喋り方が、村上春樹の小説のそれに似ている気がします。

2011/04/30 09:19

投稿元:ブクログ

2011/03/15読了.

えー,藤原祐の贈る,

ちょっとかわったハートウォーミング(?)ストーリーでございますよ.

高校生,響が両親を一度に失って

親族が遺産は欲しいが響の養育権は要らないと

醜い争いをしている所へ

どう見ても借金取りかチンピラのような格好をした男が現れて

「響くん,うちの家族にならないか?」と.


そういう話です.

その家族と言うのがまた変人揃いで….


なかなかおもしろかったよ.

2010/12/06 23:59

投稿元:ブクログ

相変わらず読みやすい文章で面白い・・・けど、なんだか物足りない。
いつもの非日常へ急展開、鬱展開ほどのインパクトはないので、印象が薄れてしまった感じ。

難しい設定もないので、さらっと読める。
次回は別のきょうだい視点ということで期待かな?

2010/11/07 07:32

投稿元:ブクログ

半分以上既読だったので早読。
スラップスティックに見せかけて何気にシリアス。
もうちょっと張っちゃけてもよかった気もするけど、
レジンキャストミルクの日常パートに準ずるのかねぇ。
終わった作品と比較しても仕方ないのだが。

悪くはない話でした。
たまに続きとか読みたくなるかも。

2010/11/19 20:10

投稿元:ブクログ

これは良いです。家族ものは正直苦手なんですが、一気に最後まで読んでしまいました。家族になるため全力を尽くす兄弟たち、なかば無理矢理感情を吐露させられ、家族に近づいていく主人公。ああっもう、リリィ姉さんかっこよすぎです。惚れそう。

2010/11/15 17:07

投稿元:ブクログ

今まで出た本の日常の部分をメインにした内容。
この人の本をずっと読んでいる人の中には合わないと思う人がいるかもしれないけど私はこういう内容も好き。早く続きが読みたい。

2011/10/18 10:33

投稿元:ブクログ

在り来たりなようでちょっと違った設定と、やっぱり親しみある人間臭いキャラクターたち。
非日常の中の日常。

2011/11/16 12:09

投稿元:ブクログ

こういうお話は好きですね。
姉の心遣いに感謝です。
そして複雑な家族の事情。

これから一人ひとりにスポットを当てて、展開していくのでしょうか。とても楽しみです。

2012/11/01 15:45

投稿元:ブクログ

 煉獄姫とは違って、ほのぼのしていますね。 家族愛がテーマなだけあってなんだかほっこりします。姉の態度にも他の兄弟にもよう注目ですね

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