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ゴーストハント 1 旧校舎怪談(幽ブックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 272件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2010/11/01
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: 幽ブックス
  • サイズ:19cm/362p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8401-3594-8
  • 国内送料無料

紙の本

ゴーストハント 1 旧校舎怪談 (幽BOOKS)

著者 小野 不由美 (著)

取り壊すと必ず事故が起こると噂されている木造の旧校舎。高校1年生の麻衣はひょんなことから、調査に訪れた「渋谷サイキックリサーチ/SPR」所長・ナルの手伝いをするはめに。彼...

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ゴーストハント 1 旧校舎怪談 (幽BOOKS)

1,296(税込)

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ゴーストハントシリーズ 7巻セット

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ゴーストハントシリーズ 7巻セット

ゴーストハントシリーズ 7巻セット

ゴーストハントシリーズ 7巻セット

  • 税込価格:9,99092pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

取り壊すと必ず事故が起こると噂されている木造の旧校舎。高校1年生の麻衣はひょんなことから、調査に訪れた「渋谷サイキックリサーチ/SPR」所長・ナルの手伝いをするはめに。彼女を待っていたのは数々の謎の現象だった。旧校舎に巣食っているのは戦没者の霊なのか、それとも—?麻衣とナルが出逢い、物語の出発点となったシリーズ第1巻。全編にわたり入念なリライトが施された完全版。【「BOOK」データベースの商品解説】

高校1年生の麻衣は、取り壊すと必ず事故が起こると噂されている木造の旧校舎の調査に訪れた「渋谷サイキックリサーチ」の所長・ナルの手伝いをするはめになり…。全編にわたり入念なリライトを施した完全版。〔「悪霊がいっぱい!?」(講談社X文庫 1989年刊)の改題改訂〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小野 不由美

略歴
〈小野不由美〉大分県生まれ。1988年講談社X文庫ティーンズハートからデビュー。著書に「十二国記」シリーズ、「屍鬼」「黒祠の島」など。

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著者/著名人のレビュー

『十二国記』や『屍鬼...

ジュンク堂

『十二国記』や『屍鬼』で人気の小野不由美さんの『悪霊シリーズ』が大幅にリライトされてついに復刊!当時読んでいた方は懐かしく、読みたくても手に入らなかった方、マンガしか知らない方には新鮮に、もちろんまったく知らなかったという方にもオススメ。親子でも楽しめます。全7巻で奇数月刊行。楽しみはまだまだ続きます。
仙台店文芸書担当

みんなのレビュー272件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

少し因縁のあるシリーズですが、やはり面白いです

2010/12/04 12:51

28人中、28人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紅葉雪 - この投稿者のレビュー一覧を見る

実はこの「ゴーストハント」シリーズ、正確には前のバージョンの「悪霊シリーズ」と言うべきだろうか。このシリーズとは少しばかり因縁(笑)がある。

最初に「悪霊シリーズ」を手に取ったのは、年齢がバレそうだが、たぶんリアルタイムだったはず。当時まだ駆け出しだった小野不由美さんの名前を始めて知ったのもこのシリーズで、だった。
なけなしのお小遣いの中で、続きが出るのを楽しみにしつつ全シリーズを揃えた。

それを当時学校のクラスメートに貸して、返してもらえないまま卒業する事に。

その後は特に読まずとも不便も感じないままにいたが、小野さんの十二国記シリーズに再びリアルタイムでハマったこと、さらに「悪霊シリーズ」の続編ともいえる「悪夢の棲む家」を読んだのをきっかけに、再度「悪霊シリーズ」が読みたくなった。
……だが、その時には確かすでにシリーズの前半がなかなか手に入らない状態になっていた。当時は自宅にインターネットがなく、必死に本屋・古本屋をめぐってシリーズ全巻を再度揃えなおしたものだ。

そのシリーズは大切に手元においておいたが、数年前、少しばかり断れない状況が生じて、知人に貸すことになった。頭をよぎった、「返ってこないのでは」という嫌な予感を無理やり押し殺して。その直感に従うべきだった、と今なら言うことができる。
……そのままシリーズは行方不明となり、現在に至る。

インターネットで再度揃える挑戦も考えたのだが、何で自分がお金を払って揃え直さなくてはならないのか。と腹を立てていたこともあり、結局買いなおすことはなかった。


そうこうしているうちに、この本が出ると聞いて、思わず飛びついてしまった。

以前に文庫で出ていたものが単行本化されるという珍しいパターンだが、自分同様、長らく読みたくても読めないという人たちが、たくさんいたのだろう、とも思っている。

作者の小野さんによると、当時(悪霊シリーズの頃)は、ラノベには規制が多かったようだ。
どうやら一行に何文字以内で、というところまで決まっていたらしい。
そのあたりを完璧にリライトしてきた本書は、主人公麻衣の視線で話が進んでいくところは変わりがないが、シーンの一つ一つが丁寧に書き込まれ、だからこそ文庫の時と話の流れは同じでありながらも、話に厚みが出てきている。
だがラノベの雰囲気もそこかしこに残っている。そのあたりは、現在のYA世代向きにも、ちょうどいいのではないだろうか。
またこのゴーストハントシリーズを漫画化した、いなだ詩穂さんが表紙カバーの挿絵を入れているので、漫画から入ったという読者も抵抗なく入っていけると思う。

このシリーズについては、内容に触れてしまうと全編を渡って巧妙にはられた伏線に触れてしまう恐れがあるので、内容には触れないでおこうと思う。

ただ。このシリーズ、子どもたちにも自信を持ってお勧めできる。
小学生にしろ中学生にしろ、怖い話は大好きだ。『とにかく怖い話が読みたい』という子どもたちの、どれだけ多いことか。

かつてラノベでこのシリーズにハマり、そして今、子どもたちに本を手渡す立場の自分が、再度読み直して「やっぱり面白いし、子どもたちにも読んでもらいたい」と思えるシリーズ。
最近は本の回転が速すぎて、『これが絶版!? こちらも買えない!?』という悲鳴にも近い声を発することが多すぎたが、この手の回転の速さは大歓迎である。

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紙の本

ホラーが苦手な人にも

2011/07/26 08:16

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紫月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ホラー長編『ゴーストハント(悪霊)シリーズ』のリライトバージョン。

主人公・谷山麻衣が通う高校の、旧校舎にまつわる怪談を調査せよと集められた、一癖もふた癖もある霊能者たち。
渋谷サイキックリサーチ所長の渋谷一也(通称・ナルちゃん)、もと高野山のぼーさん滝川法生、巫女の松崎綾子、口寄せの原真砂子、エクソシストのジョン。

旧校舎にまつわる怪異を検証しながら、真相を突き止めようとする彼らの話が、麻衣の一人称で語られる。

リライト前のシリーズを読んでいないので比べようがないのだけれど、本書は「ホラー・ラノベ仕様」といったところで、とても読みやすい。

語り手・麻衣のがさつでお茶目な性格も相まって、所々に突っ込みが入り、笑ってしまうこと幾度か。
エクソシストのジョンにいたっては怪しげな関西風日本語を使うので、それだけでもう、コミカル。

が、そうした面がホラー部分を損なっているかといえば、そうではない。

怪談は怪談として、ちゃんと成立しているのだ。
このあたり、やっぱり小野不由美氏ってすごいなあ、と感動してしまう。

冒頭、女子高生たちが順に怪談を披露するところから始まるのだが、そこから既に、怖い。

そして本編に入ってじわじわと得体のしれない恐怖が募り、最後にすっと収束する。

途中、精霊や地霊、幽霊、ラップ音、ポルターガイスト現象等の定義についての説明や、怪異と見誤る様々な自然現象についても言及されていて、なかなかに読み応えがある。

ナルは物理的理論や機器による調査、噂の検証などを行って、旧校舎にまつわる怪談が本物か否かを確かめようとする。
一つ一つの怪談を検証していく過程はホラーでありながらミステリの謎解きのようでもあって、これまた楽しい。

個人的には、ホラーなのに読後感がいい、という点が、とてもポイントが高かった。

ホラーが苦手な人にも、ラノベ好きの人にも、お勧めの一冊だ。

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紙の本

ちょっとがっかり

2015/03/26 15:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぞくぞくするようなホラーを期待していたのでちょっとがっかり。子供向けでかなり読みやすかったけれど、漫画版の方がより怖さがでていたんじゃないかと思いました。

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2011/02/19 13:55

投稿元:ブクログ

ゴーストなのか、超能力なのか、ちょっと微妙な最後だったけど、シリーズ完結まで追い続けていきたいと思います。元の本読んでいないからどこをリライトされたのかわからないけど、読みたかった作品の一つなので、新装版は嬉しいですね。十二国記の続きがでるまでこれで我慢して待ってますので、早く続きをぉぉぉぉ

2013/12/01 09:09

投稿元:ブクログ

小野不由美さんもこういう文章を書いていた時期もあるんだなぁと、十二国記から入ったので比べると別人が書いてるのかと思うくらいでした。
十二国記の方が、難しい言葉が多いのにどんどん読んでしまったのですが、こちらは文章がやさしい割に次を読みたくなる渇望感はあまりありませんでした。

2011/02/06 22:43

投稿元:ブクログ

 夜勤中に最初っから最後まで読んでしまいました(笑)。途中、トイレに行って、微妙にいや~な感じでしたが(笑)。
 噂では、これから先が怖いらしい。
 ホラー小説はほぼ読まないんですが、噂に聞いていたゴーストハントシリーズ。ハードカバーだろうが、読まないわけにはいかないでしょ。

 しっかし、まあなんと軽い文章でしょう。屍鬼の文庫版の一巻とは百倍も違う感じです。凄いねぇ。こりゃあ、普段文章を読みなれていない人でも読みやすいんじゃあないんでしょうか。

2012/08/04 15:26

投稿元:ブクログ

元は講談社ティーンズハートレーベルということで、小野さんの少女小説ってどんなもんだろう……と恐る恐る手に取りました。結果、予想以上に少女小説でした。
当時のティーンズハートって主人公の1人称でなければいけなかったんですね(Wikiより)。なるほど、小中学生の頃に読んだ他のティーンズ系小説を彷彿とさせるわけです。ああこんな感じだったよねえ、という感じで懐かしくなりました。

ただ、この1人称でひたすら物語が進むのが今読むと結構辛い。主人公である麻衣の口調に親しみを感じられないし、ノリにもちょっとついて行けない……。
個性的な登場人物達にも「なんだかなあ、こいつら苛々するなー」と感じてしまい、いまいち全体的なストーリーを楽しめず残念。
ただ、物語の展開や読者を惹きつける力はやっぱり素晴らしいので、1冊ノンストップですいすい読むことができました。ただの恋愛主眼の少女小説とは毛色が違うことは確かです。

まあ『屍鬼』も話の本筋に入るのには時間かかりましたからね。次巻からの話の広がりに期待します。

2011/01/07 22:16

投稿元:ブクログ

念願の復刻。待ってた!

旧校舎怪談ってことですが、思ったよりこわくなかった…よかった…。
ナルは可愛かったが、マイがいらっとくる。ティーン向けだからか…。
カバーの仕掛けにはかなり後で気付いた。

2011/07/08 23:55

投稿元:ブクログ

さすが小野不由美。加筆修正がされているとはいえこれがホワイトハートだったとはなかなかの物。
まあ設定は確かに少女小説だけど…。(主人公が平凡な女の子でひょんなことから手伝いをすることになった相手がイケメン少年)
祟りがあると言われている旧校舎の建て直しについて、集められた霊能者たち。霊の存在を感じないのに立て続けに起こる超常現象は何故なのか?
シリーズ完結巻まで復刊するらしいので楽しみです。

2010/11/28 23:31

投稿元:ブクログ

こえええええ!と思ったら最初だけでした。あ、あれ…?

20年近くぶり(・・・)に読んだゴーストハント。ナルはやっぱり素敵だったし、当時のあれこれを思い出したりして単純にすごく楽しかった。この勢いで十二国記もどうかひとつ。

2012/03/13 19:57

投稿元:ブクログ

今は7冊か8冊かが出ている~麻衣が通い始めた私立高校には木造の旧校舎があり,様々な怪談がある。取り壊そうとすると事故で怪我人が出て中止になると聞いた麻衣は旧校舎に足を踏み入れ,ビデオ機器をセットしている男性の上に下足箱を将棋倒しにして怪我を負わせ,調査に来た一つ年上のサイキックリサーチ所長・渋谷に壊した機器の賠償代わりにアシスタントを命じられる。クラス委員長の霊感が強いという黒田女史は霊が居着いているので近づかない方が良いとアドバイスされるが,多額の賠償を払う余裕はない。頼んだ相手があまりに年若かったため,校長は巫女と坊主とエクソシストと霊能者を呼んでいた。巫女は早速締めた覚えのない扉が閉まって閉じこめられ,霊能力者はベニヤの仮塀の隙間から転落した。巫女が徐霊をした部屋の窓は粉々に砕けたが,渋谷は落ち着いたものだ。淡々とデータを集め,旧校舎の西側だけが地盤沈下していることを示した。謎解きした実験室の窓という窓が内側に割れ,昇降口まで来た時に麻衣は下足箱の下敷きになって意識を失った。翌日,校長室に呼ばれた麻衣と黒田は渋谷に暗示を掛けられ,完全に密閉された部屋で角椅子が動く~これが若者によく読まれている本かぁ・・・もう,いいや

2010/11/25 02:38

投稿元:ブクログ

十二国記から「小野不由美」に入った私としては、「ゴーストハント」シリーズを揃えるのはほぼ不可能なことだった。『悪夢の棲む家』の上下巻のみ、手元にある。このように手に入れにくい、シリーズが再度(しかも、大幅リライトの触れこみで!)売り出されるというのは、ファンにとってとてもうれしいことだ。

この「旧校舎怪談」は、シリーズの第一作で来年の冬までに7冊が刊行されるようだ。ゴーストハントと銘打たれる通り、登場する主人公格の渋谷(18歳)は、ナルシストな上に冷酷。霊の存在を信じているというよりも、あくまで科学的に現象を説明しようとする。彼の助手に、けがを負わせてしまって「助手」としてこき使われるのが、この本の舞台となる高校の1年生、麻衣である。
取り壊そうとすると必ず人死にがでるという噂の旧校舎を取り壊すために、集められた「ゴーストハンター」こと渋谷に加え、巫女や坊主や司祭など、登場するキャラクターがそれぞれ強烈な個性を発揮している。

そんなキャラクターの性格を楽しみながら、旧校舎で起こる不可解な現象を、怖がってみたり、「なーんだ、科学で証明できるのね」と思ってみたり、あたかもそこにいるような気分で楽しんでみる、という楽しみ方ができる一冊だ。

2010/11/21 10:26

投稿元:ブクログ

11月21日読了。「悪霊がいっぱい!? 」を2007年に図書館で借りて読んだ。これから1年、とーっても楽しみ^^

2010/11/18 06:34

投稿元:ブクログ

とっても楽しみにしてて、実際とっても面白かったのだが、やっぱり初読のワクワクには乏しいわけで。結末わかっちゃってるんでホラーシーン増えてても「どーせ…」と思ってしまう。これで初めて悪霊読む人がホント羨ましい。

まー綾子のイイキャラっぷりが上がってたり、例の人の真の性格が微妙に醸し出されて?たり、変化も楽しめたけど。2巻以降はちゃんとホラーだからもっと楽しめるだろうし。
でもやっぱ旧からのファンとしては続編書いて欲しいなあ…

2011/02/19 20:21

投稿元:ブクログ

学校の怪談中心の軽いホラーだが、伏線もあり中学生むけくらいとしてはなかなかよくできている。ナルをはじめゴーストハンターたちがいい味をだしている。でももっと値段を安くラノベ風にしたほうがこどもたちに優しいのではないかと思う。

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