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お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 1(MF文庫J)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.12
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/263p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8401-3676-1

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お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 1 (MF文庫J)

著者 鈴木 大輔 (著)

この小説は『とある事情で離れ離れになっていた兄妹が、再び一つ屋根の下で平穏な日々を送るようになった様子を、ごく淡々と綴っていく物語』だ。たぶんそんなに面白くはならない。な...

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お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 1 (MF文庫J)

626(税込)

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お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ

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お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ

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商品説明

この小説は『とある事情で離れ離れになっていた兄妹が、再び一つ屋根の下で平穏な日々を送るようになった様子を、ごく淡々と綴っていく物語』だ。たぶんそんなに面白くはならない。なぜなら兄妹の日常なんて所詮は平凡な—「さあお兄ちゃん、お布団の用意はとっくにできています。さっそく記念すべき初夜を過ごすとしましょう!」「秋子。お前はちょっと黙ってなさい」…失礼、もう一度紹介し直そう。これは主人公である僕が、超ブラコンの妹を初めとする色んな女性たちと—「あ。ひょっとしてお布団じゃなくて、お外でする方が良かったですか?」「いーから黙ってなさい」…えーとすいません、要するにラブコメです。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー27件

みんなの評価3.5

評価内訳

2010/12/21 00:00

投稿元:ブクログ

会話文主体でテンポ良く進むラブコメ。良くも悪くも物語のさわりで終わった感じ。色々と裏はありそうだけどなあ。

2013/08/23 23:08

投稿元:ブクログ

珍しくアニメからポロロッカ。最初は銀兵衛いなかったりして原作はアニメと展開がやや異なってたのね。最後の爆弾投下とかもこの時点でやってたのか。しかし秋子はアニメで見たままのテンションだった。いや、あっちが原作に忠実なのか。いい感じにぶっ飛んでくれてるんで楽しく読めました。

2011/01/12 09:23

投稿元:ブクログ

妹以外のヒロインの動機付けが語られて無いので御都合展開にしか見えない。妹にしても強引なようで妙なところで分別があったりでイマイチ定まらない。物語は1巻では導入紹介のみなので2巻を読まないと評価しにくい。

2012/06/08 00:22

投稿元:ブクログ

まあ、思ってた通り普通のラブコメだった。ちょっとキャラのノリについていけないこともあったんだけど、ラストがいい意味で予想外だったため、続きも読みたくなってしまった。
愛さえあれば妹でもいいじゃない。

2011/08/07 18:05

投稿元:ブクログ

終始会話なのはラノベだから置いておくとして、読んでいても話が進んでいる感じがしない。
映像化を前提としてるようで、何かアニメの台本を読んでいるような感じだった。多分、同居~入学までで一冊を使っているからだと思います。
これは大して面白くもないのにダラダラと続いていんじゃないでしょうか。

2010/12/25 01:56

投稿元:ブクログ

妹ものだと思ったらハーレムもの、しかも生徒会ものときた。
妹・秋子のアタックをうまく避けつつ主人公・秋人はいろんな女の子とイチャイチャするんですね、わかります。

今回はうまく裏切られた。特に最後の銀兵衛は卑怯。いろんな意味で。

今回はいろいろサプライズさせられたが、次巻以降グダりそうで怖い・・・

2011/01/08 19:32

投稿元:ブクログ

読み始めに某富士見の生徒会に似た感じを受けましたが、物語はこれからだ!的な感じで終わったので続き待ち。この妹は可愛いよね!

2010/12/24 22:32

投稿元:ブクログ

愛情いっぱいの妹がかわいい。妹のイラストは特にポーズがかわいいので結構いい。1巻は兄と妹の掛け合いが多かったけど、2巻以降は第三者が絡んでの動きになりそうなので、妹の変化が楽しみです。

2011/06/01 21:19

投稿元:ブクログ

この小説は「とある事情で離れ離れになっていた兄妹が,再び一つ屋根の下で平穏な日々を送るようになった様子を,ごく淡々と綴っていく物語」である.

とかなんとか書いてるけど実際はそうではなく

6年ぶりに再会した兄妹が一つ屋根の下で暮らすんだけども

その妹が極度のブラコンで

兄妹関係以前に男女の関係だとかなんとかで迫ってくる話でございますよ.

「愛さえあれば血の繋がりなんて関係ないよねっ」とかなんとか.


他にも無表情で主人公の秋人君をからかってくる金髪娘やら

野太刀を担いで眼帯をした赤毛の捕食者とか

前の学校で中の良かった親友が出てきて….

というラブコメなんだな.

この一冊では春休みを機に引っ越して同居するようになった日から

始業式当日の朝までの物語しか書かれてないわけで

本当の波乱万丈はこれからということなんだな.


こういう,最初の一巻はキャラ紹介とか出会い編のみという

スロースタートな展開も結構好みですよ.

一巻ずつ新キャラ登場して,そのキャラにスポットの当たった話ってなると

同士ても初期メンバーの影が薄くなっちゃうからな.

そしてメンバーが増えすぎると今度は個別ルートが薄くなったり

掛け合いの漫才が増えてしまう事もある.


そして今回始業式当日の朝で終わってるということで

これから起こるであろう展開に期待をさせるような構成ですね.


とかなんとか言ってみたけど何様だよ,読者様だよ.

ってことでどうかひとつよろしく.


面白かったよ.

続き,気になるなぁ….

2011/10/23 04:09

投稿元:ブクログ

ヒロインの三者三様のキャラぶりが楽しく、なるほど2巻も読んでみるかとラストに進んでたら、最後にさらにやられたw
あと、下ネタの使い方が凄く好み

2010/12/23 21:32

投稿元:ブクログ

良くも悪くもMF文庫Jのラノベっぽいラノベ。
妹ものかと思いきやハーレムものっぽい?
今巻はキャラの紹介が主になっているので、次回からどのように話が動くのか一応は期待。

2012/10/04 17:25

投稿元:ブクログ

2012年10月9日 毎週火曜 25:30~ TOKYO MXにて放送開始

▼アニメ公式情報はこちら
http://www.oniai.com/

2012/12/16 11:25

投稿元:ブクログ

ブラコンな妹と肉食系女子と不思議ちゃんと北欧系ロリータが、平々凡々な男子高校生を捕食する小説。

第一巻からいきなり捕食の口火を切った話が展開さえています。この展開スピードで書いていくと3巻くらいで書く事がなくなってしまう気がします。
(そういうときは新キャラを出したりするのかもしれませんが)

2013/08/21 10:13

投稿元:ブクログ

☆1ですら過剰過ぎる評価。紛れもなく糞本。いや、糞文字の羅列。少なくとも、わたしにとっては。だから、他のひとには聖書に思えるひともいなくはないと思う。

これは、言うなれば離乳食。食べやすい、飲み込みやすい、消化しやすい。

妹がいて、妹は主人公のことが好きで、でも○○の妹ではない。「どうぞ、ここまで用意したからあとは口に含めば大丈夫です」みたいな感じ。まさにお膳立て。

せめて話に何かひとつ進展があればいいものの、丸々一冊人物紹介。出てくるのはもちろん全員女の子で、もちろん主人公に好意を抱いてる。二杯も三杯も用意されてる。

前書きに「これは普通の話だよ^^」とは書いてあるけど、だからといって「書いてあるから仕方ないな」とは思わない。「失礼は承知だけど」と前置いたからといって失礼していいとはかぎらない。失礼を承知なら言うな。それこそ失礼だ。

話が脱線した。

最後にひとつだけ、褒めておこうと思う。それはこのタイトル。「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」。天才。センスの塊。「マジLOVE1000%」というタイトルを聞いたときなみに感動した。「すげえ! こいつバカだ!」ってなった。

でもこれがアニメ化しているとなると、支持は必要以上にされているということだろう。愛すげえ。

2012/03/03 00:27

投稿元:ブクログ

内容が分かりやすすぎるくらいのタイトル、そのタイトルに申し分ないくらい分かりやすい内容でした。
いや、決して嫌味や皮肉で言ってるワケではないですw
この手のラノベを読み慣れてる方なら、あっさり内容が入ってきますし、鉄板的な面白さがあるのは確かです。
もし気になってるなら、読んでみたらきっと気に入るはず。

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