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ささみさん@がんばらない 4(ガガガ文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 10件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2010.12
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: ガガガ文庫
  • サイズ:15cm/279p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-09-451244-1

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紙の本

ささみさん@がんばらない 4 (ガガガ文庫)

著者 日日日 (著)

二年生に進級したものの、相変わらず友達の作り方がわからないささみさん。クラスメイトのかがみに甘える日々…でも、最近気になるのは学級委員の情雨ちゃん。だって、可愛いし、人気...

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ささみさん@がんばらない 4 (ガガガ文庫)

637(税込)

ささみさん@がんばらない4(イラスト簡略版)

324 (税込)

ささみさん@がんばらない4(イラスト簡略版)

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ささみさん@がんばらない (ガガガ文庫) 11巻セット

  • 税込価格:7,11565pt
  • 発送可能日:7~21日

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商品説明

二年生に進級したものの、相変わらず友達の作り方がわからないささみさん。クラスメイトのかがみに甘える日々…でも、最近気になるのは学級委員の情雨ちゃん。だって、可愛いし、人気者だし、あんなモノを見ちゃったし…。彼女とお友達になれるかな?そんな中、クラスをあげての二泊三日の懸親旅行が始まって!?ささみさんにワナを仕掛けるべく暗躍する情雨、相変わらず危険なセクハラ連発のつるぎ、どうも様子がおかしいかがみを乗せて、バスは『異界』に突入する!高校二年生編は乱痴気騒ぎ!?好評シリーズ第4弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.2

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

第2部の始まりである『2年生編』は壮大なゲームの序章?

2011/01/06 22:49

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回は作者曰く『第2部:2年生編(あるいはアラハバキ編)』のスタートとのこと。しかし、悪徳オカルト結社『アラハバキ』の暗躍(という名の最後の抵抗?)に端を発した壮大なゲーム展開への序章のようでもある。そして、実質的には鎖々美さんの新たなクラスメイトにして議事長(委員長)である【蝦怒川情雨(えどがわ・じょう)】の物語だったと言えよう。

鎖々美さんとは好対照にして正反対。まさに対極に位置する宿命のライバルでありながら、その過程では同類・同根的孤独も味わっている、ある意味で哀れな娘である蝦怒川さん。女王様然とした振る舞いに時折へんてこりんなセリフと妙な思いやりが混じる面白さがクラスの人気を集めるのだが、これも今回の騒動が見え隠れしている部分があるから。この真相を知らない人達が彼女を見る目にセルフパロディ的な自虐を盛り込んだところにシニカルな可笑しさがあった。これを相互理解の難しさと捉えることもできるが、鎖々美さんと蝦怒川さんの距離が縮まっていくのを「不貞腐れる」という可愛い行為で示したかがみの心情にも相互理解のズレが誤解を招く一端が表されていたようにも思えた。何だかんだ言ってもどんどん仲良しになっていく鎖々美さんとかがみである。また、訳あってみんなと同行することになったたまの現状と今後への期待も、ゲームに感化され過ぎなつるぎの暴走振りも面白く盛り込まれていた。

今回の騒動には、もしかしたら将来的な現実として勃発するかもしれない恐怖をシミュレーションしたかのような凄みが感じられた。蝦怒川さんの最後に残った気持ちに一縷の望みを見出せると考えるのは深読みか。あと、『神々』を題材にしていれば、いずれ触れなくてはならなかったであろう信仰という宗教的側面が今回より少し滲み出てきた感があるが、これを肯定も否定もせず、あくまでゲーム的感覚で捉えているところに本シリーズの特色があるように思う。「全知全能の唯一神=独りぼっち」や「1人では何もできないからこそ支えあう多神教の強み」といった解釈には若干瞠目した。皮肉っぽくもあるが悪くない考え方かと。しかし、それにしても次巻では一体全体どうなることやら、という意外な展開が予想される。ギリシャの『神々』まで加担する今回の騒動(続き)はどこへ向かうのか?

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紙の本

実家の歴史に翻弄される少女がまた一人

2011/02/12 10:32

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 最高神の力を復活した母の月読呪々に預けて、ふつうの女子高生として生きようとするささみさん。しかしこれまでの引きこもり生活のせいもあり、二年生になってクラスがリセットされても、頼りになるのは邪神三姉妹の次女・かがみのみ。
 そんなとき、とあるきっかけで蝦怒川情雨と関われそうなきっかけをつかんだささみさんは、携帯番号を交換したりして、珍しくアプローチをかけるのだが、彼女は月読神社に敵対するアラハバキの中心人物だったのだ。

 蝦怒川情雨が企画する懇親旅行を楽しみにしていたささみさんだったが、タイミング悪くかぜをひいてしまい、クラスメイトの中でただ一人取り残されるハメになる。このままじゃクラスで浮いちゃう!ということで、たまを使って裏技を駆使するのだが、旅先ではとんでもない事件が起きるのだった。

 もうひとりのささみさんみたいな立場の少女が登場し、神々の世界での勢力争いが活発化します。次の戦場は世界になっちゃうかもしれない。

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2011/09/02 12:36

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2011/02/06 18:51

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2016/04/05 16:40

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2011/07/31 13:00

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2012/03/31 22:32

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2013/10/14 01:34

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2013/07/02 15:04

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2017/03/16 18:46

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