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彷徨える艦隊 6 巡航戦艦ヴィクトリアス(ハヤカワ文庫 SF)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 10件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.4
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/495p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-011804-4

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彷徨える艦隊 6 巡航戦艦ヴィクトリアス (ハヤカワ文庫 SF)

著者 ジャック・キャンベル (著),月岡 小穂 (訳)

敵艦隊の追撃をふりきり、ついに味方星域に帰り着いたアライアンス艦隊。運営審議会にその攻績を認められ、一介の大佐から元帥へと特進したギアリーは、すぐさま艦隊を再編し、再度シ...

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彷徨える艦隊 6 巡航戦艦ヴィクトリアス (ハヤカワ文庫 SF)

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敵艦隊の追撃をふりきり、ついに味方星域に帰り着いたアライアンス艦隊。運営審議会にその攻績を認められ、一介の大佐から元帥へと特進したギアリーは、すぐさま艦隊を再編し、再度シンディック本拠星系をめざす。百年以上も続くこの戦争を終わらせるために!だが、つぎつぎに襲い来る敵の防衛艦隊を撃破し、敵本拠星系にようやくたどり着いたとき、シンディック幹部会は思いもよらぬ怖るべき罠を仕掛けて待ち受けていた—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2011/10/15 10:02

投稿元:ブクログ

ハッピーエンド。相変わらずそれなりに面白いのだが、今回はピンチを迎えつつも上手いこと行き過ぎ。
ギアリー気の毒だからいいんだけどさ!!
しかし次のシリーズが楽しみです。
百年生きて、起きたら英雄って大変だなあ。

2011/07/06 20:30

投稿元:ブクログ

やっと読了。

第1巻の半分くらい読み進めたところで「しまった、続き物だった」と気づいてから2年。全6巻で完結してくれてよかった。

2011/07/12 16:20

投稿元:ブクログ

終に戦争終了、しかし、新たなる戦いが!!
 次巻も楽しみです。

 しかし、最後のソープドラマは何?
  戦闘シーンはいいけど、人間ドラマはちょっとかな。

2013/07/10 15:05

投稿元:ブクログ

完全にアメリカ軍人の願望小説になっている。これまでもそうした傾向はあったが、最後になって制約がなくなってしまった感じ。つまらなくはないが、全体的に序盤が面白く、かつ最終巻が突出して劣るのは否めない。

2013/05/09 06:39

投稿元:ブクログ

第一部(?)最終巻。ようやく味方領域に帰り着いたとおもったら、反転攻勢。一気に元帥ですか、そうですか(ここでも思い出す、あの英雄伝…)。まあ、しかたないか。消耗戦のような超長期の戦役だからなあ。頭もつかえてないんだろうなあ。
ついにあの「正体不明」とも接触はしましたが…、以下続刊。
で、主人公の個人生活は、ここだけちっとこそばゆい。なにしろみんなにバレバレで、バレバレだということに本人だけが気付いていないという状況。
んー、なんだか主人公、仕事はできるが、女心がわからない朴念仁の管理職にみえてきた。それも部下は女性が圧倒的に多いという職場で、社内的にはしょっちゅう冷や汗をかいている男子校上がりのやり手の部長、とか。
ミリタリSFなのに。
だが。…どうしても旗艦艦長、学級委員の女の子に見えてしかたない。真面目。頑固。あなたのいうことは正しいってわかってるんですがね、といいたくなる人。
やっぱり何を考えているかわからない、独自の倫理規範と行動原理を持っている副大統領が好みです。だいたい「これは」という男をあっという間に落とせるのだから、色っぽくないわけがないし。
あ、この巻で初めて笑う宙兵隊の女隊長も気に入ってます。

2013/04/28 05:53

投稿元:ブクログ

開始した理由も定かではない100年間続いた戦争も終結。やめる理由ももはやわからなくなっている。このあたりの設定がリアル。現代の泥沼戦争にも通じる。さすが軍隊あがりの著者。ギアリーとデシャーニの歯がゆい関係も一段落といったところでしょうか?あんまり私生活想像できないけど。気が強いんだろうなデシャーニ。

異星種族の謎も残しつつ第2部へ。

この手の話でいつも引っかかるのは、異星文明と映像通信できたりコンピューターシステムにウィルスを仕掛けられたりすることなのですが、これらの謎も第2部で解かれていくのだろうか・・・ないな。

2012/06/22 23:03

投稿元:ブクログ

後書きや他のレビュー等でも書かれているが、主人公が一番苦心するのは指揮じゃなく、部下のマネージメント。。。
当然 SF 描写や艦隊戦の描写も面白いのだが、この作品の一番の特徴はこれにつきる。

一人称で描かれている事もあり、主人公が何に苦労しているかがよくわかるし、それが面白くまた新鮮。

部下たちも一癖も二癖もあり、あたかも SF ウォーシミュレーションゲームのリプレイを読んでいるような感覚もあり、楽しい。

戦闘描写も拠点攻略や要塞攻略は無く、すべては艦隊戦だがそれもまたよし。

シリーズ一気読みしたけど、そのうちまた読もう。

2011/10/22 20:17

投稿元:ブクログ

原題:The Lost Fleet VICTORIOUS
著者:Jack Campbell
訳者:月岡小穂
初版:2010(US),2011(JP)
彷徨える艦隊シリーズ第6弾
シリーズ完結編。なのだが本国では新シリーズも開始しているとか。そちらも楽しみ。

2012/03/19 21:25

投稿元:ブクログ

彷徨える艦隊の第一部最終巻って感じ。帰還の旅が終わって補給,再編成をし直して再度シンディックの本拠地へ。
最後まで揺らがないギアリー大佐のアライアンスに対する忠誠心がいいし、艦隊の艦長達のギアリーへの信頼、忠誠心がたまらなくいい。ドゥエロス艦長とチュレブ艦長は最後の最後も小憎らしいことをしてくれるし。
第二部が出てるからこれから読むのが楽しみでしょうがない。

2011/12/26 21:46

投稿元:ブクログ

6巻まで読んで。
語弊があるかも知れませんが、やっていることは宇宙で捨てがまりの印象。
最近ドリフターズを読んだので、余計印象が被ったのかもしれませんが。

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