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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/347p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-870554-7

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僕と彼女のゲーム戦争 1 (電撃文庫)

著者 師走 トオル (著)

数年前まで女子校だった高校に転入した少年、岸嶺健吾。周囲が女子ばかりというハーレム環境にもかかわらず、人づきあいの苦手な彼は、唯一の趣味である読書に没頭し、静かに暮らして...

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僕と彼女のゲーム戦争 1 (電撃文庫)

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商品説明

数年前まで女子校だった高校に転入した少年、岸嶺健吾。周囲が女子ばかりというハーレム環境にもかかわらず、人づきあいの苦手な彼は、唯一の趣味である読書に没頭し、静かに暮らしていた。しかし、いままで無縁だった部活動に参加することになり、彼の高校生活は波乱万丈なものへと変わっていく…。彼が入部したのは、現代遊戯部—つまりはゲーム部。美人生徒会長や変態教師という心強い(!?)仲間に支えられ、岸嶺は思わぬ才能を発揮するのだった。平凡だった一人の少年の、刺激的なゲーマー人生が、いま幕を開ける。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー25件

みんなの評価3.7

評価内訳

2011/06/13 18:17

投稿元:ブクログ

2011/06/10
⇒まんだらけ 420円

レビューでわりと酷評されてたんだけど
読んでみて、いうほどかな?俺はわりかし楽しめた。

ゲームしたことない少年がゲームクラブに入って
ゲームに触れながら、ゲーム大会での優勝を目指すお話。

作中に、実際に発売されているタイトル(スペラン○ー等)が登場してて、
俺としては、ほう、こんなゲームがあるのか。と興味を持つ部分もあり
2巻目も楽しみなところ。

まぁ、続巻予定が既にあったのだろう次回への複線やら
2巻前提の話のもってきかたはちょっと首を捻る所なんだけどね。

ちゃんと一巻でまとまってたら評価は高かったと思う。

2012/09/26 20:35

投稿元:ブクログ

自分の想像以上に読了感がよかった。私的に主人公にいい印象もったからかな。具体的にどこがいいとは言い表せないけど何となくいいんです(苦笑)物語としては序章ですかね。ヒロインはじめ、他のキャラもなかなか面白そうです。ゲームの方はファミコン世代だけどスペランカーは未プレイ。でもレトロゲーにはシンプルな面白さがありますよね。3Dアクションとか文字通り無理ゲーです。あ、自分もアクションゲームで体が動くタイプです(笑)

2011/07/25 17:01

投稿元:ブクログ

月5000円×12ヶ月×約1200万人=7200億円か…まー大した額でもねぇか
出版産業やエンターテイメントの振興には悪くない投資か

ゲームがテーマとはいえ、個々のゲームについてあまり細かい描写をされても面白く無い

幼い頃に一緒に本を読んだ娘と図書館の娘は同一人物?
たぶん今後話に絡んでくるのだろうな。

俯瞰構図の挿絵に爆笑。なんだこの足の短さは。

しかし、ストブラのときも思ったが、1巻目からシリーズ前提で伏線を撒かれるとどうも収まりが悪く感じる。1巻は1巻で話をある程度まとめてほしいものだ。ラスト負けるにしても大会にもっと分量割いて盛り上げてくれないと。

電撃文庫MAGAZINEの短編、1巻終了時点より先を描いてたけど、2巻出る前にやる内容じゃないよ。

2011/07/06 21:45

投稿元:ブクログ

面白かった。ラノベもなかなかやるな。次巻も絶対読もうと久しぶりに思った。

ストーリーが特別面白いわけじゃないと思う。けど、文章がとても心地いい。読んでて楽しくなる。

絵も素晴らしく綺麗。きっとアニメ化するんだろうな。

2011/06/14 13:20

投稿元:ブクログ

読者を選ぶ作品かなと言うのが第一感想です。主人公がゲームをプレイ(ロール)している描写が正直退屈です。作中に出てくるゲーム(レトロ等)は実在する物ではありますが、思い入れもなければプレイ経験も少なく(無く)、ゲームセンターCXの様に映像ならゲームも見て楽しむ事は出来ますが、文章ですと読ませる為の工夫がもう少しないと物足りなさを感じます。作者が師走トオルさん、イラストが八宝備人さん、出版が電撃文庫さんでしたので、だいぶ期待はしてたんですけど私には合いませんでした。好きな作家+好みのイラストレーター+一番多く読んでいる出版社≒満足のいく作品ではないんですよね。最後に小学校の作文で、ゲームを題材にしてこんな感じの事を書いたなと思い出しました。

2015/08/15 00:20

投稿元:ブクログ

ゲーム部に入った主人公が、ゲームの楽しさを知っていく話。
中盤くらいまで思ったよりもゲームしなかった。
ゲームに没入してしまう設定は小説にあってていいと思いました。

2011/06/15 08:18

投稿元:ブクログ

生徒会長が実に残念でよかった。会長は声優ではないが、あえて例えるなら井上麻里奈さんはどうだろう? 制服デザインが良さそう。仁井谷さんに期待。時代は没入型アプリらしい。最後にまどか登場!?

2012/07/04 11:28

投稿元:ブクログ

「今後はゲームこそ輸出すべき!」とかの台詞が出てきながら、最初に出てくるソフトがUncharted 3ってのがなんとも...。
そして、謝辞としてアイレムが登場するが、現状で、スペランカーもアイレムの所有物でなくなってるしな...。
なんとも業界の厳しさが、妙な形で現れてる気がした。

2011/11/16 20:58

投稿元:ブクログ

読んだよ.
本の虫だった岸峰健吾くんが転校した学校は
元お嬢様学校で,今でもほぼ女子生徒しかいない学校.
そこでなんだかんだで現代遊戯部というゲーム部に勧誘されて
彼の才能が開花する.
そんなわけで僕と彼女のゲーム戦争ですね.
えー,読んだ感じだとFPSやらTPSで相手プレーヤーのキャラのを
ヘッドショットとかで殺していくゲームをメインにする模様.

とりあえずまだまだ続く感じでござりますなぁ.
で,ゲーム部の顧問がウザキャラだなぁ.
やたらとエクスクラメーションマークを使う感じとか
話を聞かずに言いたいことだけを言い続けるとか.

それなりに面白かったよ.

2011/07/20 18:55

投稿元:ブクログ

よくあるゲーム系小説かとおもったら、ゲームをやる系のボーイミーツガールだった。
ある意味、転生系とのコラボといっていいかも。
某ゴルフ漫画で自分の世界に浸って他を意識しなくなる「ゾーン」の概念を読んだことあるけど、つまりはそういうことで。
本質はボーイミーツガールと思うんだが、どうだろう。
ま、いずれはハーレム系になりそうな予感バリバリだが。

2011/10/22 19:37

投稿元:ブクログ

すごくゲームがやりたくなるなあ。特に対戦ゲーム。
時に友達と険悪になったり、喧嘩になったりするほどに熱くなったのを思い出します。オッサンなので、思い出すのはくにおくんの熱血大運動会やSFCマリオカートですがw
ともあれ、そういうゲームの魅力が十二分に伝わってきて、読んでいてとても楽しかった。
ただ、1つ不満が。天道会長の体操服姿のイラストがないのは納得できません!w

2011/11/09 08:58

投稿元:ブクログ

学園物。
特筆すべきは実際に存在するコンシューマ・ゲーム機やゲーム名が出され、それをプレイするところも描写されていること。
ファミコン、PSP、PS3などが出てくる。

実は前評判で『実在のゲームが出てくる』という話だけ知って買っている。そのときは『非電源ゲーム』(ボードゲームやカードゲームなど)を作中に出すと思っていたので読んでがっかりした。自分の責任だけれど。

コンシューマゲーム機は世代交代するのが常のため、『今』読むと面白い作品だと思う。しかし世相や世俗の描写に凝っているわけでもないので、この時代の文化をあとに読むと参考になるな!というわけでもない。なので、後世にお薦めできる作品ではなかった。そういう意味でも残念。

話の展開は、転校の部分がお約束というか無理ヤリ感ただようがラノベとしては普通か。完全に続編ものとして書かれていて『続く』で終わる。タイトルにナンバリングされていないが、その点注意かもしれない。

2011/06/12 13:46

投稿元:ブクログ

タイトルや先に公開されていた表紙を見た限りではよくあるコメディ路線かと思っていたのだが、実際に読んでみるともっと少年漫画的なノリのゲームバトルものであった。
私の場合は今回登場する3作品すべてプレイ済みであったので楽しんで読むことができたが、ネタになっているゲームを知っているかいないかでこの作品への評価は随分と変わってしまうような気がする。
多くの人に受け入れられるかは微妙なところだが、ある程度の連載を見越して今後への伏線や各登場人物が配置されているようなので是非このまま続いて欲しい。

2011/06/14 22:33

投稿元:ブクログ

これは良いシリーズになりそう。でも現時点だとただゲーム初心者がふとしたきっかけでゲームに慣れていく方向性しか見えない

2011/08/24 18:21

投稿元:ブクログ

実在するゲームが出て来たり、生徒会長がハルヒの名言みたいなことを言ったりして面白かった。
自分の好きなことにすごい集中力を発揮できる人は、他のことも楽しいと思うことができれば、同じ集中力を発揮することができると私は思う。

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