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僕が大人になったら 若き指揮者のヨーロッパ孤軍奮闘記(PHP文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP文庫
  • サイズ:15cm/305p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-67658-6

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紙の本

僕が大人になったら 若き指揮者のヨーロッパ孤軍奮闘記 (PHP文庫)

著者 佐渡 裕 (著)

僕が大人になったら 若き指揮者のヨーロッパ孤軍奮闘記 (PHP文庫)

669(税込)

僕が大人になったら

600 (税込)

僕が大人になったら

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みんなのレビュー14件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (4件)
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  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

様々な示唆に富んだ一冊

2015/03/22 22:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おるふぇ291 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「僕いか」(「僕はいかにして指揮者になったのか」)よりも日記帳的な記述で、音楽雑誌への連載を取り纏めた一冊。
ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝してから、フランスを皮切りに、ヨーロッパ各地での指揮者活動を進める中でのエピソードが数多く盛り込まれている。
佐渡さんとは奇しくも同い年であるが、私がバブル期とそれに続く苦難のサラリーマン生活を送っていた時期と、世界的指揮者への挑戦を積み重ね、子どもの頃からの夢であった「ベルリン・フィルを振る」を実現する直前までのことが、時にユーモアたっぷりに描かれている。勿論全く異なる世界であるが、そのいずれもが今の私には堪らなく愛おしい。
最終章で「大事な才能」として挙げている3項目は将にその通りと思うし、「自信とは」の定義付けにも甚く感心した。

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紙の本

世界を広げ、高みを目指し

2011/06/27 23:53

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:木の葉燃朗 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 佐渡裕氏が、1997年~2001年に雑誌『CDジャーナル』に連載したエッセイをまとめたもの。当時佐渡氏は30代後半から40歳になろうという年齢。パリを拠点としつつ、ヨーロッパ各地、日本と飛び回り、多くのオーケストラを指揮し、様々なコンサートを企画し開催していた、多忙な時期の記録(もちろん、佐渡氏は今はもっともっと多忙なのだけれど)。

 その様子から感じることは大きくふたつ。ひとつは、なるべくたくさんの人にクラシック音楽の魅力を知って欲しいという思い。例えばこの本の中で紹介されている「ヤング・ピープルズ・コンサート」。佐渡氏の恩師であるレナード・バーンスタインがアメリカで放送し、多くの音楽家を生むきっかけになったという子ども向けテレビ番組を、佐渡氏流にアレンジしたコンサート。またこの本が書かれた後の現在のことだが、テレビ番組『題名のない音楽会』の司会を担当していることも、そうした思いの表われだろう。
 ただ大切なのは、あくまで本物の音楽を多くの人に広めたいということ。佐渡氏はこれについて、「クラシック音楽はワインと似ていると思う」(p.29)という例えを挙げている。「評論家のような人たちが知識を誇示していて、しかも偉そうに威圧してくるあまり一般市民が敬遠しがちになってしまう」(p.30)状況があり、「思慮の足りない売り手やマネージャーたちが、『これは飲みやすい』『聴きやすい』『リーズナブルなお値段で』『肩のはらない』……やたら一般市民に受けようという姿勢が丸見えのコピーをつける」(p.30)という。佐渡氏は、このようにクラシック音楽に詳しくない人に啓蒙的であることも、迎合することも良しとしない。
 その思いの原点のひとつと思われるエピソードが、この本の中で紹介されている。ファゴット奏者の九内秀樹氏との大学時代の思い出。ある日酒を飲みながら、吹奏楽出身で交響曲には明るくなかった九内氏は、佐渡氏に「チャイコフスキーの五番って知ってるか?」(p.76)と聞いたという。この曲を聴き飽きるほどに聴いてきた佐渡氏にとってはあたりまえの質問で、「バカにした意味も込めて『あったりまえやろ!』」(p.76)と答えたらしい。しかし佐渡氏は、チャイコフスキーの交響曲第五番の魅力を語る九内氏の言葉に感動し、自分は純粋に音楽を語ることが出来なくなっていたことに落ち込んだ。そしてどうしたか。音楽と関係ないアルバイトを始め、クラシック音楽に興味がない人たちに、音楽の魅力を伝えるようになったという。これは印象的な話だった。

 そしてもうひとつは、自らの夢のため、絶え間なく研鑽を積み重ねる様子。まえがきで、佐渡氏が小学生の卒業文集に書いた将来の夢が紹介されている。「大人になったらベルリン・フィルの指揮者になりたい」(p.7)。このエッセイが書かれた当時、それはまだ実現していなかったが、佐渡氏は「僕は今もこの夢を追い続けています」(p.7)と書いている。それからおそよ10年が経った2011年5月、佐渡氏がついにベルリン・フィルを指揮したことは記憶に新しい。クラシック音楽の世界を広げる努力とともに、自らが認められる努力も怠らなかった証拠だろう。クラシック音楽の演奏家や指揮者の中には、クラシックを幅広い層の、多くの人に聴いてもらうことに熱心で、自らを高めることに甘くなっているように見える人もいる。現状を維持する方が安定しているし、楽だという面もあるのだろう。しかし、佐渡氏はあきらめずに新たな挑戦を続けていたことが、この本に残っている活動の記録から分かる。

 玉木正之氏の解説に、次のようなエピソードが紹介されている。かつて、山本直純氏が小澤征爾氏に「自分は音楽の裾野を広げる。お前は世界を目指せ」(p.303)と言い、実際にふたりはそれぞれの方向で成功を収めた。それくらい、「裾野を広げる」ことと「世界を目指す」ことの両立は困難なのだろう。しかし、佐渡氏はその両立を実現している。そのすごさと素晴らしさを、改めて感じる。

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2011/08/19 18:09

投稿元:ブクログ

『僕が大人になったら』/佐渡裕/★★★★★/世界的に活躍する指揮者の回顧録。指揮者としての活躍ぶりのすごいこと…その内容を読んでいくだけでもすごい楽しい。でもそれだけじゃなくて、ゴルフの話とか食べ物の話とか、人としての一面をあるがままに書いているところも楽しい。この人の指揮の演奏を聴いてみたい!そう思いました。

2011/07/28 01:14

投稿元:ブクログ

ベルリン・フィルの指揮をした事で話題になった佐渡裕が10年以上前から連載を始めたエッセイをまとめた本。
小学校の卒業文集に「ベルリン・フィルの指揮者になりたい」と書いた彼の夢が叶うまでの記録の一部。
佐渡氏はとにかく音楽に対する愛情が深く、明るい。自信満々に見えても、眠れない位悩む事があるし、日本が恋しくなる事もある人間くさい指揮者である。
自慢話に思える事も、彼のキャラクターゆえに「それは良かった」と読んでいる人は応援したくなるのでは無いか。
夢は必ず叶うものではないが、叶えるために必死で努力をして、公言をして(引っ込みがつかなくなるように)突き進まなければ叶うものではないのではないか。
団員に感謝、友人に感謝、お客さんに感謝、両親に感謝。愚痴もこぼさず、ひたすら感謝する姿は気持ちがいい。

2011/10/25 20:05

投稿元:ブクログ

佐渡さんの生きる姿勢が大好きなんです。見ているだけでパワーをもらえる感じ。エッセイもとても生き生きしていて読んでいて元気をもらえました。

追記。それですぐ佐渡さんの指揮が見たいと思いチケット探してみましたがここ数ヶ月のものは全部売切れでした。(空きがあっても無理だったかも~。クラシックはチケットのお値段が高い!)やはりすごい人気なんですねー。

2012/01/06 02:26

投稿元:ブクログ

この「僕が大人になったら」は、その佐渡裕さんが「CDジャーナル」での1997年5月号から2001年4月号までの連載コラムをまとめた文庫オリジナル本。

当然、昨年、2011年5月20日 ベルリンフィル定期演奏会で指揮台に立つことになるとは知る由も無い時期の文章なわけです。

それだからこそ、この本の中でも繰り返し語られるベルリンフィルへの熱い想い、その想いが、夢を持ち続けることが、夢を実現させたのだとストレートに感じられます。

この本には、前述した佐渡さんのベルリンフィルへの熱い思いの他、音楽に対する情熱や佐渡さんの人となりが、そのまま、ストレートに分かるエピソードが満載です。

たとえば、坂本龍一さんとの共演することになり打合せの時に坂本さんに、
「僕でいいんでしょうか?向いてないと思うんですけど。僕って暑苦しいですよ、汗臭いですよ」と言い続けた。

思わずこの一節に爆笑!

海外でも日本でも活躍する大指揮者、マエストロですよ。
威張ったり、尊大な態度など、もちろんとるはずはない方ですが、それでも、そんな遠慮することなんかないのに…
これぞ佐渡さん、って感じです。

佐渡さんの、音楽に対する考え、現在までの活動の根源がよく分かる学生時代からの友人、ファゴット奏者九内秀樹さんとのエピソードがあります(76p)。

お二人が京都芸大の学生だった時の話し。
九内さん(吹奏楽出身でクラシックを専門に勉強してきたわけではない)が、ある日「チャイコフスキーの5番知ってるか?」と聴いてきたそうです。
佐渡さんは幼い頃からクラシックをずっと勉強してきているので、そんなことも知らんのか!という感じで「あたりまえやろ!」と答えたそうです。
九内さんは、「ええなぁ、チャイ5!」といって、音程の外れた鼻歌のメロディを交えながら、とうとうとチャイ5の魅力を語り続けました。
そこで、佐渡さんは、自分が知識や技術に捕らわれて、純粋に音楽に感動を見いだせなくなってしまっていること、「音楽バカ」になってしまっていることに気づき、子どもの頃のように純粋に感動した音楽の魅力を、多くの人に伝えたい、と思うようになったそうです。

他にも、佐渡さんとその周囲の方たちの素敵なエピソードや、首席指揮者を勤め育て上げたフランスのラムルー管弦楽団を始めとしたオーケストラとのやりとり、音楽づくりの逸話など、魅力がいっぱい。

文章も、テレビで拝見するように飾らず、情熱にあふれたその人柄そのもの。
平易な言い回しで、クラシック音楽の難解なイメージからはほど遠いものです。

より、佐渡さんが好きになり、佐渡さんがオーケストラとつくり上げた音楽を聴きたくなりました。

新しい年の初めにぴったりの、元気のでる、夢と希望を持たせてくれる一冊です。

全文は下記
http://okyouduka.com/201201/books/2727.html

2011/07/02 01:17

投稿元:ブクログ

ベルリンフィルデビュー前まで、しっかりと準備していたんだなぁと思う。
ヨーロッパでの仕事、フィルハーモニーホールでの指揮などなど。
ベルリンフィル登場はまさに期が熟してのものだった。
PMFとの関わりなど、佐渡氏の仕事ぶりや考え方が、よくわかる。

2012/01/27 22:25

投稿元:ブクログ

まるで佐渡さんと喋ったように、佐渡裕という人がどういう人なのか、がよくわかる1冊だった。
思っていたとおりパワフルで、エネルギッシュで、好奇心旺盛で、人生をめちゃくちゃ楽しんでいる人!
クラシックについてあまり詳しくない私でも、佐渡さんが指揮をするコンサートに行ってみたい、この人が作り上げた音楽を聴いてみたいと思いました。
そして、カツカレーの話、わかるなぁ~!

2011/12/19 22:39

投稿元:ブクログ

指揮者 佐渡裕さんが雑誌「CDジャーナル」に連載された日記風のエッセイをまとめた一冊。1997年から2000年ということで、少し前のお話ですが、いつかベルリンフルを振ってやる!とギラギラしていた30代の佐渡さんの熱いハートが伝わってきます。多忙を極める日常、それでも食にゴルフにおしゃべりにとパワフルに活動する佐渡さん。求道者のように一点集中で芸を極めようとするのもいいけど、彼のように人間性すべてを持って音楽に当たるという生き様もまた素晴らしいですね。

2011/08/19 13:31

投稿元:ブクログ

http://blog.goo.ne.jp/abcde1944/e/6f1218205c003c1496a4e23c51401468

2011/07/16 10:38

投稿元:ブクログ

マエストロ佐渡裕の底抜けに明るい関西人気質が感じられる1冊。
また彼のタクトで1万人の第九を歌ってみたい。

2015/10/25 13:21

投稿元:ブクログ

201508読了
2011年出版。1997年から2001年にかけての連載を編集したもの。●ベルリン・ドイツ交響楽団をフィルハーモニーで振ってベルリンデビューしたときのエピソードが好き。聴衆の反応でコケたのか感動したのか分からないときはどきどきものなんだろうなー。

2011/12/22 07:22

投稿元:ブクログ

ベルリン・フィルの指揮者になった著者のヨーロッパでの仕事、そして
世界各地を飛び回るエッセイ。

「題名のない音楽会」の司会者としても有名な著者。
前書きでは、これを「書くまでにベルリン・フィルの指揮者になったことを書けていないのが残念」といった記述があり、自分の仕事をきちんと見つめて、自信と目標を持って生活しているんだなと感じる文面。著書の文体はとても読みやすく、所々ででてくる関西弁がとてもユーモアとウィットに富んでいる。

2015/11/18 21:29

投稿元:ブクログ

日本を代表する指揮者、佐渡裕さんのエッセイです。

2011年5月にベルリン・フィルで指揮をしたことはTVでもドキュメントでとりあげられていました。

ショスタコービッチの交響曲第5番 私もTVで見ました!

このエッセイは、佐渡さんがベルリン・フィルで演奏するずっと前、若き日の奮闘記を描いたものです。
イチローが小学校6年の時に作文に
「僕の夢は一流のプロ野球選手になることです」
と書いたことは有名ですが、

佐渡さんも小学校の卒業文集に
「大人になったらベルリン・フィルの指揮者になりたい」
と書いていたそうです。

それを実現したんだから、すごいですよね~。

夢に向かって努力し続ける姿に勇気をもらえる一冊です。(そして、それがかなっているのですから!)

なんか読んでいてほろっとくるところも沢山でした。

「当分はこのフランスにいることになりそうだ。ベルリン・フィルにはずいぶん及ばないが、今の僕にはこのラムルー(管弦楽団)が宝だ。
ゆっくりゆっくり進もう。僕の人生だから」

海外で活動することになった佐渡さんが、言語がうまくいかないかもしれないと悩むときに恩師の英語教師が言った言葉
「佐渡くん、セルゲイ・クーセヴィツキー(ロシアの指揮者)は、ロシアから
ボストン・シンフォニーに来た頃「カンタービレ・プリーズ」しかしゃべらなかったそうです。
大丈夫ですよ。だから音楽は素晴らしいのですから・・・」

どちらもいい言葉だなぁと思います。

音楽好きな人には、
「夢が必ずかなう方法」うんぬんなんて書店に並んでいるベストセラーを沢山読むより、
このエッセイを読んだほうが、勇気をもらえるのではないかなぁなんて思いました。

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