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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.8
  • 出版社: 文藝春秋
  • サイズ:20cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-374450-6
  • 国内送料無料

紙の本

清貧と復興 土光敏夫100の言葉

著者 出町 譲 (著)

個人は質素に、社会は豊かに。社員は3倍、重役は10倍働け…。戦後復興に全力を尽くし、高度経済成長を駆け抜け、晩年は国家再建に命を燃やした土光敏夫の言葉を紹介する。【「TR...

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商品説明

個人は質素に、社会は豊かに。社員は3倍、重役は10倍働け…。戦後復興に全力を尽くし、高度経済成長を駆け抜け、晩年は国家再建に命を燃やした土光敏夫の言葉を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

出町 譲

略歴
〈出町譲〉1964年富山県生まれ。早稲田大学政経学部政治学科卒業。時事通信社ニューヨーク特派員などを経て、テレビ朝日入社。「報道ステーション」ニュースデスク。

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みんなのレビュー37件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

人の上に立つ、ということ

2011/10/16 14:20

8人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:木の葉燃朗 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 土光敏夫氏の発言や著作の一部を紹介し、著者が解説を加える、という形式の本。著者はテレビ朝日のニュースデスク。
 土光敏夫氏の名前が、どのくらいの世代に知名度があるかは分からない。少なくとも私は、リアルタイムでは知らない。その名を知ったのは、数年前に再放送されたNHKのドキュメンタリー番組(1982年に放送された「NHK特集 85歳の執念 行革の顔・土光敏夫」)。1981年の「第二次臨時行政調査会」の会長に就任した際に、作られた番組だという。有名な「メザシの土光さん」という呼び名も、番組で放送された質素な食事風景がきっかけ。

 その程度の認識だったが、改めて経歴を見るとすごい方だったことが分かる。戦前に石川島造船に入社。その後社長となり、播磨造船所との合併を行う(石川島播磨重工業となる)。その後、不況もあり業績不振に陥っていた東芝の社長となり、再建を果たす。そして経団連の会長に。更には80歳を過ぎてから、臨調会長に就任し、政治にも関わるようになる。
 しかし土光氏がすごいのは、そうした結果としての経歴だけではない。むしろ、そうした結果に至るまでの働き方がすごい。徹底的に現場を見て、従業員を大事にし、その上で一生懸命働くように指示をする。そして本人も指示をするだけでなく必死に働く。それは、土光氏が東芝の社長に就任した時の言葉からも感じる。「一般社員は、これまでより三倍働け、重役は一〇倍働く、僕はそれ以上に働く」(p.77)。この、「僕はそれ以上に働く」という考えがあるかどうかが、人としての魅力なのだろうと思う。
 土光氏は、人の上に立つ仕事について、「経営者や幹部は、ほんとうはつらい人なのである」(p.90)と言っている。だから、「だれかを重役に推薦するとき、あらかじめ本人をよんで、家庭を犠牲にするくらいの覚悟があるかどうか奥さんとよく相談して欲しいと、一~二週間の猶予を与えることにして」(p.90)いたという。そしてそれは、他の人間に対するだけでなく、土光氏自身の生き方でもある。「豪邸に住んで派手な生活をするような人は、あまり信用できない。真に強い人は、一人でなんでもやっていけるものですよ」(p.80)とか、「人間、庶民感情を失くしたらアガリだ。雲上人になってしまうと、本当の世の中が見えなくなってしまう」(p.159)と言って、働き、勉強した様子がこの本からは分かる。そう思うと、今や人の上に立つ人、例えば政治家や経営者の中に、少なからずそうした覚悟のない人のいることも感じる。それを見分けるために、この本で土光氏の考えに触れてみるのが大切なのではないかと思った。

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2011/10/21 12:07

投稿元:ブクログ

清貧の人といわれる、土光さん語録を解釈補足したもの。
リーダーたるもの、かくあるべきなんだなぁとは思うが、贅沢思考の強い自分には真似できないだろうな。
その境地に達せる日が来るのだろうか。リーダになるには、清貧でなければならないのだろうか。
示唆が多いが、自分にはまねできないと自己嫌悪に陥る1冊。

2012/04/14 18:27

投稿元:ブクログ

つまり、この時代に最も求められる人ということか。

この時代に限ったことではないが。

「無私の人」「メザシの土光さん」と呼ばれた傑物。

その面構えはなんとも言えず、格好いい。

決して孫さんや柳井さんが(ホリエモンや三木谷氏は置いといて)ダメなんということはないのだが、やはり比べてしまうと何枚か落ちる感じ。

数多ある土光敏夫関連の書物から、その語録を100に厳選して抜き出し、時代背景などを交えてまとめた良書。

未曾有の不況と東日本大震災及び原発禍の今、原発を引っ張ってきた立役者として、泉下でさぞかしお怒りのことと思われる。

信頼出来る人に指示を出し、常に「全責任は俺がとる」と言ってきた人だ。

土光敏夫、一本通った太い筋がブレないということにおいては、最強。

良く「頑固」という言葉を形容詞として使う。

これは「頑迷固陋」の略だと考えているのだが、どうだろうか。
で、あれば、良く逆説的な褒め言葉として使われるのはおかしい。

だが、「頑迷固陋」から「迷」と「陋」を外した意味であると考えられるのであれば、それはそれで良いとも思う。

ここではポジティブな意味としよう。

鉄人の様な”頑固”さだ。

決して頑迷固陋ではない。それどころか、その全くの反対側にいた人。

進取の気性に富み常に率先垂範、労使交渉ではガンガンにやりあうがあくまでも労働者の味方。

そして、超フェミニストでもある。(ここがいい。おそらく、尊敬する母を見ていたからだろう。)

やはり、頑固というのは当てはまらないかもしれない。ポリシー自体は曲げないが、新しいことはどんどん取り入れ、方法論的にも常に新機軸なものを推進する。

良く、「政財界」という言い方をするが、財界に身を置きながら、政治家嫌いを公言しまくった。

田中角栄を「コンピュータ付ブルドーザー」と呼んでいたが、それはむしろこちらに当てはまるのではないだろうか。

この本に記載されているような発表されていることを全て鵜呑みにはしないまでも、大きく外れることはないだろう。

この人の人生を歩めるかというと、絶対にムリだし、歩みたいとも・・・思わない。と、敢えて言っておこう。

仕事が趣味というか、仕事が全ての91年の生涯だったらしい。

尊敬に値する方であることは論を俟たないが、価値観を共有することはできない。

美食を楽しみたいわけではない。しかし、土光さんの「老後をブラジルに渡って夫婦でのんびりと畑仕事でもしたい」という最後のあまりにもささやかすぎる夢すら叶えることはできなかった。

これはあまりにも悲しい。

終章にまとめられた「土光敏夫のDNA」は感動的であり、先述のの大不況と天災(人災)に打ち勝っていかなければいけない現在に一筋の光明をみる思いである。

2011/12/22 07:43

投稿元:ブクログ

いつも大変お世話になっている経営者から紹介いただき、読みました。私利私欲、贅沢は良くない。働く心構えを改めて正されます。
ちなみに、その後スティーブジョブズの伝記だと、ギャップが激しい(ーー;)

2012/09/17 19:48

投稿元:ブクログ

一度途中まで読んで、また読み返しています。こういう人が日本人らしいリーダーなのかも。かっくいい。
最近、また古い本に戻ってるかも。

2012/03/18 17:22

投稿元:ブクログ

2012/03/18 No.1
• 仕事は朝が勝負
•日に新たに、日々に新たに
•会社が終わったから勉強せよ

2011/11/25 17:55

投稿元:ブクログ

メザシの土光さん。もうこういう財界人はいなくなったな。
それにしても彼も相当な逆境から這い上がってきたから、ここまで強く質素に信念を貫けたのだろう。
受験も4回も失敗しているし。
上げ底人間は総じて弱い。たたかれ踏まれた経験がないものだから、僕らがなんとも思わぬことでも何か問題が起きたとき、その対応に右往左往する。しっかり受け止めて冷静に対処することができないのだ。

困難を受け入れ、困難にお挑み、困難に打ち勝つモチーフを自らのうちに持たなければならない。
仕事に困難や失敗はつきものだ。困難に果然と挑戦し失敗に屈せず再起させるものが執念である。
土光さんの人間力が伺える本だ。

2012/07/18 21:54

投稿元:ブクログ

土光さんの名言(引用多い)を集めた土光万歳な本。

IHI、東芝、経団連、臨調はもちろん、家族や生い立ちにまで焦点を当て人となり・思想を探って行こうというスタンス。基本的には持ち上げっぱなしで、挙句の果てには今の経営者に土光のDNAという始末。ただ、うちの会社の前提を示してくれただけあって、なかなか興味をひかれるところもあり。
気に入ったのは、日々に新たにの精神。人の評価は常に変わる、自分も見直さないとなと思った。ただ、社歌と何らかの関係があったとすれば恐ろしいことである。

新宿紀伊国屋本店で購入。敵を知り己を知れば百戦して危うからず。

2011/10/09 01:13

投稿元:ブクログ

「国の滅びるは悪によらずして その愚による」
後頭部をぶん殴られた後に土下座の姿勢のままため息が出るような、今まさに自省すべき言葉でした。

2012/02/18 10:58

投稿元:ブクログ

厳しい時代を生き抜くための力強い言葉に溢れ、為になったし勉強にもなった。土光さんが生きていた時代から、残念ながら日本国株式会社はますます元気がなくなっています。こじんまりしていないで、火花のような野郎だ、といわれるように邁進せねば!!と奮い立たされる。

2012/04/15 10:26

投稿元:ブクログ

「一瞬一瞬に全てを賭ける、という生き方の迫力。それが八十年積り積ると、極上の特別天然記念物でも見る思いがする」
城山三郎(小説家。『官僚たちの夏』『落日燃ゆ』など著書多数)は土光敏夫をこう評した。

本書は土光敏夫の生き様を綴っており、この内容は多読の価値がある。
質素に暮らし、仁徳を重んじ、勤勉で剛健。
後年荒法師などと揶揄されるが、まさに風貌は法師そのものだった。
優秀なリーダー、というより、重鎮が轟々燃えたぎり動き回る。このような印象を受けた。

経歴は、
石川島造船所にはじまり、戦後の不況に喘ぐ東芝の社長を経て、経団連会長、臨調会会長、その他多くの役職を歴任。
91歳で亡くなるまで、まさに炎のように燃え、企業のため、国のため、未来のために、奔走し続けた偉人だ。

私を含め、今の若い人は臨調会など聞いたこともないだろう。
1981年、臨時行政調査会(臨調会)が発足する。
臨調会は、増え続ける財政赤字を縮小させることを目的として、各界から有識者を集め、立ち上げられた。
ホンダの本田宗一郎とソニーの井深大も参画しており、まさに国家の一大プロジェクトとなった。
その会長に据えられたのが、土光敏夫である。

財政赤字は今なお増え続け、莫大な額になっているが、彼らは当時本気で食い止めようとしていた。
土光は改革の鬼を化し、国民を巻き込み、政治を変えつつあった。
省庁の無駄遣いや、政治家と産業の癒着などの不正を正し、内閣と一丸となって取り組んでいた。
当時の鈴木総理も、政治生命を懸けると念書を書かされたとか。


30年経つが、結局実を結ばなかったなぁ。
彼らは命懸けでやっていた。
私達はどうだ。下を向き、声を上げず、自分の利害にのみ目を向けているのではないか。

政治家は益々肥え、日本の傾きは傾度を増している。
省庁の無駄遣いだ、天下りだ、と騒ぐが、それを許してきたのは国民。

21世紀後半戦、新興国が成熟し、日本は益々苦しい立場になることは必至。
馬鹿馬鹿しい無駄や汚職の話に煩わされて、教育や環境保護を実施できないようでは未来は暗い。

私ももう二十五になった。
これから生まれてくる子供たちには、日本に生まれたことを誇りに思ってほしい。

そのためには、政治家や官僚への不信など消し去らなければならない。
この冗談みたいな額となった赤字も、なんとかしなければならない。

議員手当も経費も何の価値もない大名旅行費も、全てなくせば良い。
欧州の議員は、完全無償で職務に付いている。
だから金と欲にまみれた能無しのジジイはいないし、みな本気で政治について、国の未来について考えている。

赤字は無駄をなくすことから。
わけのわからない手当、行政法人、交付金、補助金、議員、政治家。無駄だらけだ。
次に肥大化した社会保障費(年金・医療介護等)を抑える。
年金など、払えないのだからトップが謝罪して、本当に実現できるプランを模索・提示する。国民はそれを飲む。
そうして初めて建��的な議論が始まるのに、なぜ分からないかな。
医療介護費については、そもそも国民が皆健康であれば費用は発生しないのだから、予防医療の本格導入を国家プロジェクトとして行うべき。
国も国民も幸せになる、簡単なことだ。
高齢者への薬漬の温床となる無償保障も打ち切れば良い。
無料だから病院はいついっても老人で溢れているし、老人も病院に頼りやすくなって、どんどん弱っていく。
これって誰が得する話?

日本は政治レベルが低すぎる。
複雑すぎて、日本一優秀な人材の揃う官僚世界は機能不全に陥っているし、政治家は国の事を考えない。
欧州のボランティア議員たちが作る未来は、バラ色ではないかもしれないが、暗くないはずだ。
国民が自分の国を誇りに思う。
まずは誇りに思える土壌を作らなければならない。

2012/04/28 14:10

投稿元:ブクログ

IHI,東芝の社長,経団連会長を務めた土光さんの名言をまとめた一冊。
カテゴリ分けされてまとめられているのと,発言の背景の解説があるのがわかりやすくてよい。

でも,実は土光さんという人を知らないので,言葉の深み・重みがわからないのが,残念。

2011/10/30 20:25

投稿元:ブクログ

父のススメで読んだ本。経団連の会長、東芝の社長など輝かしい経歴を持ちながら、ずーっと質素な生活を送る。

若い技術者時代から、会社のトップまでの話を各章に分けて話が進んでいく。晩年は、日本を良くするために最後まで全力を注ぐ。
ソニーの井深さん、ホンダの本田さんなど、今でも伝説的な企業のリーダーも所々出てくる。

東日本大震災後の日本には、こういったリーダーがいないように感じる。毎年、日本のリーダー(首相)は変わり、またリーダーに付いて行こうと思える人もいない。いつから、日本人は贅沢に溺れ、自分の事しか考えないようになったのだろうか。

2012/04/21 13:44

投稿元:ブクログ

僕が尊敬する経営者の佐々木常夫さんが、尊敬してやまない土光さんの本を読みたいと思い、僕もその言葉にひきこまれた。

IHI、東芝の社長時代も質素な生活をし、社長室をぶっこわし、運転手が外車で迎えに行くと、
「外車なんか乗らねーよ。でかい車に乗ったからといって、偉くなるわけじゃあるまいし。」
とずっと電車、バス通勤を通した偉大すぎる人。

他にもたくさんの痛烈なエピソードがあり、絶大なリーダーシップで戦後の日本復興を成し遂げた土光さんのような人が今の日本にも必要だと思う。
そして、自分も土光さんのようなリーダーを目指し、毎日泥臭い仕事ばかりなのだけれど、頑張っていこうと勇気づけられた。

今年、自分の中で読んでよかった本ベスト3に入るすばらしい本だと思う。

2012/02/11 06:48

投稿元:ブクログ

2012/01/22-02/06「清貧と改革」の精神で、赤字へっちゃらの国鉄・専売公社・電電公社を大鉈をふるって超優良企業に育てた。およそ大衆とあまりにも乖離しているため、共に働く心地よさを共有できたかは疑問。改革者は好かれない。スティーブジョブス・落合博満しかり。「めざしが好きだから、」といえる人間性まで高めたいとは思うが。

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