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ズルい仕事術

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紙の本

ズルい仕事術

著者 勝間 和代 (著)

自己分析力・論理思考力・レバレッジ力という3本の柱を中心に、「限られた時間と能力を付加価値のあるアウトプットに効果的につなげる仕事術」を身につける方法を伝授。【「TRC ...

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自己分析力・論理思考力・レバレッジ力という3本の柱を中心に、「限られた時間と能力を付加価値のあるアウトプットに効果的につなげる仕事術」を身につける方法を伝授。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

勝間 和代

略歴
〈勝間和代〉1968年東京都生まれ。経済評論家。株式会社「監査と分析」取締役、内閣府男女共同参画会議議員、中央大学ビジネススクール客員教授。

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みんなのレビュー58件

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評価内訳

紙の本

ズルくなりたい!

2012/02/08 23:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぶーち - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作に続き、思わず読んでしまいました。

題名を見ると、えっ?と驚くようなタイトルでちょっとびっくりします。
でも前作を読んでいると、「ああ、あれね」という合言葉のような感じです。

ところがところが、彼女のいうようなズルい仕事がなかなか私にはできませんでした。
確かに「まじめ」なのかもしれない。
何といっても小学校の時の学級目標が「根性・努力」なので、頑張ることがいいことだと洗脳されている節がないでもない。

仕事によっても違うと思うけれど、私の仕事はある意味、利潤追求型ではありません。
結果を残すということは他の仕事と同じかもしれないし、仕事をした結果で給与に結び付くのならどれだけいいかと思ったことは何度もありました。

人間関係を作るのが仕事といっても過言ではないので、うまく作れなかったらストレスたまりまくりです。そこが勝間さんの言うように、とにかくまじめにやってきたのに、結果が出ないということなのでしょう。

無遅刻無欠勤で、長年ほんとにまじめにやってきました。ある程度他人からも仕事で評価もされてきました。
しかし無防備すぎて、管理職が変わったとたんガツンとやられました。

でも、まじめだから管理職とケンカもせず、ただただ指導という名のもとに暴言を毎日何時間も言われ続けて、結局自分がその場にいられなくなってしまいました。

そんな中、仕事から離れていたのに読んだのが前作とこの本です。
勝間さんは私のことを言ってるのかな、と何度も自問自答しました。

勝間さんが言う、「ズルいとは抜け道を探すこと」。私も何度もトライしました。
でもきちんと仕事をやろうと思うと「一生懸命」の泥沼にはまってしまうのですね。

効率の良い仕事の仕方をずっと探し続けていました。
これから自分がどんな道をいくのか模索していますが、もしかして今までの仕事には戻らないかもしれません。
管理職のために自分の人生をふいにすることはないと親しかった元同僚は言ってくれます。

そうはしたくない。それこそズルく生きてやる。
なので、違う職につくべく勉強を始めました。

これもまじめすぎる?

遊んでいるわけにもいかず、とにかく生活しなくては。
苦しい仕事もしたくない。
というよりどんなことがあろうとも自分がやりたい仕事がしたい。

勝間さんのように、損失を取り戻せる仕事をする、というのが目下の夢です。
私の力は社会にもたらしたいと思うほどのものはありませんが、でも、何か役に立つことをしたい。

そういう思いでいます。
勝間さんの本から元気をもらいました。

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2013/01/04 23:58

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