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彼女を言い負かすのはたぶん無理 3(スマッシュ文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2012.2
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: スマッシュ文庫
  • サイズ:15cm/262p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-67778-1

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紙の本

彼女を言い負かすのはたぶん無理 3 (スマッシュ文庫)

著者 うれま 庄司 (著),しらび (イラスト)

平凡だった桜井祐也の高校生活は、ディベートの天才・九重崎愛良との出会いによって激変した。しかし、再三の警告を無視して暴れ続けたアイラは、ついに一週間の停学処分となる。アイ...

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彼女を言い負かすのはたぶん無理 3 (スマッシュ文庫)

669(税込)

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商品説明

平凡だった桜井祐也の高校生活は、ディベートの天才・九重崎愛良との出会いによって激変した。しかし、再三の警告を無視して暴れ続けたアイラは、ついに一週間の停学処分となる。アイラのいない学校生活は平和そのもの。そう思っていたのだが、桜井と橘詩織は、とある事情から生徒総会でディベートをしなければならなくなってしまう。人見知りの詩織には、全校生徒を前にしたディベートはまだ難しい。気弱な性格を治すため、一緒にディベートをしたり、デートをしたりするうちに、ふたりの仲は親密なものへと発展していく。そのころ、自宅でひとり待機していたアイラは…。【「BOOK」データベースの商品解説】

とある事情から、詩織と組んでディベートをしなければならないことになった桜井。人見知りの詩織の性格を治そうと努力するうちに、ふたりは親密な仲へと発展していく。その頃、停学処分となり自宅待機をしていたアイラは…。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

踏み出してもすれ違い

2015/09/14 16:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

ダメ教師・増岡を言葉で叩きのめし、ちょっとすっとした桜井祐也だったが、度重なる悪行が尾を引いて、ディベート部副部長の九重崎愛良は一週間の停学処分を受けてしまった。家で退屈している愛良にメールを送る日々を送っていた祐也だったが、同じディベート部の橘詩織から告白めいた言葉を告げられてしまう。
 慌てふためいてとにかく愛良への気持ちを吐露しようとする祐也だったが、詩織はそれを察し、告白をごまかしてなかったことにしてしまう。本当は気づいているはずなのに、気づかなかったことにしてそのごまかしを受け入れる桜井の前に、今度は生徒会長の駒田信が、部長の本郷桐彦の不在を突いて現れた。

 その生徒会長が持ち出してきたのは、生徒総会でディベート部の存続を議題に挙げること。そのプレゼンテーションとして、生徒総会でディベート部の是非を問うディベートを行おうという。頼みの綱の部長は何やら用があるらしく、桜井と橘の一年生コンビがエントリーすることになるのだが、橘の人見知りは激しく、それには根深い理由があるようで…。

 今回のネタにするメジャー作品は「僕は友達が少ない」だ。そして桜井も、まるであの主人公のように、同じ部活の美少女たちから同時に好きになられるという壮挙を成し遂げる。だがやはり、あの主人公と同じように、そのことに気付かない。だって、クラスメイトの新村希のことにも気づいてないもんな。
 だが、橘には芝原麻衣子という、おせっかいな友達がいるおかげと、アイラが停学中という環境要因もあり、表面的には橘と桜井の仲は深まっていくようにも見える。だがそれは、究極的にはすれ違いでもあるのだ。そのすれ違いをどうやって交差させるか、それをなすのが勇気ということになる。

 新キャラとして生徒会長の手綱を握る副会長・白姫由紀も登場するが、果たして彼女はこれからもストーリーに絡んでくるのだろうか?

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2013/02/10 16:28

投稿元:ブクログ

表紙の通り橘さんのターン。アイラ先輩もだけど、やっぱり恋する乙女は可愛いですね。第二章は挿絵ともども破壊力がすごい。主人公の超鈍感な上に天然タラシなのは物語をつくる上で仕方がないということで目を瞑る。…がやりすぎは禁物ですよ?(笑)そして題材では遂に同業者もターゲットになり始めた。いいぞもっとやれ。同業界ならきっと理解してもらえるサー(他人事)

2012/02/26 23:42

投稿元:ブクログ

アイラ先輩もかわいいけど、表紙の橘がかわいすぎて生きるのが辛い。とりあえずリア充主人公は爆発しろ。
あとはMF文庫から訴えられないことを祈るばかりですw

2013/09/24 22:21

投稿元:ブクログ

今回は橘ちゃんの回ですね.
前回の末に告白された桜井くんが鈍感でヘタレ.
部活動背部の危機.

「僕は友達が少ないって言ってる奴に限って毎日異性に囲まれてリア充してるよな」

的な発言に草が生えた.
あとがきで超謝ってたけど果たしてどちらが本音なのかな(暗黒微笑

2012/05/30 23:04

投稿元:ブクログ

ディベートというものを扱うラノベ第3弾。

色々と波乱が起きる部活ですなぁ~。
最後のディベートの部分はかなり楽しかった!
そこだけでも読む価値はある。

けど、ラブコメ要素が多くなりすぎているのは個人的好みではないのが残念。
橘は可愛くて好きだけど(笑)

あと今回もメイン以外のディベートもあったんだけど、テーマが「友達が少ないと言っているやつほど本当はリア充である」だったんでイマイチよくわからないまとめになってしまって「?」となってモヤモヤが残った。
ちなみに「かのいい」スマッシュ文庫である。
MF文庫さん訴えないで下さいね(笑)

2012/02/28 23:36

投稿元:ブクログ

ディベート部分でがっつり楽しめて、ラブコメパートでニヤニヤできて。2巻で感じていた不満がうまいこと解消されていたように感じました。バランスが断然良くなって、面白かったな、と。ラストのディベートに関しては、納得できる結論が出ていたのも良かったです。あれで泣き落としがつうじたら、と思うと。主人公の感情が思っていた以上に弱かったのは困ったものですが、両雄並び立つ、という展開でまだまだ楽しめそうです。

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