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夢よりも深い覚醒へ 3・11後の哲学(岩波新書 新赤版)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波新書 新赤版
  • サイズ:18cm/264p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-431356-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

夢よりも深い覚醒へ 3・11後の哲学 (岩波新書 新赤版)

著者 大澤 真幸 (著)

「不可能性の時代」に起きた3・11の2つの惨事は、私たちに何を問うているのか。圧倒的な破局を内に秘めた社会を変えていくための方法とは。オリジナルな思考を続ける著者渾身の根...

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夢よりも深い覚醒へ 3・11後の哲学 (岩波新書 新赤版)

886(税込)

夢よりも深い覚醒へ

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商品説明

「不可能性の時代」に起きた3・11の2つの惨事は、私たちに何を問うているのか。圧倒的な破局を内に秘めた社会を変えていくための方法とは。オリジナルな思考を続ける著者渾身の根源的な考察。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大澤 真幸

略歴
〈大澤真幸〉1958年長野県生まれ。社会学博士。千葉大学助教授、京都大学大学院教授を歴任。個人思想誌『THINKING「O」』主宰。「ナショナリズムの由来」で毎日出版文化賞受賞。

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みんなのレビュー21件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

この震えを後世に伝えよ。

2012/03/11 21:20

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kc1027 - この投稿者のレビュー一覧を見る

東日本大震災という現実から1年が経ち、追悼式が行われ、また新しい日常が始まる。でも、ただ夢から覚めるように日常という名の現実に逃避するだけではいけないのではないか、悪夢のような東日本大震災という現実に、より深く内在するようにして、わたしたちは覚醒しなければならないのではなかろうか、大澤氏は震災による激しい動悸を書き留めるように本書を綴った。

大地震と津波と原発事故を経て、わたしたちは倫理観でさえも無と化してしまうような、種の絶滅さえ想起させるような、超越的な現実と出会った。倫理を持ってしても論理を持ってしても拭いがたい、生きていくことに対する不安は偏在している。剥き出しになった生の理不尽さは、打算的な日常に還元されかねない。阪神淡路大震災のあとにオウム事件が起きて、戦後民主主義というものに根本的に疑問符がつけられたように、東日本大震災によって発生した原発事故は、いまもわたしたちの現実と未来の重たい基調音だ。

制御出来ない自然の脅威には、ひたすら畏れを抱き、備えるしかない。でも結局制御出来なかった『神』のような原子力は、平和憲法と非核三原則を持つこの国にとって、アルコールを飲みたいけど酔っぱらうのが嫌で生み出したノンアルコールビールのようなものだと、著者は喝破する。そこまでしてすがらなくてもいいのではないか、節電生活も多少経験した今のこの現実を前に、誰もが少しは頭をかすめる原子力への根源的な不信感、この大衆の素の心をどう汲み取ればいいのか。まだ見ぬ未来世代の重たい現実にどう向き合えばいいのか。

著者は本書で起源を明示した脱原発を提起している。すでに起きた破滅の予兆は、わたしたちに選択を迫っている。必要なのは独裁で引っ張る強烈なリーダーではない、とも著者は語る。必要とされているのは問いかける主体だ。正義で地球は救えなくて、誰もが無知で誰もが真理に到達出来ないなか、問いかける主体だけが今のモヤモヤした感覚を少しずつ晴らしていく。東日本大震災という現実はまだ目の前にある。その御しがたい現実に問いかけ、その問いかけの言葉が行動に転化される時が、この国の覚醒の時。消し去れない問いかけは誰の中にもすでにある。それはこの国の遠い未来に生きるはずの、誰かの胸にも響き渡る魂の震えでもあるはずだ。

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紙の本

福島でこの本を薦めることが出来ますか?

2013/10/19 23:37

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kwt - この投稿者のレビュー一覧を見る

脱原発・制限下での原発の容認,どちらも選択肢としてあるでしょう。制限を付ける程に,原子力発電の経済的優位性は下がり,最終的には核分裂という巨大エネルギーに依存しない世界が来るかもしれません。
でも,本書の後半部に至っては,私は飯舘村や福島で紹介する気になれません。貴方は出来ますか?

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2012/04/29 22:24

投稿元:ブクログ

東日本大震災以降の原発をどう捉えるのか。
原発事故の危険性がわかってしまった今となっては原発はなくすという選択しかないと結論している。

2012/09/25 22:46

投稿元:ブクログ

(2012.09.24読了)(2012.09.14借入)
【東日本大震災関連・その103】
副題「3・11後の哲学」
「本書には、2011年3月11日に端を発した出来事―東日本大震災と原発事故―をきっかけにして考えたこと、考えさせられたこと、われわれ(の社会)について考えざるをえなかったことを記してある。」(あとがきより)
東日本大震災と神の問題という発想は、普段することはないけど、信仰をもっている人にとっては、なぜ神は、あの人を殺し私が助かったのか、という問題が生じる、という。
確かにそうかもしれない。
原発は、廃止すべきかどうかという問題は、偽ソフィーの選択だという。確かにそうかもしれない。でも、そう感じられないのは、なぜかという考察をしてくれているのだが、よく理解できなかった。
キリスト教、哲学、『ソフィーの選択』、マルクス主義、いろんな切り口から考える糸口を探っている。分かりやすい部分もあるけれど、ちんぷんかんぷんで、ついていけなかったところもある。マルクスやらヘーゲルやらが出てきたあたりは、お手上げだった。

【目次】
序 夢よりも深い覚醒へ
Ⅰ 倫理の不安―9.11と3.11の教訓
Ⅱ 原子力という神
Ⅲ 未来の他者はどこにいる? ここに!
Ⅳ 神の国はあなたたちの中に
Ⅴ 階級の召命
結 特異な社会契約
あとがき

●脱原発(10頁)
日本は、全面的な脱原発を目標としなくてはならない。とはいえ、すべての原発を即刻停止して、直ちに廃炉の準備に取り掛かるというやり方は、現実性に乏しい。原子炉ごとに閉鎖の年限を決定し、段階的に完全な脱原発を実現するのがよいだろう。
●『ソフィーの選択』(20頁)
ポーランド人でレジスタンスの活動家とつながりがあったソフィーは、ナチスに逮捕され、二人の子どもとともにアウシュヴィッツに送られた。彼女は、そこで、ナチの将校から選択を迫られる。二人の子どものうちのどちらか一方を選べ、と言うのである。選ばれなかった方の子どもはガス室に送られることになる。ソフィーが、どちらの子どもも手放すことができない、として選択を拒否すると、将校は、それならば二人ともガス室に送ることになる、という。ソフィーは、苦しんだ末、年長の息子の方を取り、妹の方をナチに委ねてしまう。
●事故が起こらなければ(55頁)
原発事故が起きないようにする最も確実な手段は、言うまでもなく、原発そのものを建設しないことである。しかし、次のような思いが出てくるのは避けがたい。原発はもともと相当安全に作られているのだから、一切の建設を諦めるというよな極端に走らなくても、事故を起こさずに済むのではないか、と。
●プルトニウムの人体実験(86頁)
ウェルサムの『プルトニウムファイル』は、1940-50年代のアメリカで、プルトニウムの影響を調べるための秘密の人体実験の全貌を暴くことを、主要な目的としている。この実験の被験者には、回復する見込みのない重い病気の患者や、囚人、知的障害児らが使われた。
●ノアが神を救った。(98頁)
もし神が、すべての被造物を洗い流してしまったとしたらどうだったかを考えてみればよい。���の場合には、神は完全に間違った宇宙を創造していたことになるだろう。つまり、神による天地創造は全く無意味なものだったことになる。従って、神がやったことに意味があるためには、すべてが破壊されてはならないのだ。ノア(たち)が箱舟に乗ったことによって救われたのは、ノア(たち)ではない。神こそが、ノアの方舟によって救われているのである。
●偽ソフィーの選択(111頁)
もしソフィーの手のうちにあるものが、二人の子どもではなく、一人の子どもとエアコンや大金だったとしたらどうであろうか。強盗がきて、子どもか金一億円のどちらかをよこせ、と彼女に迫っているとしたらどうだろうか。
●ハイデガーのテーゼ(136頁)
ハイデガーは、人間と動物(生命)と無生物との関係を、非常に有名な三つのテーゼに要約している。
① 石(無生物的な物)は世界をもたない
② トカゲ(動物)はわずかに世界をもつ―貧しい世界をもつ
③ 人間は世界をつくる
●ノンアルコール・ビール(163頁)
「原子力の平和利用」というスローガンは、ノンアルコール・ビールを連想させずにはおかない。原子力は、危険である。その危険性は、半端ではない。なにしろ、それによって人類や生態系そのものが破壊されてしまう恐れすらあるのだから。その危険な部分をすべて除去して、安全なだけの原子力を作ろう。その産物が原子力発電所である。
●誤植(232頁8行目)
権威あるテスクトの逆説⇒権威あるテクストの逆説
(「ス」と「ク」が逆転しています。岩波書店の本で誤植を初めて見つけました。小見出しなので、編集者のミスなのでしょう。)

☆関連図書(既読)
「慈悲の怒り」上田紀行著、朝日新聞出版、2011.06.30
「ふしぎなキリスト教」橋爪大三郎・大沢真幸著、講談社現代新書、2011.05.20
(2012年9月26日・記)

2012/04/24 22:04

投稿元:ブクログ

近年、著者が巡らせてきた様々な哲学的論考(『不可能性の時代』、『ふしぎなキリスト教』など)を切り口に、3.11を読み解いた作品。著者独特の表現が多用されていること(「第三者の審級」、「アイロニカルな没入」など)も踏まえると、はじめて著者の本を手に取る方には難しいような気もします。
論考の中身も、キリスト教の終末思想や、ノン・アルコールビールの思想などをむりくりに3.11に結びつけて語っているようなところもあります。私個人としては『不可能性の時代』を読んだ時に感じた衝撃(特に秋葉原の事件を切り取る社会学的視点に驚いたわけですが…)は感じることはなかったのでした。期待が高かったといえばそうかもしれませんが…。
それにしても、3.11を契機に何かがもっと大きく変わる気配が合ったのですが、いつの間にかそれもしぼんでしまった感じがするのは私だけではないと思います。見て見ぬふりをしてきて、技術的な出発点は同じである原子力を、原爆という形で恐ろしさを知っていながら、原発を抱え続けたこの国のこれまでの道を、どのような視点から見つめなおすべきなのか。その最初の一歩でもあるような気がします。タイトルにある「深い覚醒」はまだ先だとも感じました。

2012/05/06 20:33

投稿元:ブクログ

知が融合するとこんな風になるのかなぁ・・・・。
百科全書的でおもしろかった。
でも・・・・、原発に無理やり???って感じも無きにしも非ずかなぁ。
ソクラテスとキリストとマルクスと原発かぁ・・・。
理念としてはわかるし、視座も角度も愉快なんだけど・・・・。
全体としては現実的ではないですね。
2012年5月現在、日本のすべての原発は停止してますが、著者はどのような判断を下すのか楽しみです。

2013/07/31 16:35

投稿元:ブクログ

尊敬する社会学者の一人、大澤真幸さん。今回もおもしろかった。どこかでもう一度読み返したい。『不可能性の時代』と合わせて読むと、より効果的かと。

原子力を巡る「信と知の乖離」や、「例外の守備範囲の拡大」などは、多くの人が共感できると思う。また、ロールズの正義論の限界を乗り越えられる理由として、「未来の他者は、ここに、現在にー否定的な形でー存在しているからである」という点を上げ、「閉塞から逃れたいという渇望」を肯定的にとらえたこともおもしろかった。「プロレタリアート」をより広義に解釈してはどうかという提案も、こことつながるように思った。

ただ、神学とマルクスに関するあたりは、どうも慣れていなくて、読みづらかった。

最終章で示された集合的意思決定の方法は、東浩紀さんが『一般意志2.0』で示した方法と、似た部分も違う部分もそれぞれ感じられて、とても興味深かった。さて、どのようなスタイルが今後の民主主義に追加、あるいは代替されていくのだろうか。

2012/05/18 15:52

投稿元:ブクログ

科学の通説というものの機能不全に見られるように、信と知の乖離が起こっている。

ありうることは知っていた、しかしその可能性を信じてはいなかった。しかし、出来事が起きた後には、それはもともと十分に現実的だったこととして、つまりいつ起きても不思議がなかったこととして存在していたと見なされるようになる。

過去を事後の視点から眺めるときに現れるものに、必然的だったという以外に、別の可能性もありえたという考えもある。

別の可能性の希求は、現在への憂鬱や不安というかたちで無意識に常に潜在しており、それが未来の他者の現在における存在の仕方である。

どのようにしたら未来の他者へと配慮すること、連帯することが出来るのかが考察されている。

リスク社会におけるリスクは、一、極めて大きく致命的、二、その確率は非常に小さく、ときに計算不能、である。

2012/11/28 10:15

投稿元:ブクログ

アクチャルな時代考察が面白いのは、たいていの場合、それが思想的アクロバットや”力業”的解釈があるからだと思う。

本書は3.11の大震災と、それに付随して発生した原発事故について思想面からのアプローチを試みたもの。新書という限られた紙幅の中で、目一杯の議論の横断がある。

色んな要素を投入しすぎたために、考察そのものがそんなに深く感じられないような部分はある。ロジックも性急に過ぎる気もしてくる。
ただし、話の筋が面白い。だから本をネタにやんややんやと議論するにはいい。そして結局ハーバーマスを批判しつつ(僕自身がずっと「大澤システム」と勝手に呼んでいる)、あの討議タイプを提示するやり口もある種の予定調和があって、何か嬉しい。

1日ほどで読み切れるくらいの軽妙の語り口。むしろ多種多彩な議論のネタから、自分の思考を再構築するための本かも。ていうか、大澤さん自身が大震災と原発問題への考えをまとめていく過程を見ていくような、そんな本。だからアカデミックな視点よりもジャーナリスティックな見方をしたほうが面白く読めそうです。

2012/08/26 22:21

投稿元:ブクログ

震災・原発事故のお話を、フロイト、ロールズ、江夏、イエス・キリスト…と相変わらずの「そんな無茶な」と思わせるアクロバティックさを保ちつつ、その説得力に今回も驚きました。

2012/07/01 15:41

投稿元:ブクログ

20120701 自分には良く理解できなかった。解ってもらおうという意識は無いのだと思う。業界用語を羅列したプレゼンテーションの様でした。

2015/01/04 08:48

投稿元:ブクログ

 夢よりも深い覚醒へ。真実に触れる夢から逃れるために目覚めた。現実に回帰して、そういうことかと納得させる言説は凡庸であった。覚醒の方向が逆なのだ。夢の奥に内在し、夢そのものの暗示を超える覚醒が必要だ。結論は脱原発である。それを正当化したいのではない。脱原発へと至る理路に、有無を言わせぬ説得力を宿らしめる前提とその詩的真実を探究したい。

2012/04/21 22:03

投稿元:ブクログ

大変興味深い。現実歪曲ワールドのようでもあり、自然災害を目の当たりにした、知性の一つの帰結とも思える。書き下ろしではないので、章の間で話題が少しズレることに違和感を覚えた。

2015/07/16 12:39

投稿元:ブクログ

被爆の経験を持つ日本人が原子力発電をなぜ受け入れたのか.3/11後の様々な問題について哲学者が幅広い考察をしているが、数多くの引用文献を駆使した理論展開には付いていけない部分が多かった.IV章で「江夏の21球」が出てきたのは意外だったが、このような事象を哲学的に考えている人がいることに驚きを感じた.最後の章で総括的な記述があるが、ここを先に読んで最初からアタックするのが上手い方法ではないかと感じた.難しい議論だが、このように考えることは重要だと思う.

2012/04/07 01:47

投稿元:ブクログ

正直、特に前半が大変難しく感じられた。
読み進めて後半になってまとめのところまで行き着いて、わかる部分が実感できるようになった感覚を受けた。
たまには頭をギュッと絞る読書も必要だと思う。

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