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クリーンエネルギー国家の戦略的構築 二十一世紀の電気文明時代を生きる知恵
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 財界研究所
  • サイズ:18cm/311p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87932-081-0
  • 国内送料無料

紙の本

クリーンエネルギー国家の戦略的構築 二十一世紀の電気文明時代を生きる知恵

著者 石原 進 (監修),永野 芳宣 (監修/著),南部 鶴彦 (著),合田 忠弘 (著),土屋 直知 (著)

これからの二十一世紀において、日本人は「電気」をクリーンエネルギーの中心に据えて、粘り強く戦略的思考を目指していくべきであることを分かり易く述べる。【「TRC MARC」...

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クリーンエネルギー国家の戦略的構築 二十一世紀の電気文明時代を生きる知恵

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これからの二十一世紀において、日本人は「電気」をクリーンエネルギーの中心に据えて、粘り強く戦略的思考を目指していくべきであることを分かり易く述べる。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

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2012/07/03 21:28

投稿元:ブクログ

日本の電気代は安い方である。欧州のドイツやイタリアは日本を100とすると130。フランスは70で安い。
日本におけるスマートグリッドのように再生可能エネルギーの大量導入を前提に、ICTを最大限に活用して広いエリアの電力供給バランスと電気の高品質を維持する次世代送配電システムを構築するうえでマイクログリッドで蓄積される実績や成果が多いに活かせるものと期待される。

2013/05/06 19:57

投稿元:ブクログ

まず、840円でこんだけ詰まった内容の本を出すのが良心的。

電力システム改革によく出てくる
発送電分離、再生可能エネルギー、スマートグリッド
このあたりの論点を全て洗い出してます。

ただ、電力事業者寄りの視点なので、そこは割り引く必要があります。
電力会社の社員がゴーストで入ってるんじゃないかと疑うレベル。

特に、発送電分離に伴う卸電力市場の設計の部分は
経済学的知識(数学的センス)が必要ですが、
かなりキレイに場合分けをして説明しています。
たぶん既存の本で一番丁寧なんじゃないかと思います。

他の点も、かなり詳細に、丁寧に説明しています。

ただ再生可能エネルギーを「コスト高」と前提して議論が進んだり
発送電分離とリアルタイムプライシングあたりの話はうやむやのまま
議論が進むので、鵜呑みにするとポジションが電力事業者寄りになります。

ともあれ、書き手の熱意が伝わってくるくらいに本の本気度は高いし、
正直、この本に少し経済学の知識の解説加えたら
「エネルギービジネス入門」ってタイトルで売っていいと思う。
この価格はホントに良心的すぎます。

電気を「投機的財(商品)」とするか「公共財」とするか、
一度整理しないと、前に進まない気がするな、この手の議論。

2012/06/03 20:42

投稿元:ブクログ

最近、脱原発や自然エネルギー関係の本を多く読んでいたので、その対局の本を読んでみました。

立場が変われば、見方も変わります。

再生可能エネルギーへの完全以降は、無理っぽい。

読むとそう感じた。

何が正解かはわかりません。

僕は、現行のエネルギー消費に完全に依存するような社会を続けることに無理があると思います。

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