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紙の本

怖くて眠れなくなる科学

著者 竹内 薫 (著)

記憶はウソをつく、人食いバクテリアの恐怖、人類滅亡の可能性、信じると危ないニセ科学…。サイエンス作家が様々なトピックスを取り上げ、知ってはいけない科学の「こわーい」世界を...

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商品説明

記憶はウソをつく、人食いバクテリアの恐怖、人類滅亡の可能性、信じると危ないニセ科学…。サイエンス作家が様々なトピックスを取り上げ、知ってはいけない科学の「こわーい」世界を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

竹内 薫

略歴
〈竹内薫〉サイエンス作家。科学応援団としてテレビ、ラジオ、講演などで活躍。著書に「ディオニシオスの耳」「理系バカと文系バカ」など。

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みんなのレビュー19件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

怖い科学の世界に一歩入り込んだら最後まで出ることはできない(かも)。

2014/07/26 17:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:星の砂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は、怪奇現象、ホラー映画とかを見たり聞いたりし、眠れなくなったことはあるけれど、科学の話しで怖くて眠れなくなったことはない。<科学の何が怖いの? >と興味半分で本書を手に取ると、著者は、「科学が持っている本質的な怖さは、「科学的に正しい」だけが絶対基準になることです」と、「科学の妄信―それこそが何よりも怖いのです」というように、本書は、科学の「裏の顔」の数々を紹介したものである。

●プロローグ 本当は大切な恐怖という感情
●Part1 人にまつわる怖い科学:3話
●Part2 病にまつわる怖い話:6話
●Part3 宇宙にまつわる怖い話:4話
●Part4 地球にまつわる怖い科学:6話
●Part5 科学者にまつわる怖い話:2話
●番外編 兵器、疑似科学エトセトラ:4話

 私が、ゾッとしたトピックスは、《脳を切除するロボトミー手術》、《ギロチンを科学する》、《普段着で宇宙空間に飛び出したらどうなる?》、《人類滅亡の可能性!?》、《地震と津波と原発》、《怖い科学者の系譜》など。もし、自分が実験される側になったら、嫌だなあ、というのが、【Part1:恐怖の実験エトセトラ】の《電圧をかけて痛みを与える「ミルグラムの実験」》だろう。この実験は、「ヒトラーの虐殺について心理学的に分析するため」に企画されたもので、被験者は四十人で、表向きは、教師と生徒と実験者という役割があり、このなかでは、教師役の人が、実験されていて、生徒役と実験者はグルで、実際には電流は流れていないという実験なのだが、命令された教師役の全員が三〇〇ボルトまで電圧を上げ、さらに六十パーセントが、最大電圧の四五〇ボルトまで電圧を上げ続けたという。実験の結果、「命令されたら最後まで従う人が六十パーセントであるということがわかった」というものだが、自分がひどい目に遭うような状況下で、周囲も命令に従っている場合、おそらく、ほとんどの人が虐殺に手を貸してしまうらしい。私は、その“ほとんどの人”にならない自信はあるが・・・。人間って怖い・・・。もっとも怖いのは、科学者が、“マッド・サイエンティスト”になってしまったときだろうな・・・。 
 著者は、「興味がもてないトピックスは、読み飛ばしてくださって結構です」というが、様々な興味深いトピックスが幅広く紹介されていて、雑学も満載だから、恐怖を感じながらも好奇心を刺激される。怖さと面白さが“表裏一体”となっている本書の奥深さに引き込まれ読破。「もっと怖い科学があるのではないか?」と飽き足りないそうだから、続刊が刊行されることを期待したい。

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2012/12/15 00:23

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2012/12/28 17:00

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