サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. 個人、チーム、組織を伸ばす目標管理の教科書 ノルマ主義に陥らないMBOの正しいやり方

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

個人、チーム、組織を伸ばす目標管理の教科書 ノルマ主義に陥らないMBOの正しいやり方
個人、チーム、組織を伸ばす目標管理の教科書 ノルマ主義に陥らないMBOの正しいやり方 個人、チーム、組織を伸ばす目標管理の教科書 ノルマ主義に陥らないMBOの正しいやり方

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/06/01
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/214p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-01799-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

個人、チーム、組織を伸ばす目標管理の教科書 ノルマ主義に陥らないMBOの正しいやり方

著者 五十嵐 英憲 (著)

ドラッカーが提唱した「部下のやる気を引き出し業績を伸ばす」という目標管理の本質に立ち返り、単なるノルマ主義とは違う、人・組織を大切にして業績を伸ばすマネジメントを解説する...

もっと見る

個人、チーム、組織を伸ばす目標管理の教科書 ノルマ主義に陥らないMBOの正しいやり方

1,944(税込)

ポイント :18pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

目標管理の教科書

1,555(税込)

目標管理の教科書

ポイント :14pt / 紙の本より389おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ドラッカーが提唱した「部下のやる気を引き出し業績を伸ばす」という目標管理の本質に立ち返り、単なるノルマ主義とは違う、人・組織を大切にして業績を伸ばすマネジメントを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

五十嵐 英憲

略歴
〈五十嵐英憲〉早稲田大学商学部卒。教育コンサルタント。五十嵐コンサルタント(株)代表取締役。(株)自己啓発協会インストラクター。専門分野はMBO−S研修など。著書に「目標管理の本質」がある。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/05/02 20:21

投稿元:ブクログ

目標設定が上司の主観になってしまうのは理解出来る。
目標設定が評価に結びつくべき、というのも理解出来る。
モチベーションをあげるためにストレッチ目標を設定したり、外発的動機を与えたりするのも分かる。
オープンにチームみんなで目標設定するのがポイントか?
結局どうすればノルマっぽくならないMBOになるのか、イマイチ頭に入ってこなかった。

再読した。
目標は、以下の順に"みんなで"進める(オープン展開)
会社や部門の中計の理解
職場や個人の中長期的な役割の明確化
部門の今期計画の理解
今期の職場の貢献領域一覧表の作成(戦略業務、日銭業務、その他に分かれる)
職場の今期目標と個人目標の決定(チャレンジ目標)

個人目標は、以下の観点で作る
何を
どれくらい
いつまでに
どのように

以上を受けて、職場の貢献領域一覧表の作成と、個人目標を立てるときに、どのように(手段)は意識してみようと思った。早速活かしていきたい。

2012/08/10 22:05

投稿元:ブクログ

社内での勉強会(?)にて、評価のあり方が話題になっているので、超久しぶりに基本に立ち返って、この手の本を読んでみました。

そしたら、第1章から早速、目標管理を評価と結びつけることが全否定されている!
目標の難易度と達成度との積算でポイントを算出、それによって順位付けして…って、まさにウチの会社で行われていることそのものと思うのですが…!

この本の要旨とは違うと思いますが、目標を立てても評価と結びつかないのではさすがにモチベーションも上がらないので、では、評価はどうすればいいのか?ということについては簡単に記載されています。

(上記のように)評価と目標管理をタイトに結びつけるのではなく、「緩やかさ」を持たせることが大事と。
1つは目標達成のプロセスにおける努力度も評価する。
2つ目に、達成度と努力度の評価について、双方に一定程度の割合を持たせる(半々ぐらい?)。
最後に、目標に掲げていない業務やチームワークへの貢献についても評価する。

…ということなんですが、では具体的にはどうしましょうか!?

2014/04/04 08:22

投稿元:ブクログ

MBOについて非常に丁寧に書かれた本。その分、かなり冗長な印象。

大企業など、何らかのMBOの仕組みが動いている組織で働いている人にとっては、そんなに真新しい内容ではないと思われる。

MBOと人事考課との関係について学びたかったのだが、記述はわずかで残念だった。

2013/09/11 01:11

投稿元:ブクログ

これまでの目標管理の失敗点を踏まえ、MBO-Sの運用について細かく記載されている。
ミドルマネジメントをターゲットにMBO-Sを使ったPDSの運用がテーマだ。
ポイントを押さえわかりやすく記載されているが、もう少し具体的事例が欲しかった。
読み終わった感想は、「黒字浮上!最終司令」を読んでみたい!

2012/12/31 01:37

投稿元:ブクログ

目標設定の具体的な進め方が記載されてると期待してしまってたため、少し来たいハズレの感じはした。
目的と合致してたらもう少し良かったかどうかは??

経営実務 ランキング

経営実務のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む