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も女会の不適切な日常 2(ファミ通文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/05/23
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/314p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-728076-2

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紙の本

も女会の不適切な日常 2 (ファミ通文庫)

著者 海冬 レイジ (著)

も女会の日常が戻ってきた。少しの違和感と大きくズレた青春の日々。でもそれも束の間のこと。ある日、吹雪で学校に泊まることになった僕たちは肝試しを始めた。いつもの無軌道な活動...

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も女会の不適切な日常 2 (ファミ通文庫)

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商品説明

も女会の日常が戻ってきた。少しの違和感と大きくズレた青春の日々。でもそれも束の間のこと。ある日、吹雪で学校に泊まることになった僕たちは肝試しを始めた。いつもの無軌道な活動の一環。だけど突然、ユーリの悲鳴が上がって―それは、惨劇の始まりに過ぎなかった!陸の孤島と化した校舎で正体不明の殺人鬼とニアミス中…いったい誰が?動機は?いや、そもそもなぜ“愛”がここにいるんだ?―。【「BOOK」データベースの商品解説】

吹雪で学校に泊まることになった僕たちは肝試しを始めた。だけど突然、ユーリの悲鳴が上がる。それは、惨劇の始まりに過ぎなかった。陸の孤島と化した校舎で正体不明の殺人鬼とニアミス。いったい誰が? 動機は?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

幻想の中にある日常

2015/09/17 15:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

エスニカ学園「もっと学園生活を豊かにする善男善女の会(=も女会)」部は、理事長の孫である千種エスニカが部長を務める、青春を謳歌するための部活だ。しかし部員たちは、青春を謳歌できるほど友達がいない。実験厨の大洞繭、引きこもりストーカーの丸瀬市雛子、金的女王の須唐座有理、見た目が女子の花輪廻、そして口の悪い美人の十和田愛、いずれをとっても一筋縄ではいかない人々であり、その迷惑ぶりに、生徒たちはも女会を敬遠している。
 今回、ちだね先輩がぶちあげるのは卒業イベント。とはいえ、卒業する三年生に協力してくれる知り合いはいないので、ちだねを仮想卒業生として、他のメンバーが送りだすという趣向だ。

 そのイベントはそれなりに楽しく幕が下りることになるのだが、夕方から荒れ狂う吹雪が学校を孤立させ、何故か人生の幕が下りる恐怖イベントが発生することになる。

 アッパーグラスの存在により引き起こされる、またしても不適切な日常。なぜ死んだはずの愛が部員として存在しているのか、誰が過去を改変し様としているのか、その謎は女子部員たちを恐怖のどん底に落とし込んでいき、リンネに選択と贖罪を迫ることになる。

 思ったよりもラブコメよりファンタジーの割合が多めで構成されて来た。しかしそのファンタジーの根底にあるのは、妄執とも呼ぶべき人の想念であり、そこまで含めれば、ラブサイコとも言うべきジャンルなのかもしれない。
 相手がルールを抑えているという意味で、圧倒的に不利な状況で勝負に勝ち目を見出さなければならないリンネの、弱さを知る者の特権を利用した最後の反撃に期待しつつ、素直に生きられない不器用さ示す少女の姿を愛でてほしい。

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2012/09/25 12:52

投稿元:ブクログ

ホラー路線になっても、二転三転と切り替わって展開が読めない。
序盤と中盤以降の温度差や、日常系のタイトルを含め、
「騙された」感がとてもよい。

キャラクターも「ストレートな主人公」が心地よくて好き。

2012/06/05 00:55

投稿元:ブクログ

愛のいる世界に違和感を持ちつつブヒブヒするリンネと仲間たちの日常が面白い。特に今回は雛子のスト子っぷりが凄い。

この日常だけで1冊いけるのに・・・そこをいかないのがこのシリーズ。
後半ユーリの死をきっかけに再びアッパーグラスでリンネが仲間たちとの日常を取り戻す為に<敵>と戦う。

イラストも素晴らしく、今回も大満足。
特にJK版愛がヤバすぎる!アイ・ド・ラの時の愛も良かったけど、やっぱ制服を着てるほうがいいね。

2012/05/31 17:06

投稿元:ブクログ

残念な子たちが変な部活でリア充爆発しろとか言いながらハーレムリア充生活を送っているライトノベルだと思った? 残念でした!

2013/01/18 00:09

投稿元:ブクログ

おもしろかった。微グロ。
次の3巻(最終巻?)が近所の本屋にない。
ある種の拷問である。
「Another」くらいのクオリティでアニメ化しないかな、これ。
ひねりすぎててアニメじゃ難しいか?
まあ、なんでも映像化すればいいってもんじゃないですよね、反省。

2012/06/28 09:03

投稿元:ブクログ

否日常系青春小説の二巻。前作の疾走感とはうってかわって、ゆっくり話が進んだように感じた。相変わらずジャンルを述べるだけでもネタバレになるが、今回も前作のSF要素にホラーやフーダニットと、いろいろ詰め込んでいて、先の展開を予想してもまんまと騙される。
ここからが本番という感じがするが、も女会の人数からしてあと2〜3巻で完結だろうか。これからも楽しみにしている。

2012/11/01 14:34

投稿元:ブクログ

??? 終始、混乱、意味不明いったいなにがどうなったのか。読んだ時は、前巻との関係性は一体どうなったの? と思うばかりで複雑すぎでわけがわからないよ! 突然、ラスボスっぽいのでてきて主人公がチート能力発動!みたいな感じでトントン拍子に話が進んで言っちゃいましたね。
 次で終わりだったか? 一体どうやってまとめてるんだろう・

2013/03/27 20:27

投稿元:ブクログ

作られたかのような閉鎖空間。
ハルヒを思い出すわざとらしさだったが、それもしっかり理由付けされていたあたりがすごく好印象です。

1巻に比べても大分展開が分かりにくくなっている。
それで自分が理解できていないところも複数あるのだろうが、それでも明らかな矛盾点が複数見つけられたのが残念だった。

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