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天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 1(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/06/01
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/339p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886559-3

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紙の本

天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 1 (電撃文庫)

著者 宇野 朴人 (著)

隣接するキオカ共和国と戦争状態にある大国カトヴァーナ帝国。その一角に、とある事情で嫌々、高等士官試験を受験しようとしているひとりの少年がいた。彼の名はイクタ。戦争嫌いで怠...

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天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 1 (電撃文庫)

659(税込)

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

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ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

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「天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 1」が含まれるセット商品

商品説明

隣接するキオカ共和国と戦争状態にある大国カトヴァーナ帝国。その一角に、とある事情で嫌々、高等士官試験を受験しようとしているひとりの少年がいた。彼の名はイクタ。戦争嫌いで怠け者で女好きのイクタだったが…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー32件

みんなの評価4.2

評価内訳

電子書籍

アニメを見て大人買い

2016/08/18 00:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:月緒 - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初はコメディ系の美少女ファンタジーだと思ってあまり期待してなかったのですが、蓋を開けてみたら、まぁビックリ! とてもしっかりしたストーリーのある戦術軍記ものでした。精霊というファンタジー要素もあるのですが、この流れだと、ファンタジー要素はおまけみたいなもので、今後も如何に戦術で相手を打ち破るか…という話がメインになりそうです。

ただ他とは違うのが、この作品自体のゴール。最後の皇女の提案にはかなりビックリしました!まさか、そうくるとは! そのゴールを前提にすることで、この作品はただの英雄群像劇ではなくなっています。今後の展開によっては、読み手に鬼気迫る哀愁すら感じさせるかもしれない。

人気があるのも頷けます。

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紙の本

皇女が設定する奇妙なゴール

2015/09/17 15:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

アルデラ教を国教とするカトヴァーナ帝国では、人々はそれぞれ自分に適した四大精霊のいずれかを相棒とし、そのエネルギーを利用して生活している。そしてその力は、軍事にも利用され、しかし、教義を超える神を冒涜する様な使い方は、固く戒められていた。
 だが時代は変わり始める。初めての科学者となるアナライ・カーンが生まれ、その生徒たちが隣国キオカ共和国に科学的思考を植え付け始めると、戦況は大きく変わり始める。

 かつてカトヴァーナ帝国最高司令官であり、軍人失格として獄死したバダ・サンクレイの忘れ形見であるイクタ・ソロークは、帝立シガル高等学校の卒業を迎えていた。白兵戦術の名門イグセム家のヤトリシノ・イグセムとの契約で、帝都の帝立図書館の司書というポストを約束してもらう代わりに、彼女が高等士官試験に首席合格するサポートをすることになっていたイクタ・ソロークは、人生最後の頑張りとして、怠惰な気持ちを無理やり押し込めて頑張るつもりだった。
 しかし、高等士官試験に向かう船が沈没し、乗り合わせた戦列銃兵戦術の名門レミオン家の三男トルウェイ・レミオンや、マシュー・テトジリチ、衛生兵を目指す年上のハローマ・ベッケル、そして何より、第三皇女のシャミーユ・キトラ・カトヴァンマニニクと共に、キオカ共和国国境へと流されてしまった。

 立場的に投降はあり得ない。だが、激戦区での国境越えは一筋縄ではいかない。そんな状況で、年増好きの怠け者にしか思えないイクタは、その才能の一片を示し、常勝将軍としての人生の第一歩を歩み始める。

 基本的に会戦形式の戦闘が主流な世界観における、戦時の英雄の活躍を描く物語ではあるのだが、その目指す終着点が少しばかり珍しい。戦争を目的達成のための手段と捉えるならば、目的設定が特殊なのだ。他人任せの内政改革とでも称すべきか。
 主人公が年上の女と見ればとにかく口説くという、英雄色を好むを地で行くような性格として設定されているのだが、ヒロインにして最強戦士でもあるヤトリシノとの奇妙なまでの信頼関係も中々に業が深く面白い。

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電子書籍

意外と面白い

2016/12/05 18:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヴォコチャ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ファンタジーを普通に読まない人も楽しめる作品です。ストーリーが新鮮で主人公が面白いのですが、まだまだ序盤ということもあり、時々ちょっとだるく感じることもあるかもしれません。

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2014/01/13 17:30

投稿元:ブクログ

今年のオススメラノベ2位(だったかな?)なので読んでみました。主人公のキャラはどっかで見た感じで微妙だけど、けっこう面白い。「騎士団」の今後の活躍に期待。

2015/11/08 20:29

投稿元:ブクログ

ブクログの献本企画に応募したら当たりました~。
正直,ラノベって読まないから,当たって驚いたのなんの。届くまで応募したのを忘れてました。

ラノベというジャンルを(多くの著者さんには申し訳ないが)毛嫌いしているので,正直気乗りしない中で読みました。
感想としては,シリーズの1巻として,キャラ,設定ともにわかりやすくて良いんじゃないかと。ただ、主人公イクタがね。「怠け」というキャラ設定で,まぁそういう感じは出てるけど,やるときはやるし,基本人に迷惑かけるような性格じゃなさそうだし。
うーん。単純に能ある鷹は爪を隠すって感じ。怠けるんだったらもっと徹底的に怠けてほしい。

でも最後のお姫様の提案は興味深いものなので,機会があったら続きを読んでみようかなー……。

2016/04/30 21:00

投稿元:ブクログ

ビバなまけもの。バンザイ科学。そんなリスク高い作戦で行かなくても、イクタ先生に権力与えて内政させれば解決する気がする!

2012/06/28 19:43

投稿元:ブクログ

これはいい戦記物。楽しく読めました。ファンタジックな要素もあったけどこの巻ではあまり目立たなかったかな?主人公のイクタが個人的には特に好きなキャラで。智将タイプいいなぁ。決して勇将じゃないですが。勇将じゃないですが。大事なことなので(ry最後のシャミーユの策は今までに読んだことないパターンだったので興味深い。これからどう展開させるのか楽しみ。あ、個人的にはハロ推しで。天然毒舌イイじゃないかっ。

2012/07/19 13:37

投稿元:ブクログ

ラストが非常によかった。こんな物語のゴール設定は初めて見た。
頭脳の異端性のみが武器で、特殊能力を持たない主人公がこれを達成できるようには思えない。
ただ物語である以上当然そこにたどり着くはずなわけで、それゆえに続きが気になって仕方がない。
打ち切りにならず最後まできっちり書ききってくれることを祈るばかりである。

トルウェイ・マシュー・ハロの挿絵が無かったのが不満っちゃぁ不満

2016/01/27 09:01

投稿元:ブクログ

面白かった~!!
久々のラノベ大当たりかな
エロ要素がないのが好感度大
騎士団仲よしなのもいい

軍隊もの(国家間の戦争もの)でサバイバルでファンタジー
なにやら壮大な話の予感

続きも読みたい!と思った良作でした。

ブクログはAmazonと提携?を組んでいるからか
登録するときにセットででてきたりするのがなんだかなと思う

これも表紙イラストがちがうのはなぜ?
途中?で変わったの?
まぁいいけど…

[追記](なんとなく修正しないで追記にしてみる2月2日)
挿絵が変わったのはイラストレーターさんの体調不良らしい(wikipediaで目に入った)
こわいなー無知って怖いなー(わたしのこと)

2014/03/09 03:04

投稿元:ブクログ

最近の異世界戦記ファンタジーブームの火付け役的な?
主人公のキャラがラノベにしては意外で、だけど憎めなくてなんか良かった。
国境を越えるところだけ、ん? ってなったけど、それ以外はちゃんと戦略も練られててよかったです。

2012/10/20 16:17

投稿元:ブクログ

面白い。こういうファンタジー戦記大好き。私の中ではかなり当たりの部類なんですけどw
前シリーズが微妙に合わなかったのでどうかなーと思っていたけど、これはいい。次以降に期待。
でも、やっぱり、モノクロのイラストは微妙だね……。カラーはよくてもモノクロが微妙な方が増えましたね。

2012/09/08 22:43

投稿元:ブクログ

「怠け者の少年が名将と呼ばれるとは、誰も予想していなかった」
っていうような帯の一言に一目惚れして購入。

剣と精霊のファンタジーですが、魔法的要素は四大精霊の存在と行動以外になく、むしろ主人公イクタ君の「科学」とか「弁舌」とか「用兵術」とか「戦術」に爽快感があります。

今後が楽しみなシリーズが一つ増えました。

2016/09/22 06:46

投稿元:ブクログ

ラストで示された主人公の最終目的がありそうでなかった感じで衝撃的。小説とは言えそんな上手くいくのか、そこに至る経緯はどうなるのか、何をもって成功とするのか、この先の展開が非常に気になるー冊です。

2014/04/19 20:33

投稿元:ブクログ

優秀だけど怠け者な少年がちっちゃいくせに腹黒な王女と
帝国軍の最高司令官になって目的を果たすために頑張る話.
の序章.
出会いとキャラクタ紹介,少年の優秀さの発露.
そんな感じで.
今後が楽しみです.

2012/07/19 08:29

投稿元:ブクログ

ファンタジー系軍記モノ。『アルデラミン』は星の名前だそうだけど、その意味は『王の右腕』ということらしい。なるほど。

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