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人類は衰退しました 7(ガガガ文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/07/12
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: ガガガ文庫
  • サイズ:15cm/275p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-09-451353-0

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紙の本

人類は衰退しました 7 (ガガガ文庫)

著者 田中 ロミオ (著)

「クスノキの里に学校を!」 歴史を逆再生するスローガンにより、調停官のわたしに回ってきた教師役。3人の問題児は、エスカレートする保護者の要求のもとにやりたい放題! ついに...

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人類は衰退しました 7 (ガガガ文庫)

637(税込)

人類は衰退しました7(イラスト簡略版)

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人類は衰退しました7

637(税込)

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商品説明

「クスノキの里に学校を!」 歴史を逆再生するスローガンにより、調停官のわたしに回ってきた教師役。3人の問題児は、エスカレートする保護者の要求のもとにやりたい放題! ついにわたしも暴走して、クスノキの里、全滅…?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー40件

みんなの評価4.2

評価内訳

2013/10/24 14:45

投稿元:ブクログ

わたしたち人類がゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。すでに地球は“妖精さん”のものだったりします。そんな妖精さんと人間との間を取り持つのが、国際公務員の“調停官”であるわたしのお仕事。ですが最近は、クレーム受付担当の様相を呈しておりまして…。「クスノキの里に学校を!」歴史を逆再生するスローガンによってわたしに回ってきた教師役。三人の問題児は、エスカレートする保護者の要求のもとにやりたい放題!助っ人教師の皆さんの顔面にもパイの嵐で、ついにわたしも暴走!?クスノキの里、潰滅…。

2012/09/03 23:55

投稿元:ブクログ

二話収録ですが二番目のは印象に薄いです。前半が強烈過ぎた。ブチ切れたわたしちゃんの反撃に爆笑。
おじいさんが人間らしいところを初めて見た。

2012/07/23 20:48

投稿元:ブクログ

イラスト変わって初買いだけどアニメ見た後のせいか違和感がなかった。内容は言変わらず独特の切り口ですな。何気に読んでる時期にピンポイントな一話目でした。狙ったわけじゃないんだろうけど。この巻の一話目を今期でアニメ化したらスタンディングオベーション並の大拍手をスタッフに送るわ(笑)他の方も書かれてるけど、妖精さん分が少なめだったのがちょっと残念。

2014/09/25 21:33

投稿元:ブクログ

突如教師になる、里を破壊されるの2本立て。

この時代(?)全員で集まるような子供もいませんし
まぁこの斜に構えた体制は当然かと。
しかしながら、それとこれとは別。
こういう状態で壊れてもいいかと思います。
むしろそれだけいうならば、親がつきっきりで
どうにかするべきでは? という話。
まぁこれ、今の親にも暴言として吐きたいですけど☆

2話目には…だまされました。
よくよく考えれば、ものすごく色々な個所で
布石も違和感もあったというのに!!
けれどやっている無茶が、当然『あれ』基準ですので
まったく違和感が…。
最後まで読んで、もう一回そちらで想像していくと
ものすごくシュールです。

2012/08/20 23:39

投稿元:ブクログ

時間があいたせいか、ゆるゆる感が劣化したような。
設定はおもしろい(特に後半)が、"人類は衰退しました"的ではない。

2012/07/23 12:01

投稿元:ブクログ

2012 7/23読了。WonderGooで購入。
アニメも放映中の衰退人類シリーズ、第7巻。
衰退中のはずなのに人口が増えつつあるクスノキの里で子供たちへの教育を新たに任されたわたしちゃんが苦労する話と、ふと気づくとクスノキの里が崩壊していて・・・という話の2編収録。
1本目が、モンペとクソガキにわたしちゃんが苦労させられる・・・ところまでは読めたけど、その先も当然というか、腹黒わたしちゃんがいったん切れてからは本領発揮で教室の支配者に!
しかしそこからもさらに展開があり・・・ってなって、結局いい話風におさまったのはちょっと予想外だった。
2本目はオチが読めるまでは割りと絶望的な雰囲気で、衰退人類シリーズっぽくて良かった。

2013/02/24 17:16

投稿元:ブクログ

徐々に衰退する人類と、代わりに台頭した妖精の奇妙な交流の話。
だいたい。

今回は、ストレス超能力学級と、ヒトモニュメントの暴走の話。
衰亡していくなか、ならではの話で、舞台の扱いが上手い。
モニュメントの話は、それはどうか、と思うところもあったが、視点が変わって面白い。

久々だったけれど、アニメ化を機に、また何冊か続く様子。

2013/03/09 11:58

投稿元:ブクログ

前半は、クスノキの里に学校ができたよ! 相変わらずシビアです。後半は、ああ、これSFだなあ……という話。

2013/02/14 14:32

投稿元:ブクログ

積んでたのようやく読了...ってもう8巻出るの?出た?の?

モンペと学級崩壊とネグレクトな一話、数巻にわたるヒトモニュメント計画の完結と人工知能の二話。妖精さん要素は控え目ですが面白かったです。

2013/02/23 22:41

投稿元:ブクログ

やっぱり話作るの上手いなあこの人。機械は妖精を認識できないというのが、モニュメントのミスリードになってるところなんて膝を打った。ああ、それにしてもP子さん再登場にちょっと嬉しくなってしまった。

2013/06/16 22:07

投稿元:ブクログ

著者の小気味よい文体は、そのメルヘンな世界観とあいまって、ふわふわした話になりがちであるが、今回は社会問題とハードSFを土台にしたことで、しっかりと地に足が着いていたように思う。妖精さんがあまり登場しなかったのもある。そうなると、人退の魅力とはいったい何なのか。ふわふわしていなくてよいのか。しかしそこは、冒険譚と現実の生活とのバランスで成り立っているというしかない。中年男性だって冒険がしたいのだ。それも手軽に。日帰りバスツアーくらいな感じで。

2013/03/20 21:13

投稿元:ブクログ

相変わらず、きっちりSFしていて感心する。こうゆうのを読むとSFというのはジャンルではなくたんに技法の一つに過ぎないのだなと思う。

2014/08/12 12:36

投稿元:ブクログ

3人の子供たちのための学校の話と、ヒト・モニュメント設置前の騒動。2話とも興味深い物語だったのだが、それとは裏腹に入り込むことができず読むのがちょっと辛かった。何が「さえたやりかた」だったのかも理解できず、まぁいいや。

2012/11/16 22:55

投稿元:ブクログ

「クスノキの里に学校を!」と,歴史に逆行するようなスローガンによって
わたしが教師に.
そしてモンスターペアレンツによるペアハラを受けまくり
とうとうわたしも暴走.
そして




モニュメント計画

クスノキの里,壊滅….
「逃げちゃダメだ,逃げちゃダメだ,逃げちゃダメだ….」
「あなたは死なないわ.私が守るもの.」

というわけ(?)で,7巻ですよ.
中年男性に大人気の人退の.

今回もぶっ飛んでました.←褒め言葉.

2012/07/27 18:30

投稿元:ブクログ

絵を一新するためか、7巻が出るまで非常に待った。

今回の話は2本仕立て。

どこか社会を皮肉ったロミオ節は健在。
一方で、「私」と妖精さんの繋がりの話をしてから、妖精との係わり合いが少なくなり、旧人類の中の話が増えた。
それに伴い、奇天烈で奇抜な面白さがなくなった。

少し物足りない。

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