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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 11(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/08/31
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/340p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886887-7

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文庫

紙の本

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 11 (電撃文庫)

著者 伏見 つかさ (著)

「あの頃のあたし―お、お兄ちゃんっ子だったの」。引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた俺と桐乃。話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっ...

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 11 (電撃文庫)

637(税込)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)

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商品説明

「あの頃のあたし―お、お兄ちゃんっ子だったの」。引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた俺と桐乃。話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっていって…「仕方ないことなんかなぁ、この世に一個だってねーんだよ!」「学校に行ったら負けだと思っている」「その謎のペットボトルは…まさか…おまえ禁断の行為を…!」「『凄いお兄ちゃん』なんて、最初からいなかったんだよ」「そんなことで、お兄ちゃんを嫌いになるわけないじゃん」「だから。あたしは、あんたのことが嫌いになったんだよ」。兄妹冷戦の真相が、ついに明かされる。重要エピソード満載の第11弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため田村家を訪れた京介と妹・桐乃の話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっていき…。兄妹冷戦の真相がついに明かされる、重要エピソードが満載。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー60件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

警告!

2015/12/28 09:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKF-ZERO - この投稿者のレビュー一覧を見る

警告!あとがきから読む人達は今回はガマンして、頭から順番に読み進めましょう。そのほうが楽しめます。今巻は、なぜ京介が平凡にこだわるのか。なぜ桐乃が京介を嫌うようになってしまったのかとゆう過去のお話。京介と櫻井の再会のシーンがよかったです。あとがき後のプロローグで京介を攻略するため暗躍する中二病+闇天使+ロリ+ラスボス!そして世界一可愛い妹は?最終巻で京介を巡り遂に戦争勃発か!?

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紙の本

冷戦の起源にあった認識の相違

2015/09/28 16:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

クリスマスを間近に控えた田村屋に、高坂桐乃と高坂京介の兄妹がいた。田村麻奈実と桐乃の話し合いのためだ。店番や久しぶりに姿を見せた桐乃に構う田村家の人々の相手をするため、肝心の話し合いは夜になってしまったが、二人の話し合いは、なぜか、三年前の京介の昔話になっていく。
 三年前、自分の才能を過信していた京介は、いまと同様のお節介を、いまよりも自信満々に繰り広げていた。周囲の目を気にすることなく、自分の正義を盲信しているところもあった彼は、櫻井秋美という不登校の少女を登校させるミッションに挑む。

 ところが櫻井秋美は、美少女で努力家ながら、学校に行くのは無駄と公言してはばからない、興味のないことには怠惰な女の子だった。何度あしらわれても、限度のない情熱で挑み続ける京介を、桐乃は憧れの目で見つつ、麻奈実は不安の目で見ていた。そして結果、破局は訪れ、今に至る関係に落ち着くことになる。

 黒猫こと五更瑠璃の正しき魔王という台詞がしっくり来るぜ。正論は妄想を一刀両断し、常識を突きつけてくる。だが、正論による決着を、桐乃の親友たる五更瑠璃や来栖加奈子、新垣あやせらは望まない。
 最終巻となる次巻では、京介を巡る女子たちの大バトルが繰り広げられる…のかも。

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2012/11/13 22:39

投稿元:ブクログ

まず読み始めて「あれっ……あやせの続きは?」と、一瞬読む巻を飛ばしたかと疑いました。大丈夫、飛ばしてなかった。でもその辺りが明らかになるのは次巻とな。まあこれまでの各巻も綺麗にまとめられていたから、ちゃんと結論は用意してあるでしょうし、気長に待ちたいと思います。

今巻はいきなりシリアスな展開で、これはもしやそろそろ終わりに向けてのラストスパートかと思ったら、やはり次が最終巻だそうです。面白かっただけに残念だなあ。でもだらだらと間延びした話が続くよりはいいですね。

京介の過去や桐乃の真の思いには正直驚きましたが、麻奈実の今まで見えなかった面にもびっくりしました。あらまあ……この子こういう娘だったのね、という。
来るところまで来たなーという感じのこの話を最終巻でどうまとめてくれるのか、期待しています。

2012/12/09 15:00

投稿元:ブクログ

京介争奪の最終決戦前夜という感じの11巻。

ここに来て新キャラが登場。
過去話をする際に必要だったというのもあるが一番重要なのは京介に
「今、好きな人がいる」
と言わせたこと。

各ヒロインから全方位的に好意を向けられてて、結局最後まで誰も選ばないで終了というのは多々あるが、話としては全くしまらない。
「そういった結末はない」ということを示す京介のセリフに最終巻が否応なしに楽しみになってくる。

この巻で意外な麻奈実の一面を垣間見たりしつつも、一番順当なのはやはり麻奈実かなぁ。逆に順当すぎる気も。
次いで黒猫、あやせ・・・大穴気味で加奈子がいるが最終巻の展開次第で・・ってところなのでホントどうころぶかわかなんないね。

2013/04/04 22:25

投稿元:ブクログ

黒猫がいない俺妹なんて。。。

なんというか、最終巻へ向けての準備的な感じがした。
そうか次が終わりかぁ。

2012/09/21 15:22

投稿元:ブクログ

次が最終巻。今回は高坂兄妹の「冷戦」のきっかけ、過去のお話。それぞれのセリフの深い意味。兄の「好きな人」とは?「普通の兄妹」になれるのか?宣戦布告しあうヒロインたち。兄を手に入れるのは誰か? 次はすべてに答えが出るお話であってほしい。しかし、幼馴染、マジラスボス様。本編に黒猫もラブリーマイエンジェルあやせたんも出てないじゃねーかと思いきや、12巻プロローグ。今度は戦争だ。

2016/04/26 00:16

投稿元:ブクログ

12月、田村屋の手伝いをする桐乃。
クリスマス限定商品を売り切る。
実は真奈美との話をするために京介と一緒に田村屋にいた。
お兄ちゃん子だった桐乃。
京介と仲違いしてしまう前に戻るため。
真奈美と険悪な状況を打破するため。

京介中三、桐乃小六。
京介はお節介を焼いて、クラスメイトを学校に連れてくるという。
櫻井秋美というクラスメイト。
ゲーセンにて幼き日の瀬菜とバトルって。
アイドルのような格好で、音ゲーでダンス。
こけてニセ乳が取れるハプニング。
放課後に伺ってもゲーセンでしか会えない。
真奈美を伴って朝から押しかけるも応答がない。
勝手に二階に入り込む京介。

あまりの部屋の汚さに真奈美が掃除。
櫻井は、取引を持ちかけてきた。
ショップ限定パンツを一人で買ってこい…と。
そのミッションがクリアできたら学校に行くと。
ミッションをクリア。
証拠写真として、写メ。
売り場のお姉さんと、京介のパンツをかぶった姿。
約束通りに不登校明けし、クラスに復帰。
林間学校に参加させ。
京介は素敵な景色を櫻井に見せるために岩の上へ。
バランスを崩して岩から落下。骨折する櫻井。
挙句、林間学校が中止。
京介の祖母は急変し亡くなり…
櫻井に謝りに行くという京介の提案は却下され。
クラス中から非難を浴びる中。
真奈美が『裏さいとでそういう空気になったから?』と問い詰めて、裏サイト永久閉鎖…
真奈美曰く『櫻井さんが来なかった方が良かったと言ってるんだ』と論破。
京介自身が『平凡』だと教えてくれた真奈美。
櫻井の親御さんが転校をさせた。

桐乃が真奈美に『兄貴を返せ』と怒鳴り込み。
真奈美は『凄いお兄ちゃんはいない』と告げる。
京介は櫻井に会いに行く。
そこで告白されるが『好きなやつがいる』と断る。
桐乃と真奈美の一歩前進。

真奈美メインで。
加奈子に家事を教える真奈美はウイッグを付けたりして。
卒業までに京介と桐乃を普通の兄妹にするという目標。

あとがき挟んでプロローグ。
黒猫メインで、沙織も参加。
いつものメイド喫茶に桐乃に呼び出される二人。
中学を卒業したら海外に行く事を報告。
モデルをやりつつ、向こうの学校に通う予定で。
約束をさせられる桐乃。
 いつでも連絡をとれるようにする事。
 海外まで会いに行くので時間を取る事。
 もう一度考えて欲しいと。
ただ、桐乃はちょくちょく帰って来ると宣言。
その次の日、綾瀬メイン。
あやせ宅に桐乃を呼び、黒猫があやせの腹を踏んでいる…
カオスな状況を桐乃に見られ。
そこで二人は桐乃に『京介に告白する』と宣言。
桐乃は受けて立つ。

そして最終章へー。


怒涛の展開にアニメじゃおっつかないわな。
コレ、本編読まないと理解できないよ。
ややこしくなりすぎてる感はぬぐえないが。
ようやく終息するそうです。

2012/09/13 22:03

投稿元:ブクログ

めんどくせーめんどくせー言いながら世話を焼きたがる京介のルーツがわかる話。
下地があったから、今の彼が居るのだと妙に納得。

で、各ヒロイン視点での話も盛りだくさんで、終わりが近いなぁと思っていたら、最終巻に続くと来たもんだ。
ああ、この楽しい時間が終わってしまうと寂しく思いながら
楽しみに待たせて頂きます。

2012/09/08 17:44

投稿元:ブクログ

容(「BOOK」データベースより)
「あの頃のあたし―お、お兄ちゃんっ子だったの」。引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた俺と桐乃。話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっていって…「仕方ないことなんかなぁ、この世に一個だってねーんだよ!」「学校に行ったら負けだと思っている」「その謎のペットボトルは…まさか…おまえ禁断の行為を…!」「『凄いお兄ちゃん』なんて、最初からいなかったんだよ」「そんなことで、お兄ちゃんを嫌いになるわけないじゃん」「だから。あたしは、あんたのことが嫌いになったんだよ」。兄妹冷戦の真相が、ついに明かされる。重要エピソード満載の第11弾。

2012/09/14 20:33

投稿元:ブクログ

前のあの引きで過去話っすかー!まあきょうちゃんの厨二満開な過去とか、菩薩様がキレるとホントに恐怖だね、とかメインで「話し合い」した三人の今に至る経緯や事情が見えて読みごたえがりました。そして麻奈実さんマジでラスボスでした。最終巻はその他ヒロインズの攻勢合戦もありそうだけど、やっぱり最後は妹様とラスボス菩薩さん一騎打ちと予想(期待)…さてどう締めてくれるやら。

2012/09/10 22:18

投稿元:ブクログ

2012 9/10読了。WonderGooで購入。
まなみの仲介で高坂兄妹が冷戦の契機を振り返っていく話。
中学時代の京介の話から、なぜ桐乃と京介が冷戦状態になっていったかが明かされていく。
平凡であることを是とするに至っていく兄と、兄が平凡であることを認められない妹・・・って桐乃超お兄ちゃんっ子じゃないか。

それにしても京介のモテっぷりが。なんなんだろうねこいつ。
まあ中学の自分からこれじゃあ、当然って気もするけど。にしても。

いよいよ次は最終巻だそうで、各人が不穏な動きを見せる中、果たして兄と妹の関係の結末はどうなるのか。
黒猫いけー、全キャラ打倒してしまえ!

2012/09/23 23:13

投稿元:ブクログ

まさかのあやせオールスルー。主人公と桐乃の過去回でした。
前半はさすがにその設定は無理があるんじゃあとか思いなが読んでたけど、後半に入って怒濤の修羅場ッぷりというか、人間関係をごちゃごちゃにして次巻へとつないだのでよかったです。
しかしこの人数を次の一冊で捌ききれるのだろうか。不安でもあり、楽しみでもある。

2013/02/16 16:22

投稿元:ブクログ

やっと読む終わったよ。

いままでのナゾや意味ありげたったところをほとんど回収したわけですね。

次巻が泣いても笑っても最終巻。

首を長くして待ってます。

2012/12/19 21:03

投稿元:ブクログ

過去に何があったのか、そしてなぜ冷戦状態になったのか。何となく、過去に何かあったのだろうと想像はしていたけど、読んでみて「あ~やっぱりか。」と思いました。実際に妹がいる私としては、どこか心当たりを感じるような過去でした。さて、いよいよ次巻で完結。最後にどんな展開を繰り広げてくれるのか、どんな終わり方をしてくれるのか。今から楽しみです。

2012/09/13 18:45

投稿元:ブクログ

桐乃、麻奈実、京介の会話が主で、三人それぞれ主にの視点で見た過去の思い出が掘り下げられる。今回限りのゲストの娘がかわいい。

ストーリーにあまり動きがないけど、その分ネタバラシ的な要素多め。
ゲストの娘かわいいのに、扱いがかわいそうでもある。京介マジ鬼畜。

エピローグの時点でかなりページ残ってるなと思って、あとがきまで読んでもページまだ残ってると思ったら、12巻=最終巻のプロローグがあった。
衝撃的。

桐乃、麻奈実、あやせ、黒猫の四つ巴にどんな決着がつくのか!?劇場版か!?

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