サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

修正:【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン(~4/4)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. ゴールデンタイム 5 ONRYOの夏日本の夏

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ゴールデンタイム 5 ONRYOの夏日本の夏(電撃文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 23件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/08/31
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/237p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886897-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ゴールデンタイム 5 ONRYOの夏日本の夏 (電撃文庫)

著者 竹宮 ゆゆこ (著)

いろいろあった末、香子との付き合いを選んだ万里。夏休み、二人はまったり自宅デートを満喫していた。二人の時はしっかり幸せ、だけど一人になった時に万里はふとからっぽ感を覚えて...

もっと見る

ゴールデンタイム 5 ONRYOの夏日本の夏 (電撃文庫)

551(税込)

ゴールデンタイム5 ONRYOの夏 日本の夏

551(税込)

ゴールデンタイム5 ONRYOの夏 日本の夏

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品!ポイント3倍キャンペーン

こちらは「エントリー限定!“今月はずっと3倍!”本の通販ストア全商品ポイント3倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「ゴールデンタイム 5 ONRYOの夏日本の夏」が含まれるセット商品

ゴールデンタイム (電撃文庫) 8巻セット(電撃文庫)

ゴールデンタイム (電撃文庫) 8巻セット

商品説明

いろいろあった末、香子との付き合いを選んだ万里。夏休み、二人はまったり自宅デートを満喫していた。二人の時はしっかり幸せ、だけど一人になった時に万里はふとからっぽ感を覚えてしまう。そんなある日、海に行く相談をしていた万里と香子、千波、二次元くんは、柳澤とリンダが二人きりでいる現場を目撃する。それぞれ穏やかならぬ気持ちを抱えたまま、柳澤もメンバーに入れた五人は海へと出発するが―?竹宮ゆゆこ&駒都えーじが贈る青春ラブコメ、第5弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

ある日、海に行く相談をしていた万里と香子、千波、二次元くんは、柳澤とリンダが2人きりでいる現場を目撃する。それぞれ穏やかならぬ気持ちを抱えたまま、柳澤もメンバーに入れた5人は海へと出発するが…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー23件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (11件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

2015/08/19 23:35

投稿元:ブクログ

長い長いプロローグは記憶を失って病院に入院している万里の元へリンダが名乗りもせずにウロウロしに行くところから。

本編は万里と香子が『おまけん』でデビューの話から。
肉体から切り離された 魂の万里 はリンダと離れた肉体万里を呪いだす。
おかげで万里は夏の予定をバンバン潰され。
ドタキャンだったり、不運だったり。

そんな中、香子がカレー焼きそばを作りに万里の元へ。
が…実はお手伝いさんが作った出来上がり品。
香子はエア料理を頑張るも万里にバレて(;_;)
そして、暇人万里を気遣い、二次元君が絡む。
どうやらヤナっさんが忙しいという事を勘ぐる3人。
あまりの付き合いの悪さに『彼女騒動』勃発。
岡ちゃんに当たりをつけ、岡家へ張り込む。
が、実際は岡ちゃんとは付き合っておらず空振り。
ダラダラしていると二次元君が『海へ行こう!』と。
話はトントン拍子に進み『飲みに行こう』と…
その時目にしたのはヤナとリンダのカップルだった。

ヤナを見守る会を結成した4人は、海に行くのにヤナも一緒という事に。
計5人でいざ海へ。
運転は二次元君が。
車内はヤナ&リンダの件に触れずに微妙な空気。
天気に裏切られ、ほぼ嵐の中ビーチへ着いた。
水着を着ているのなら…という事で万里が口火を切って車の外へ出る。
馬鹿騒ぎの万里と香子&岡ちゃん。
それに便乗する二次元君とヤナ。
なんだかんだと満喫し、疲れ果てて帰り道。
二次元君が限界なので、香子が運転して帰る事に。
爆睡する二次元君、ヤナ、岡ちゃん。
万里もウツラウツラ。香子も…。
間一髪で事故るトコロを万里がブレーキを踏み一応無事で。
対向車が来ていたら完全に事故っていた。
というか、命はなかっただろう。

万里の見た、叫んでいた声は、肉体のない万里。

2012/09/23 19:07

投稿元:ブクログ

2012 9/23読了。WonderGooで購入。
万里が香子に何もできない自分とか林田をまだ引きずっていることとかいろいろにうじうじ悩み、そんな悩みも皆で海に行ったことで少しは晴れるやと思いきや、最後の最後にとんだことになり・・・という巻。
最後の事故描写とか「やっちゃった」感は実に大学生っぽいとかそれはさておき。
中盤のうじうじは本当ね・・・なんだろうな、いったん「つきあいきれん!」とか思って中断してしまうくらいであった。
ちょっと次の巻は購入するかから検討する。

2012/09/24 23:58

投稿元:ブクログ

第五巻。
暗くて重い。とらドラ!が重い展開を抱えつつもどこか軽妙なノリを残していたのに関わらず、こちらは重い。ギャグのテンポはそれほど変わらないのに読後感がこうも違うのは、毎巻の引きの不穏さからか。
とはいえ、大学生活のどうしようもない感じ、振り返ればそれもゴールデンタイムなのかもしれないけれど、モラトリアムの時間を持て余す怠惰とひたすらくすぶり続けることへの焦燥感がないまぜになったような心理描写はすごい。大学生のうちに出会えてよかった。

前巻でリンダへの想いを無理やり断ち切ったように見える万里。しかしやっぱりそのしわ寄せはきている。さらにリンダとの関係には柳沢も絡んできて、そのヤナっさんは千波との関係で決定的なやらかしをしてしまったように見えたり…この人間関係、どうやっても幸せな着地点が見当たらないんだよなあ。主人公カップルの万里と香子なんてまさにそれで…どんな終着点を迎えることやら。

過去をほのめかしながら物語は進んでいくけれど、どうみても今のところ、香子との関係は過去のリンダとのそれ以上の強度を持ち得ていない。万里と香子の関係は、どこかで終わりを告げるような気がする。残念ながらそれも、あまり幸せでない形で。
万里が過去の人格を取り戻したとき、二つの人格の衝突によって彼のアイデンティティはどうなるか、というのが前巻までの注目点だった。しかし万里は前巻のラストで過去の自分を切り捨て、結果過去の万里の幽霊は現在の万里と明確に分離・敵対することとなった。過去を受け入れるのではなく、切り捨てて前を向こうとした、しかしその歪みがあきらかに出てきているのだ。

結局この作品はタイトルが総てを物語ってるのかもしれないなあ。作品の中ではiPhoneなどのアイテムや時事ネタがところどころに挟み込まれ、まさに今の時代の物語であるところを示しているわけだけれど、すでにそれらを眺める視点は過ぎ去りし過去を眺める視点なのだ。二度とない大学生活、青春時代を振り返る。ここまで表紙が一貫して香子なのはこの物語のヒロインが彼女であることを示しているかもしれないけれど、裏を返せばこれは人生の中の一瞬、最もきらめいたはかない瞬間の象徴こそが彼女ととることもできるのだ。


この作品にはアニメ化よりも実写ドラマ化が似合うんじゃないかな。見てみたい。
また気になる引きだっただけに次巻も期待!

2013/05/07 23:13

投稿元:ブクログ

香子との付き合いを選んだ万里は、みんなで海に行くことに。

今回は非常にモヤモヤしました。
ハイテンションでつっきるわけでもなく、所々に伏線を残す終わりでした。

最後のシーンは交通事故でいんですよね?そして少しわからない香子の怯え方。
次回でリンダとやなっさん、やなっさんの気づいた万里のことがわかるのか。
後者って最後の最後になるまでわからないのかなーと思いつつ、次巻が楽しみです。

2015/09/23 18:40

投稿元:ブクログ

まとめ読み。ようやく消化。

大学の夏休みかぁ。なんかあまり記憶ないなぁ。という寂寥感。

登場人物皆、青春してますけどね。

2012/09/29 00:32

投稿元:ブクログ

ようやく既刊読了。
ストーリーというか登場人物の感情のあがりさがりが
激しい回だったのでつられて読んでいるこちらも
暗くなったり明るくなったり。
ストーリー的にはつなぎっぽいけど
万里Aと万里Bの関係性におけるターニングポイント…
なのか?ラストはONRYOのせいなのか?
夏、水着回だというのに微妙な「次回へ続く」、

二次元くんはくるまでうみにいくのに、あきちゃんを
さそうべきだとおもうのです。

2012/10/26 18:49

投稿元:ブクログ

恒例のモヤモヤドロドロタイムはっじまっるっよ~!そんな感じ。そこへのブリッジ的な本巻はちょっとダルいかな、と。

2012/10/11 19:25

投稿元:ブクログ

うーん、今回から新章に入ったという事を考えてもなんかハイテンションのままずっとシナリオが経過していったという印象しか沸かない。最後に少し含みのある描写があったのだが、それだけ。少し期待外れ。

2012/09/29 22:08

投稿元:ブクログ

巻頭こそ、大学生活の楽しい雰囲気が伝わってくるものの。
中盤に差し掛かる辺りから、いつもの5人の関係がぎくしゃくし始めるのが伝わってきます。
夏休みに突入して会う時間が減った事、それぞれのプライベートでの出来事や、何か小さな配慮のない行動などなど...要因はさまざま。
さほど大きな展開はないのですが、この後に来そうな何か大きな展開を予感させる前兆、とも感じられます。
次巻、どんな展開が来るのか...いやー怖いなぁ!

2015/01/03 16:29

投稿元:ブクログ

分かった、私は千波とヤナっさんが好きなんだ。

夏休み篇。呪いが効いたのか暇で仕方がない万里と、万里に気を遣いつつ一緒に過ごすことを願う香子。香子のエア料理は、香子の意地っ張りな性格が見えて悪くなかった。
あと千波好き。可愛くて妖精みたいで、なんでも手に入れられるように見えるけど、人に弱音を吐けないだけで。千波も香子にだったら何でも言えるのかな。二人の会話が亜美と大河の口喧嘩のようで賑やかだ。
みんなで車出して海、のくだりも大学生らしくて良かった。天気が悪くてみんな無口からのふとした行動でテンションアップなど、どこか懐かしく感じた。

ラストが気になる。ブレーキをかけたのは香子なのか万里なのか、香子の呟きはなんなのか、二次元くんの車はどうなったのか。はじめて次巻が気になったかもしれない。

2012/11/11 08:20

投稿元:ブクログ

うーん、最後のシーンがよくわからん…。ブレーキをかけた万里。それに対して方向のずれた怯え方をしている香子。

リンダとの関係があるのでしょうが、あまりに不明確過ぎる。

2012/09/10 18:25

投稿元:ブクログ

特に大きな動きは無し。柳澤のことだけ。
何がしたいんだどこに向かっているんですかせんせ~……。  
幽霊万里には激しく共感した。
岡ちゃんが可愛かった。   
分からないことが多すぎて……。
なんかもうイライラするしもやもやするし早く続きを~って感じ。

2013/03/15 00:26

投稿元:ブクログ

 みんなで海に行くはなし。なんだけどこれ、全然途中じゃん。気になってること全部置いといて次巻に続くじゃん。僕のリンダ先輩はどうなっちゃうんだよー! 早く次を!

 5巻で解決されなかったモヤモヤは3つ。やなっさんとリンダはどういう関係なのか、やなっさんは万里の何に気付いたのか、千波はなぜ家庭の事情をやなっさんに教えようとしないのか。やなっさん関連ばかりだな。

2012/09/14 16:47

投稿元:ブクログ

決してつまらない訳では無いんです。 先は気になってるし、記憶と身体は結局どうなるのかってのも十分気にはなるんです。 だけど、なんとなくもやっとするというか……キャラのせいなのか…。
挿絵についても今更どーこーいっても始まらんですし、まぁ、次巻に期待です。

…………一番笑ったのがあとがきなのって、どうなんでしょう?

2012/10/01 16:02

投稿元:ブクログ

5巻読了。
もやもや回ですかね…
でもモラトリアムとコンプレックスのないまぜになった内省は共感せざるを得ない。
というか、主人公ペアの躁的な関係がもう破綻フラグとしか……

電撃文庫 ランキング

電撃文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む