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魔法科高校の劣等生 7 横浜騒乱編 下(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/08/31
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/331p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886701-6

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紙の本

魔法科高校の劣等生 7 横浜騒乱編 下 (電撃文庫)

著者 佐島 勤 (著),石田 可奈 (イラスト)

横浜で催される『全国高校生魔法学論文コンペティション』。この魔法科高校生徒達の晴れ舞台に、突如謎の武装集団が侵入した。彼らの正体は、『大陸』からやってきた大亜連合軍の魔法...

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魔法科高校の劣等生 7 横浜騒乱編 下 (電撃文庫)

616(税込)

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魔法科高校の劣等生 (電撃文庫) 21巻セット(電撃文庫)

魔法科高校の劣等生 (電撃文庫) 21巻セット

商品説明

横浜で催される『全国高校生魔法学論文コンペティション』。この魔法科高校生徒達の晴れ舞台に、突如謎の武装集団が侵入した。彼らの正体は、『大陸』からやってきた大亜連合軍の魔法師とその機動兵器群。目的のためには市民殺害も厭わない武装軍によって大混乱に陥る中、司馬達也は生徒会メンバーと共に窮地からの脱出を模索する。同時刻。コンペ会場に、最新鋭魔法技術武装集団、国防陸軍第一〇一旅団独立魔装大隊が現れる。驚く七草真由美や十文字克人を尻目に、劣等生・達也は戦場の最前線へと向かうよう『命令』を受ける。訝しむ魔法科生徒達の中、「お兄様。ご存分に」「征ってくる」深雪との『儀式』を終えた達也は、ついに、恐るべき“禁断の力”を解放する。【「BOOK」データベースの商品解説】

「全国高校生魔法学論文コンペティション」の会場に、突如謎の武装集団が侵入した。彼らの正体は「大陸」からやってきた大亜連合軍の魔法師とその機動兵器群。大混乱に陥る中、達也は窮地からの脱出を模索する…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー37件

みんなの評価4.3

評価内訳

電子書籍

相変わらず設定が作り込まれてる

2016/11/26 03:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒッキー - この投稿者のレビュー一覧を見る

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紙の本

解禁される隠し球

2015/09/28 16:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

横浜みなとみらい地区の国際会議場で開催される全国高校生魔法学論文コンペティションに、国立魔法大学付属第一高校の二科生である司馬達也も急遽参加することとなった。発表者である市原鈴音の研究テーマである「重力制御魔法式熱核融合炉の技術的可能性」が彼のそれと重なっていたからだ。ハード面では五十里啓がソフト面では達也が支え、関本勲や平河千秋による妨害も排除し、いよいよ発表にこぎ着けた。
 しかし、司馬達也は知っていた。事態の裏側には陳祥山率いる大亜連合軍特殊工作部隊が控えており、千葉修次と渡辺摩利に封殺された呂剛虎も未だ牙を折られていないということを。だがそれは、強敵と渡り合うために西城レオンハルトに自流派の秘剣を伝えた千葉エリカにとっては望むところだろう。

 風間玄信少佐率いる国防陸軍第一〇一旅団独立魔装大隊の「電子の魔女」藤林響子に唆されて完全装備の部下を動員した千葉寿和警部らが警備を固める中、コンペの発表は順調に進んでいく。しかし、一条将輝や吉祥寺深紅郎が所属する第三高校の発表順が来たとき、ついにそれは訪れた。
 そこから始まるのは、横浜港湾地区を舞台とした戦争だ。隙あらば優秀な魔法師を拉致し、それが叶わないならば殺そうとするテロリストたちに対し、密かに動員されていた警察・軍だけでなく、魔法師やその卵たちによる義勇軍が抵抗する。

 十文字克人や七草真由美ら十師族直系や千代田花音ら百家の魔法師たちはもちろん、司馬深雪、柴田美月、吉田幹比古、北山雫、光井ほのか、壬生紗耶香らもそれぞれの魔法を駆使し、それぞれのやり方で立ち向かう。その過程で彼ら彼女らが強いられるのは、護るために奪うという覚悟だ。
 そしてついに、司馬達也の大黒竜也としての側面も解禁され、テロリストたちに恐怖をまき散らしながら、味方に奇蹟をもたらすのだ。

 若干もったいぶりながら、様々な人物に対する情報が小出しにされるので、事前に色々把握していないと、それがどんな意味を持つのかよく分からないポイントも多いのかも。でも、ど派手な展開は保証できる。

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2012/09/13 01:43

投稿元:ブクログ

発売日前にフラゲ。上下巻だったから気になってたが、期待値は下回った。
まあ不覚にも中二心が疼く場面はいくつかありましたな。ぱら読みなのでちゃんと覚えてないが。
次も一応買うとは思うけど、別に発売日に入手しなくてもいいかな。

2012/09/13 19:49

投稿元:ブクログ

一科生のみならず二科生たちも活躍してて、どこが劣等生だよと思いながら読み進めてたら、そんなのどこ吹く風と言わんばかりのチートお兄様きましたわー。激戦なはずの描写さえそう思えなくしてしまうほどの一騎当千ぶり。やっぱり主人公Tuee系は爽快ですね。妹様も相当に桁違いなんだろうけどその印象さえ一掃できるもんなぁ。この物語に関しては、たとえ面白味に欠けようとこのまま無双状態を維持してほしいです。

2012/11/13 19:34

投稿元:ブクログ

戦闘メインの巻

遂に達也の力の底がみられると思いながから読んでいたんだけど、思ったよりインパクトを感じなかった。

あっさり、友人達に軍人としての姿を見せちゃうし、隠そうとはしてるものの目の前で力を使ってしまう。
今まで、読者にすら持ってる力を明かさなかったのにあっさりし過ぎているように感じた。仲間に少しづつばれて、そのせいでトラブルがみたいな展開を予想してなので、少し拍子抜け。
ここまで勿体ぶってきたんだから、もう少し小出しにしても良かったのでは

戦闘描写についても、個々の戦闘は割とすんなり読めた。ただ、戦線があっちこっちで起きて、場面が頻繁に変わるせいで、流し読みする癖がついてる自分には何が起こっているかわからなくなりそうだった(もっとちゃんと読めというだけの話だが)

とはいうものの、楽しんで読んでたんだから続きも読むんだろうな

2015/01/31 21:27

投稿元:ブクログ

四葉の力は本来情報体(エイドス)に干渉するもので、それにより世界や精神や四大元素を改変する、というものなんだろう。その面から見れば達也は血統の最高傑作と言えるんだろうけど、色々世間的諸々から問題があってよくない隠したほうがいいってことで深雪のガーディアンとして陰から日を当てるみたいなことになってるんだろうけど、実情しらない周りが日陰者扱いするのがまた対照的。原子の振動を最大にしたのが達也の技で、最小にしたのが深雪技だと考えればここでも現実とまた逆の対照性が見えて面白い
しかしたまたまなんでもありな無敵状態になってたところに突っ込んで自爆したみたいになった敵のほうが気の毒な感じになるのは無双設定だからかねw
ほのかちゃんとか自分の出来る方面でがんばっててよい結果になってるのはいいなと思った

2015/08/06 22:11

投稿元:ブクログ

横浜騒乱編<下>というわけで下巻ですね.
実は俺,このシリーズすげぇ久々に読むから
前半の話をほとんど覚えてないんだぜ.
でも大丈夫!
各校が開発した新技術とかのプレゼンをする大会に
某国の族が襲撃してきて戦闘になるだけだから.

ぼくのかんがえたさいきょう vs 噛ませ犬

的な.
一体彼の撃墜数は今回だけで何人になるのか.
そしてちょっと口には出せないヒミツのお仕事について
それなりの人数に知られちゃったけど
これは上からバラしてもいいよ,的なアレだったんで
多分大丈夫なんでしょう.

もしかしたら突然クラスメイトが減ってるかもしれないけど().
それか懐柔策的に皆もヒミツのお仕事に引きこむとか?
でもお仕事で使えるほど有能かどうか難しいか.
家庭の事情的な面倒なこともあったりなかったり.

中華街のアイツは今後も出番があるのかな?
それとも前振りだけ立派で
フッと塵になってしまうのかな?
かな?かな?

2013/01/14 02:41

投稿元:ブクログ

リュウカンフウと対峙したのが
達也以外のキャラでよかった。

…しかし、めちゃ強なはずの大亜の戦略級魔法師さん。。。

2012/09/07 22:06

投稿元:ブクログ

積読の山はあるのに先行して読んだということはやはり色々と気になっている所があるとか気に入ってるというか。

まあ、どんだけチート。っていう話ではあったがな。
こう、なんていうか、それ色々とやばかろうに。というネタとか、だからプロが学生に、とか突っ込みどころは満載ではあったけど。

そこがいいと思ってるんだろうなぁ、オレ。

2012/09/11 00:30

投稿元:ブクログ

発売日購入。6巻の続き。一高の発表が始まる前からスタート。達也くんの秘密が皆にバレてしまう結果になるんだけど、それにしても皆凄くてほわぁぁあってなった。先輩も同級生も皆凄い。達也くんの秘密のひとつの説明を深雪ちゃんがしてくれるんだけど、納得がゆくけど重たい内容で、それが一番来た。

2012/09/08 21:06

投稿元:ブクログ

尖閣諸島や竹島の領土問題がクローズアップされている現在、
なかなか刺激的な内容ですが、中国や韓国に電撃文庫の愛読者がいるとも思えないので、とりあえず大丈夫?

2013/12/19 11:17

投稿元:ブクログ

無力だ
一挙手一投足につき数ページを割く必要があるのかとは思う
誤字脱字気になって仕方ない
句点の抜けとか初めて見たわ

2014/07/23 19:36

投稿元:ブクログ

横浜で催される『全国高校生魔法学論文コンペティション』。この魔法科高校生徒達の晴れ舞台に、突如謎の武装集団が侵入した。彼らの正体は、『大陸』からやってきた大亜連合軍の魔法師とその機動兵器群。目的のためには市民殺害も厭わない武装軍によって大混乱に陥る中、司馬達也は生徒会メンバーと共に窮地からの脱出を模索する。同時刻。コンペ会場に、最新鋭魔法技術武装集団、国防陸軍第一〇一旅団独立魔装大隊が現れる。驚く七草真由美や十文字克人を尻目に、劣等生・達也は戦場の最前線へと向かうよう『命令』を受ける。訝しむ魔法科生徒達の中、「お兄様。ご存分に」「征ってくる」深雪との『儀式』を終えた達也は、ついに、恐るべき“禁断の力”を解放する。

2012/11/02 23:31

投稿元:ブクログ

達也がメチャクチャな力を発揮してその対価には…という点、深雪の力も恐るべきもの…という点がはっきりしたかな。まあこの兄妹は元々色々と存在感があるような描写だったので(笑) 物語は割と面白いんだけど登場人物が多すぎて中々深く掘り下げられないのが難点なんで、そこは早く把握したい。

2012/11/08 07:58

投稿元:ブクログ

静から動へと切り替わる下巻。
軍も警察も良く動いていたが、結局達也無双だけで終わるのかと思いきやエリカやレオ、深雪といった達也の周囲までパワーインフレ起こして人喰い虎()さんとは一体何だったのか状態。しかし、このパワーインフレが何かと嫌気が来ないのは、『力』が主人公とかに良く見られる覚醒系ではなく、潜在能力系や修行系だからなのだろうか。戦闘の舞台は国内から世界へと移り変わったが、取り敢えず次は達也の強さの理由、深雪との絆の謎に迫る過去話である『追憶編』。今までいい感じの加筆修正で来てるのでとても楽しみです。

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