サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

日本橋ビジネスクリニック×hontoブックツリー・ポイント5倍キャンペーン (~5/20)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

批評時空間

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 2.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/10/30
  • 出版社: 新潮社
  • サイズ:20cm/333p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-332891-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

批評時空間

著者 佐々木 敦 (著)

映画・演劇・音楽・写真など、同時代のさまざまな分野の作品が生まれる場所に立ち、震災後の心の動きに寄り添いながら芸術表現の核心に迫る、アクチュアルで野心的な批評集。『新潮』...

もっと見る

批評時空間

2,160(税込)

批評時空間

1,728 (税込)

批評時空間

ポイント :16pt / 紙の本より432おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS XMDF 無制限
Android XMDF 無制限
Win XMDF 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

映画・演劇・音楽・写真など、同時代のさまざまな分野の作品が生まれる場所に立ち、震災後の心の動きに寄り添いながら芸術表現の核心に迫る、アクチュアルで野心的な批評集。『新潮』掲載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

ほとんど無限そのものとしての有限について 7−23
そこにいるもうひとりについて 253−286
時間と空間について 287−307

著者紹介

佐々木 敦

略歴
〈佐々木敦〉1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学、武蔵野美術大学非常勤講師。雑誌『エクス・ポ』編集発行人。著書に「文学拡張マニュアル」「ニッポンの思想」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/01/31 01:23

投稿元:ブクログ

イーストウッドのヒアアフターについて、あとはチェルフィッチュについて、など、面白い部分が多かった。装幀というか、本の感触も、非常によかった。(13/6/10)

2013/08/30 13:14

投稿元:ブクログ

これはすべて「文学」の話でもあったのではないか……という話とは別に、「批評時空間」を続けながら、いま自分が書いているものが、限りなく一種の「フィクション=虚構」に近づいている、ほとんど「小説」に似たものになつつある、そう感じる瞬間が何度かあった。勘違いかもしれないし、そんな感触が他者にとって意味があるのかどうかもよくわからない。だがひとつ言えるのは、批評は表現ではないが創造ではあり得るということは、批評が批評のままで一編の虚構としても成立し得るということ、それが批評でありながら同時に小説のようなものとしても読まれ得るということ、そう出来なくて、それぐらいできなくて、どこが批評か、ということだ。だからたぶん、結局私はうまくやれたのだ。この感触を、手離さずにいきたいと思っている。

芸術・美術 ランキング

芸術・美術のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む