サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

8/1【HB】最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン(~8/31))

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 2

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 2(電撃文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 16件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2012/11/08
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/301p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-886988-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 2 (電撃文庫)

著者 宇野 朴人 (著)

実戦経験を積むため、北域へと遠征することになる帝国騎士イクタたち。目指すは、カトヴァーナ帝国九百年の歴史において、一度も外敵の侵入を許したことのない大アラファトラ山脈に守...

もっと見る

天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 2 (電撃文庫)

637(税込)

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミンII

637 (税込)

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミンII

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年8月18日(金)~
2017年8月22日(火)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「天鏡のアルデラミン ねじ巻き精霊戦記 2」が含まれるセット商品

商品説明

実戦経験を積むため、北域へと遠征することになる帝国騎士イクタたち。目指すは、カトヴァーナ帝国九百年の歴史において、一度も外敵の侵入を許したことのない大アラファトラ山脈に守られた軍事拠点、北域鎮台。野盗の相手と山岳民族「シナーク族」の監視以外は総じて暇だと噂される、帝国最北の基地だった。しかし、どこか訓練気分の彼らを待ち受けていたものは、想像以上に過酷で壮絶な―そう、本物の戦場だった…。【「BOOK」データベースの商品解説】

実戦経験を積むため、北域へと遠征することになる帝国騎士イクタたち。野盗の相手と山岳民族シナーク族の監視以外は総じて暇だと噂される基地だったが、彼らを待ち受けていたものは想像以上に過酷で壮絶な本物の戦場だった…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー16件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

守った命 間に合わなかった命

2016/08/21 22:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:月緒 - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦争好きな無能な指揮官によってただ消費されるだけの命。ひょんなことから出会った一人の女性一等兵との物言わぬ三度目の邂逅。守った命、守れなかった命、そして間に合わなかった命。

イクタの飄々としたやる気の無さは一貫しているものの、1巻とは違い、戦争に対する怒りややるせなさという感情を表に出しています。

何というか…、2巻目にしてこの濃密な展開に、読み手の私も疲労困憊しました(笑)
次巻は絶望的な状況からの撤退戦になりそうです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

内に火種を抱え込む国境線

2015/09/30 15:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

アルデラ教を国教とするカトヴァーナ帝国の高等士官候補生であるイクタ・ソローク、ヤトリシノ・イグセム、トルウェイ・レミオン、マシュー・テトジリチ、ハローマ・ベッケルの5人は、敵国キオカ共和国からシャミーユ・キトラ・カトヴァンマニニク第三皇女殿下を生還させた功績を以て、帝国騎士に叙任され、准尉として任官した。
 しかし、この初めての第三皇女がくせ者で、堕落した帝国を一度キオカに占領させ、焦土から国家を復興させようという野望を抱いている。その相棒として彼女が白羽の矢を立てたのは、アナライ・カーンの弟子であり、偉大な将軍だったバダ・サンクレイの忘れ形見でもあるイクタ・ソロークだ。先の戦闘で彼の軍事的才幹を確信した彼女は、彼が5年以内に元帥に昇進するように発破をかけるのだが、本人は生来の性格もあり、全くやる気なく、女の子に声をかけることだけに一生懸命だ。

 そんな彼らが赴任したのは、帝国の北方、神の階と呼ばれる大アラファトラ山脈の麓にある北域鎮台だ。そこはシナーク族という山岳少数民族の居住地であり、北域鎮台司令官のタムツークツク・サフィーダ中将は、シナーク族を弾圧し、抵抗力を削ぐために、風と火の精霊を彼らから奪っていた。
 貴族勢力の圧力によって無能ながら司令官となったサフィーダを補佐するユスクリラム・トァック少佐から訓令を受けつつ、センパ・サザルーフ中尉の指揮下で辺境の退屈な任務に半年間だけつくはずだった騎士団の面々だが、やがてそこには戦乱の火種がくすぶっていることに気づかされる。

 前回はヤトリシノの大活躍シーンが豊富にあったが、今回は、日常でも戦場でも、イクタの活躍が描かれる場面が多い。特に、日常での彼の蘊蓄は、何となく聞いていたくなる感じがして心地よい。
 ちょっとした小競り合いのつもりが泥沼のゲリラ戦に発展し、そしてその背後には糸を引く勢力の存在も明らかになってきて、次巻ではかなり絶望的な戦いの幕が落ちることになりそうだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/11/16 21:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/01/08 16:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/12/21 18:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/11/13 15:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/04/29 19:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/11/24 00:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/03/04 23:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/12/30 17:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/11/29 21:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/12/19 12:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/09/02 23:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/10 04:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/02/19 08:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

電撃文庫 ランキング

電撃文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む