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のうりん 5(GA文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/12/13
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/355p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-7252-6

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のうりん 5 (GA文庫)

著者 白鳥 士郎 (著)

現代動物調教研究同好会―通称『どうちょけん』。それは私、良田胡蝶が新たに創部した、人と家畜の心を通わせるための部活である。…そんな私の前に立ちはだかる黒い影!飛騨高山のラ...

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のうりん (GA文庫) 13巻セット(GA文庫)

のうりん (GA文庫) 13巻セット

商品説明

現代動物調教研究同好会―通称『どうちょけん』。それは私、良田胡蝶が新たに創部した、人と家畜の心を通わせるための部活である。…そんな私の前に立ちはだかる黒い影!飛騨高山のライバル校、過激な動物愛護団体、そして…謎のサングラスの男!貴様は―!?人は虚無の畜産にぬくもりを見つけられるか。【「BOOK」データベースの商品解説】

胡蝶が新たに創部した現代動物調教研究同好会に、林檎が入部することに。牛たちを調教し技を覚えさせた耕作たちは、飛驒高山で開かれる牛の品評会-共進会に出場することになったのだが…。農業高校ラブコメディ第5弾。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー22件

みんなの評価4.3

評価内訳

2012/12/31 17:28

投稿元:ブクログ

テーマは命を扱ってるだけに重めですが、ちょくちょく入るノリがいい緩衝剤に。とはいえ最後はいつも以上にシリアスでしたが。今回の良田さんはCV.榊原良子でおっけーね。表紙開いた時点で題字とク○トロで今回はそっち方面だと予想はしたが、御大将の名ゼリフまでバンバン出てきやがってやってくれましたわ。某這い寄る混沌と言い、GA文庫のGはガ○ダムのGだよね!

2014/07/03 01:31

投稿元:ブクログ

すごく勉強になる。
学生のころ読みたかった!
社会とかの教科書より分かりやすいと思う。

吉田さんはがんばりすぎ…

2015/03/16 21:20

投稿元:ブクログ

牛の技能大会?って感じで爆乳おっぱいさんこと胡蝶に焦点を当てたお話。最初は短編的な話の流れで、ふうんと進めていったけれど、最後の最後で子牛が生まれるシーンでの林檎の叫びと胡蝶の思いにぐっと来てしまった。
まー、食の倫理って難しいよねー。恒例の農業のテーマを見せられた次第でした。ちょっとパワー落ちたかなあと思ったけれどそうではなかった?でも持って行き方がちょっと強引だった気がしないでもないかな…。

2013/01/01 13:21

投稿元:ブクログ

メインテーマは畜産ということで、良田のお嬢が八面六臂の大活躍。終始ぽよーんぽよーんしてました(おっぱい的な意味で)。そして、答えが出ないようなことの中で、前を向いた良田のお嬢は本当に凛々しくかっこよかった。あと、農はやはり天使だった。

2012/12/30 03:49

投稿元:ブクログ

評価に困る…
ギャグ(ほとんどパロディ系)とシリアスの
振り幅が大きくて…
これを農業高校の先生にみせたらそりゃ、
ダメだって人はダメだって言うよ、うん。

まあ、ちょっと勉強になるな…なるか?

2012/12/24 13:31

投稿元:ブクログ

いつもは基本バカなノリののうりんだが,今回はすごく真面目で深く考えさせられる内容だった.
野菜なんかも命ではあるけど,やっぱり動物だとダイレクトに「いのち」を感じさせられるというか,なんというか

2012/12/17 22:41

投稿元:ブクログ

このシリーズにはホント驚かされます。前半のアホな展開が吹っ飛ぶ勢いで最後にはいい話で締めくくられてるんですから、しかも泣かされちゃうんですから…
ニヤニヤしてたクセに泣き出してるとか完全に不審者です、電車では読まない方が良いですね。

2012/12/26 14:43

投稿元:ブクログ

今までは良い意味で星2つだったんだけど・・・
弾けた悪ふざけ感が無くなってちゃんとした内容になってしまった。

2012/12/17 06:25

投稿元:ブクログ

今回は畜産がテーマ。笑いを取る個所は、既刊に比べると少ない。
エンタメとしては扱いづらい内容ではあると思うけど、やっぱりティーンズに読んでほしいものではある。

2015/09/04 19:57

投稿元:ブクログ

今回は畜産(主に牛)にスポットを当てていました。小学生的な下ネタと共に日本の農業の問題点について熱く語るというのはいつも通りなのだけれど、日本の農政の問題点についてはまったく触れないのもいつも通り。ライトノベルで扱うには重すぎるのかな。

2013/01/10 00:43

投稿元:ブクログ

今回は畜産と生命倫理についての話。

著者の取材成果がこれでもかというぐらい盛り込まれていて相変わらずシリアスな部分は熱く、一消費者としてもいろいろなことを考えさせられます。
今回はシリアスな部分が多く、また農業だけでなく生命に対する自分の向き合い方も問われているようで、読後感はあまり良くありませんでしたが。。。

欧州発の動物倫理について主張する人たちが、トンデモな感じで描かれているのは非常にレッテル貼りな感じであまり良いことではないですよね。

2013/05/28 21:57

投稿元:ブクログ

農業高校が舞台の大暴走農業学園ラブコメの第5弾
今回は畜産と命について

シリアスでいい話なんだけど、自分はのうりんにこのノリは求めていません。
所々で笑ったけど、ギャグが少なめだし、解説的なものも多くて退屈でした。
これが続くようだと嫌だな。

2014/05/12 09:34

投稿元:ブクログ

林檎は部活動で牛の調教をする事に。

県の共進会に出場。

牛はかせに聞いてみようが面白かった。

2013/04/23 17:38

投稿元:ブクログ

5巻読了。
避けては通れない、畜産と生命倫理の回。
にいたるまでのぶっ飛びギャグは相変わらずの冴えですが、やはり今巻は後半パートでしょうな…
個人的には著者の主張にまったく同意するところですが。
まあ難しい問題ですけど、こういうラノベという場でも問題提起していくことにすでに意義があるでしょう。

や、なんか固くなっちゃったけど、基本笑える娯楽作ですよ。

2012/12/18 23:22

投稿元:ブクログ

最後がズルイですよね。
あの持って行き方は綺麗すぎて素晴らしい。

だけどそこまでがなぁ…
意味があって面白い部分もたしかにあったけど、
ただただウンチク語ってるだけだったり(知ってると面白くない)
極端すぎる事例出して、その存在をネタにして貶めたり、
かなり視点が偏ってて嫌になる。

あと下ネタは下品なだけで面白くないしな。
ページが進まない進まない…

このひとはどっちに行きたいんだろう…?

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