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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 1(GA文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/01/11
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/327p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-7280-9

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 1 (GA文庫)

著者 大森 藤ノ (著)

迷宮都市オラリオ―『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市。未知という名の興奮、輝かしい栄誉、そして可愛い女の子とのロマンス。人の夢と欲望全てが息を潜め...

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 1 (GA文庫)

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

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商品説明

迷宮都市オラリオ―『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市。未知という名の興奮、輝かしい栄誉、そして可愛い女の子とのロマンス。人の夢と欲望全てが息を潜めるこの場所で、少年は一人の小さな「神様」に出会った。「よし、ベル君、付いてくるんだ!“ファミリア”入団の儀式をやるぞ!」「はいっ!僕は強くなります!」どの“ファミリア”にも門前払いだった冒険者志望の少年と、構成員ゼロの真様が果たした運命の出会い。これは、少年が歩み、女神が記す、眷族の物語。第4回GA文庫大賞、初の大賞受賞作。【「BOOK」データベースの商品解説】

【GA文庫大賞大賞(第4回)】迷宮都市オラリオは「ダンジョン」と通称される地下迷宮を保有する巨大都市。人の夢と欲望全てが息を潜めるこの場所で、少年は1人の小さな「神様」に出会った-。少年が歩み、女神が記す「眷族の物語」。【「TRC MARC」の商品解説】
出版社からのコメント
《シリーズ累計発行部数370万部突破!!》
《このライトノベルがすごい!2014 新作部門1位・総合部門4位!》
《第3回ラノベ好き書店大賞1位!》
《第4回GA文庫大賞、大賞作品!》
《GooglePlayブックベストof2013ベストラノベ第1位!》

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みんなのレビュー48件

みんなの評価4.0

評価内訳

電子書籍

ファンタジーRPGの王道、LV1の悪戦苦闘!

2016/01/30 13:48

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TawashiSTK - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公のペルが、ある日勝ち目のないモンスターに襲われ、
みっともなく腰を抜かし、命を救われて、
「こんな自分は嫌だ、あの人のようになりたい」と決意する。
そして、何もないところから努力を重ね、
勇気を振り絞って戦い続けることで成長していくという、
まさにファンタジーRPGの王道。
唯一、「〇△□(ネタバレ防止で伏せ)」というスキルがアレですが。

こういう努力・根性系の話は好きなので、楽しく読みました。

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電子書籍

始まりの出会い

2016/05/29 22:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

色んな本を読んできて、毎回思うことですが、どんな主人公でも脇役でも、敵役でも出会いがあって進展していきます。故に、出会いを求めることは非常に重要ですよね。とまぁ、真面目に答えてしまいます(笑)

作中でのベル君と周囲の人たちの温かな交流は、ある意味で物語の本質を表しているものではないでしょうか。英雄譚、成長物語、どんなものでも人を強くするのは出会いですから。いい作品に出会えて光栄です。

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電子書籍

予想外の面白さ

2015/09/30 22:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:PPM - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルから、かわいい女性がたくさん出てくる、どちらかというと男性向けの小説なのかと思っていましたが、読んでみるとびっくり、なんと主人公の成長物語でした。
主人公成長系の話が好きな身としては、うれしい誤算です。(かわいい女性もたくさん出てきますけどね。)
2作目も楽しみです。

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電子書籍

ダンまちの第1巻

2016/09/16 00:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

通称「ダンまち」の第1巻。白髪・赤目の少年(14歳)の成長を描く冒険譚である。オトナに対する反抗心が旺盛であり、実力を顧みず背伸びしがちな少年を見て、ムフフと悶えてしまうのはフレイア様だけではあるまい。次々と登場する魅力的な女性キャラをスルーして、ひたすら主人公の少年をフィーチャーするのが本作の正しい読み方である。もっとも、主人公が追いかけているアイズ・ヴァレンシュタインは、私も素直にカッコイイと思う。
主人公の容姿を、「白髪・赤目」で「兎みたい」と形容されるよう設定したのは、著者のショタ魂の発露とみて間違いないと思う…。

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電子書籍

タイトル通りの内容

2015/09/29 18:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Matthew - この投稿者のレビュー一覧を見る

ランキング上位に入っていたので興味本意で購入。中身は予想通り、主人公にとって都合の良い展開が繰り広げられます。この手のものに有りがちな複数の女子から言い寄られる優柔不断な主人公...
ベタなストーリーですが、意外と飽きずに読めました。

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2013/12/01 17:50

投稿元:ブクログ

なんというか素直なファンタジーラノベ。割と好き。でも文章が突然一人称になるのは止めてほしい。要精進。

2013/01/16 15:01

投稿元:ブクログ

2013/01/16
⇒K-Books 420円

ゲームっぽい設定のファンタジーもの
最近はVRMMOが多い中で、なんか珍しい。

Lv1のへっぽこ主人公がダンジョンにもぐって
モンスターと戦うことで徐所に成長していく様が
パラメータとして読み手に見える形で書かれてい面白い

ただ、この成長をするためには
(バトルなどして)経験値を貯めて、自分の契約した
神様に”更新”してもらうことで強くなるはずなんだが
読んでると”更新”してない状態でも敵倒すとパワーアップしてる
っぽいんだが、そうなると更新の意味なくねー?みたいに思わなくも無い。

タイトルにあるようにダンジョンで出会いはあったけど
一巻では出会いときっかけまで、2巻目で進展あるのかなと
思いきや、あれれ、2巻の表紙の娘はだれじゃ?新キャラか??
さてさて、どうなっていくんだろうね。

-----
せっかくヤスダさんがイラストなのに
挿絵がどーにもやっつけに感じて個人的に△
夜桜は漫画であのクオなのに、こっちは一枚絵でこれ?みたいな
デュラララ見たこと無いから、もしかしてこれがいつものことなのかもだが
もう少し魅力あるキャラに描いていて欲しかった。

2013/02/13 22:36

投稿元:ブクログ

タイトルだけ見てオンラインゲームの話かと思ったら異世界ファンタジーの話だった。そしてタイトル詐欺と言わんばかりにベル君モテモテな気がするんだが(笑)まぁ中には好ましくない好かれ方もあるけど。ゲームじゃないのにステータスが数値化されてるのは面白いと思った。このあたりが神の遊び要素なのかもね。次巻も早いようなので楽しみ。

2014/10/28 18:38

投稿元:ブクログ

おすすめしていただいたので読んでみました!
けっこう面白かったかなー

言葉に違和感があるかも、とのことで、
たしかにな~
あんまり気にならないほうなのでたいして気になりませんでしたが

それよりこのタイトルと主人公の動機(目的)と外見とがなんかちぐはぐなような気がした
あと神様ヘスティアがロリ巨乳ということで、それはまあいいんだけど、
幼女の定義がわたし的に小学校入学前くらいなので(いっても8歳くらいをすぎたら少女でしょう)
描写に違和感・・
作中の文章に違和感はないとしても挿絵に違和感・・

もともとこのデュラララの絵描いてる人の絵はそんなになのでそのせいかもしれない(ケチつけたくなる心理?)

主人公がもてまくるのは外見がいいから?
男の子は好きかもしれないなー
わたしは面白く読めたけど、2巻以降はもういいかな、というかんじ

2015/06/23 23:41

投稿元:ブクログ

貧弱な少年が色々あって強くなって行くっていうストーリーは王道っぽいけど面白い。
レベル、ステータス、スキルとRPGには欠かせないパラメーターもなんかゲームをやっているみたいでいい。
続きも気になりますね。

2014/01/25 01:28

投稿元:ブクログ

駆け出しの冒険者がしだいに成長していく過程を描いていたのはよかったです。見守る女の子達の淡い恋心なんかもよい感じですね。
しかしパンチがなんか足りない感じはあったかな。話がこじんまりとしているというか。
伏線はいくつも残っているので、続いていくうちにこれから面白くなっていくのかもですが。

2013/01/25 00:44

投稿元:ブクログ

少年の成長譚がアツいとか、わりとしっかりした文章で読ませるというのはよいのだが、登場人物が自ら、「レベル1」とか「敏捷性225でGランク」とか言いだすのはいかんでしょう。

そもそもダンジョン攻略に集う冒険者という設定は、ゲームだから成り立つのであって、小説にはそぐわない。
背景世界も、どこかのRPGで見たことあるようなものばかり。エルフやドワーフといった異種族も登場するが、姿かたちこそ違え、保持している文化や精神性は人間とまったく同じ描写だ。

つまり、ここに描かれているのはあくまで日本のRPGにすぎず、それ以上でもそれ以下でもないのだ。

ということで、この作品は小説というより一種のリプレイものとして読むのが正解で、そう読むぶんには、とても楽しく読むことができた。

ただ、いちレーベルとはいえ、初の大賞受賞作がこれというのは、ずいぶん物足りない。

2013/02/19 12:24

投稿元:ブクログ

ネットゲームを意識してるんだろうなと思えるくらい、世界がシステマティック。基本コンセプトは薔薇のマリアだろうか?

2015/02/07 07:50

投稿元:ブクログ

イラスト買い。あと話題なので。

あたり、かな?

個人的にこういう王道な成長物語が好きだというのもあって。最近多い最初から強い、とか強くなった過程が過去のもので強い状態から始まる、ではないのが。

あと、平易な文章なのでとにかく読みやすい、というのがあるのかな。一気に読める。

2013/01/30 01:30

投稿元:ブクログ

…アタリの予感。

オーアタリ!ヤッタネ!

2月の2巻が待ち遠しい…

…なにげにハーレム勇者の前兆がw

レアスキル設定と固有武器設定が厨二心をくすぐるぜ!

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