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面白くて眠れなくなる素粒子

著者 竹内 薫 (著)

重さの素となるヒッグス粒子、宇宙創生の秘密につながる超ひも理論、莫大なエネルギーを生む反物質…。素粒子物理学の奇妙な仮説や素粒子物理学者という人種に光を当て、一味違う素粒...

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商品説明

重さの素となるヒッグス粒子、宇宙創生の秘密につながる超ひも理論、莫大なエネルギーを生む反物質…。素粒子物理学の奇妙な仮説や素粒子物理学者という人種に光を当て、一味違う素粒子の世界を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

竹内 薫

略歴
〈竹内薫〉サイエンス作家。「科学応援団」として、テレビ、ラジオ、講演などで活躍。著書に「怖くて眠れなくなる科学」「理系バカと文系バカ」など。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

とにかく興味深いです。

2017/02/28 22:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:3.14 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一般のものよりも分かりやすく、私の「知りたかった」が全て書いてありました。

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2013/04/21 14:06

投稿元:ブクログ

ヒッグス粒子から始まり、素粒子、素粒子研究、クオークとレプトンの話、超ひも理論から相対性理論とピカソまで。科学読み物の中でも内容もわかりやすくとても楽しく読める。
ほとんどは仮説の元に、でもここまで考えられる、人の想像力はすごい。仮説がいつしか現実になることを楽しみとしたい。

2013/07/31 23:53

投稿元:ブクログ

面白くて眠れなくなるのは本当。自分が知覚している世界の外にはこんな訳のわからない原理の世界が渦巻いているのか、ということを少しだけ垣間見れる。でもやっぱり物理って難しい。

2015/06/28 12:07

投稿元:ブクログ

面白かった。素粒子をどのような考え方で分類しているのかをわかりやすくまとめられていた。一番衝撃だったのは素粒子はブラックホールであるとの説明。確かに質量が違うだけで同じなのかも知れない。

2017/01/23 12:31

投稿元:ブクログ

面白い!けど、難しい!
かなり噛み砕いた、初心者向けの説明だったのが好感度高し。笑
超ひも理論が今後どうなってくのか、またわかりやすい説明で追ってもらえたらいいなぁ。私が一番びっくりしたのは、理論屋、実験屋などの派閥?があること。文系人間からしたら、そういったささいな実情が新しい発見!て感じで楽しめたりするんですよね。
このシリーズ他のも気になるなぁ

2014/06/30 23:29

投稿元:ブクログ

眠れなくなるほどではなかったけど眠くはならない程にはわかりやすい素粒子入門書。まずは物理の世界における理論屋でも実験屋でもない、両者を支える現象論の人々の苦労とその報われなさのボヤき具合が面白い。素粒子についての解説は最先端の事柄までよくこれだけ平易に語れるものだと感嘆しつつも、比喩に比喩が重ねられた説明の為か頭よりも世界観が付いていかないという体験が味わえる。素粒子って粒じゃないんですね。極小/極大世界においては普段は自明な時空ですら不確かなものになるなんて、何度聞いても胸が高鳴らずにはいられない。

2013/06/01 21:10

投稿元:ブクログ

以前読んだ『面白くて眠れなくなる数学』は、ちっとも面白くなかったですが、こちらの本は面白かったです。
眠れなくなるほどではなかったですが(笑)。

素粒子の本を書いている人というのは、たいてい、その道の専門家なので、どうしても話が難しくなりがちだと思います。
その点、この本の著者の竹内さんは、学生時代、素粒子を専門にはしていたものの、専門家にはなっていないせいか、いかに噛み砕いて説明するか、という点に力を入れており、とても読みやすかったです。

素粒子に関する入門書、あるいは、一般の人が素粒子について知りたいときに読む本として適していると思いますし、この話題を、これ以上易しく説明した本は、もしかしたらないかもしれません。

2013/05/12 21:02

投稿元:ブクログ

ところどころ、面白い話が載っている。
・物理学者には、「理論屋」と「実験屋」の他に、理論からどういう実験をやれば良いか・正しいか検証できるかを計算する「現象論屋」がいる。。(
・超ひも理論によると、素粒子はブラックホールと同じ。(重さ、回転、電荷以外の毛が無い)
・量子場のイメージを説明しようと試みている。励起 〜 デジタル
・現在の素粒子の表と、対応する超対称性粒子(スカラークォークやグルィーノなど)の表が見やすい形で整理されている。
・究極理論(量子重力理論) 超ひも理論、ループ量子重力理論(スピンネットワーク)
・プランク時間、プランク長。時空の泡。
・時空の泡のところで、唐突にツイッターベヴェーグンク(Zitterbewegung 質量を持つ粒子の光速ジグザグ運動)がDirac方程式から出てくるが起源が分かっていないという話が出てくるが、これはヒッグス場の効果そのものだと思うのだが。 根源的には、時空の微細構造に帰結されるべきことだろうが、現象論的には現状のヒッグス場で説明できなければ、ヒッグス機構自体がおかしいと思われる。

2013/04/20 15:44

投稿元:ブクログ

理解したいと思っても、根っからの文系人間には敷居の高い素粒子・量子論などなど……ですが、このシリーズはひとつのトピックが短くわかりやすいので、これなら少しはわかるかも、と期待して読みました。
結果として、やはり理解はできません。
かなり噛み砕いて易しく説明してあるのでしょうが、それでも文系人間には完全に理解するのは難しいです。
ただ、ところどころ面白く読むことができました。
また、モノでイメージすると素粒子の世界はわからない、イメージしようと思うな、と著者が仰っているのを読んで、なるほど、と納得しました。

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