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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 2(GA文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/02/13
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/359p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-7307-3

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 2 (GA文庫)

著者 大森 藤ノ (著)

「初めまして、白髪のお兄さん」ベルに声をかけてきたのは、自ら“サポーター”を名乗る少女・リリだった。半ば強引にペアを組むことになった少女を不審に思いながらも、順調にダンジ...

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 2 (GA文庫)

680(税込)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか2

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商品説明

「初めまして、白髪のお兄さん」ベルに声をかけてきたのは、自ら“サポーター”を名乗る少女・リリだった。半ば強引にペアを組むことになった少女を不審に思いながらも、順調にダンジョンを攻略していく二人。束の間の仲間。一方で、リリが所属する「ソーマ・ファミリア」には悪い噂が絶えない。その先には、人の心までも奪うとされる“神酒”の存在が―?「神様、僕は…」「大丈夫、ベル君の異性を見る目は確かなのさ。神のように、きっとね」これは、少年が歩み、女神が記す、―「眷族の物語」。【「BOOK」データベースの商品解説】

「サポーター」を名乗る少女・リリがベルに声をかけてきた。半ば強引にペアを組むことになったが、2人は順調にダンジョンを攻略していく。一方、リリが所属する「ソーマ・ファミリア」には悪い噂が絶えなくて…。【「TRC MARC」の商品解説】
出版社からのコメント
《シリーズ累計発行部数370万部突破!!》
《このライトノベルがすごい!2014 新作部門1位・総合部門4位!》
《第3回ラノベ好き書店大賞1位!》
《第4回GA文庫大賞、大賞作品!》
《GooglePlayブックベストof2013ベストラノベ第1位!》

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みんなのレビュー22件

みんなの評価4.2

評価内訳

電子書籍

仲間編

2015/10/07 11:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:PPM - この投稿者のレビュー一覧を見る

第一巻がなかなかに面白かったので、続けで読了です。
今回は仲間編ですね。
最初からきな臭さの伴う同行者ができますが・・・。
この話の主人公は、ほんとうにいい子です。
悩むし怖気づくし恐怖に負けそうにもなりますが、最終的に負けない強さがあります。
人を許せるのも、心の強さですよね、きっと。
続きも楽しみです。

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2013/02/24 13:58

投稿元:ブクログ

ベル君がいい子すぎて辛い(笑)。でもこの純粋さ・まっすぐさは嫌いじゃない。年上のおねーさま(っぽい人(?)たち含む)が気にかけるのも仕方ないのかもね。しかし前巻同様モテまくりなのでタイトルに偽りありか(笑)まー個人的には面白ければ何でも構いやしないがね(ぇ 変わらないレベル上昇速度にややチートくさい魔法の追加、パーティメンバーにリリが加わって更なる深層へ旅がどう展開するか楽しみ。途中で見られた一面からシルさんリューさんあたりにも細かい設定とかありそうだなぁ。

2013/02/17 18:12

投稿元:ブクログ

1巻同様、読ませる文章と熱い展開は健在。
でもやっぱりゲーム小説だ。
モンスターから魔石を集めて換金するとか、それで神様養うとか、魔法を使うための精神力を回復するポーションとか、どうしても気になってしまう。
今回は、地下迷宮で集めたアイテムを運ぶ、運び屋が登場した。
どうせなら、ゲーム世界にどっぷり浸かるつもりで読むべし。

2015/02/07 07:56

投稿元:ブクログ

王道。

ハーレム要員追加。

お人好しな主人公の性格が強く出た話、かな。
でもそれでも仲間だから助ける、というのは王道中の王道。
それでなんとか出来てしまうのは間違いなく主人公補正ではないかと。
だからいいのだが。

2013/02/16 22:30

投稿元:ブクログ

おもしろかった。
けど、誰かにすすめるのはもう一、二巻すすんでからに
しようと思う。

LV.6『剣姫』キタ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!

2016/04/23 20:18

投稿元:ブクログ

2巻にはサポーターのリリが登場。訳ありの彼女が仲間になるまでを描くが、ラノベの王道のような展開で安定していた。

2015/07/25 16:09

投稿元:ブクログ

序盤のサポーターの描写がちょっと足りないのか、終盤にあかされる秘密のショックが足りないというか、あぁ、そういうことなのね程度の感じでちょっともったいない気がしました。
途中までに予想していた展開よりもペースが遅い感じですし、一休みの巻的な印象が強かったです。

2014/09/28 00:32

投稿元:ブクログ

白髪・赤目の「兎」っぽい少年(14歳)を愛でる小説の第2巻。この巻では、疑うことを知らない少年の純真無垢な精神がこれでもかと描写され、ますます保護欲をそそられる、といった様相。この小説、ただのハーレムものとは一味違う。

2013/08/18 16:05

投稿元:ブクログ

 今回は荷物持ち(サポータ)のはなし。リリの問題は解決したけど、ソーマファミリアの問題も解決してほしいなぁ。このままだとまた同じ問題起きそうだし。

2013/05/15 18:27

投稿元:ブクログ

2巻読了。
うん、サポーターを職業として設定したのはいい。
ファンタジー冒険譚としてかなり優れている。

2013/12/30 14:40

投稿元:ブクログ

お祭りに向かったシルを追いかけていったベル。
そんなベルを探しに行ったヘスティア。
こうなるとベルとシルが仲良くしているところをヘスティアが見かけて嫉妬して…なんて展開を予想したけど、そんなことはなく。
他にも今回登場したリリ絡みでも予想を裏切る展開がいくつか。

基本的には王道な話なんだけど、このように細かいところに読み手の予想を裏切る展開が用意されていて、目が離せません。

2014/01/20 19:29

投稿元:ブクログ

サポーターリリの物語。冒険者から下に見られるサポーター。恨みを詐欺や盗みで晴らすリリ。だまされたベルは?そして悪い噂の絶えないソーマ・ファミリアの実態。ベルが魔法に覚醒するが、その背後には神フレイヤの思惑が。

2014/05/31 10:35

投稿元:ブクログ

ダンまちの2巻
典型的なライトノベルだが、軽く楽しく読めた。
少し展開が分かりやすすぎるのがマイナス点だが、世界観やストーリー展開など素晴らしい

2013/04/02 21:23

投稿元:ブクログ

まずはサポーターって発想をちゃんと形にして物語に組み込んだのがすごい。
ただの職業じゃなく、そこに生まれる貴賤や劣等感を表現し、物語に組み込む作りこみ方はすごく好みです。

そこにちゃんと人生が存在し、キャラがキャラとして魂を持って動いてると感じさせる物語に魅力を感じます。

お話としては、サポーター本筋がある中、すでに主軸に来る女子が多すぎて、各キャラの出番争奪戦みたいな様相を呈しています。
序盤なんて神様空気ですしねw

途中、主人公のチートっぷりにに拍車がかかった感じがしましたが、意外とそーでもなかった感じですし、物語はまだまだ続いてくれそうです。

来月にはもう3巻が出るみたいですし、今から楽しみです。

2013/05/17 11:49

投稿元:ブクログ

前回に引き続き予想外におもしろい。

主人公の思い人、ヴァレンシュタインさんも次の巻で登場するっぽいし、限定版かもあるみたい。これは、少し欲しいかな?

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