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そして生活はつづく(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 193件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/12/28
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/204p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-783838-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

そして生活はつづく (文春文庫)

著者 星野 源 (著)

携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日常を、つまらない...

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そして生活はつづく (文春文庫)

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商品説明

携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日常を、つまらない生活をおもしろがろう。音楽家で俳優の星野源、初めてのエッセイ集。巻末に俳優・きたろうとの文庫版特別対談「く…そして生活はつづく」も収録。【「BOOK」データベースの商品解説】

つづくのなら仕方ない。つきまとう虚無感に立ち向かえ! 地味な生活の中からおもしろさを見つけだせ! くだらないのに涙こぼれる、比類なきエッセイ。星野源原作、小田扉の描き下ろし漫画、俳優・きたろうとの対談つき。〔マガジンハウス 2009年刊に特別対談を収録〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー193件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

ある意味天才

2016/03/02 00:06

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なべゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

電車の中で読んで大爆笑。 ダメな人かげんが突き抜けていて、普通のダメ人間な私はうらやましい。この本を読んでライブ行ってみたいな、と思った頃にはすでに遅かった。大ブレイクですね。

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電子書籍

楽しい時間

2016/11/30 18:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ロビーナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても読みやすい本だと思います。
読み進める内に星野さんから直接話を聞いてるような感覚になり、どんどん進みました。
彼がどのようにして歩んできたのか、どう考えているのかがわかり、また独特の表現に笑ってしまうことも多く、とても楽しい時間を過ごせました。

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紙の本

なー!!!

2015/11/18 18:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kanako - この投稿者のレビュー一覧を見る

星野源さんなんて面白いんだ!あー!わかる!ってのもあるし、えーっ!ってこともあるしほんとにこの人の書く文字すきだなぁ

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電子書籍

つづく・・

2015/11/11 13:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:uzura - この投稿者のレビュー一覧を見る

何気ない日々の、何気ないことが?!?!
読んだ後は笑顔になっていました。
源さんの日常をつづった文章、好きです。続編読みたいな。

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電子書籍

くだらなくて笑える本

2016/05/02 16:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルタ - この投稿者のレビュー一覧を見る

コンプレックスというものは普通人には知られたくないし、大人になると恥はかきたくないのがおおかただと思うのですが、星野さんは、できないものが平気で書いてあって、わたしは、唖然としたのと同時に、自然体の無理のない生き方をしている男(ひと)なのだと、わたしなどはまさに「目からうろこ」で、星野さんのコンプレックスがあるから今の自分があるという考えは新鮮で、わたしも自分を好きになれそうな気がして、とても参考になりました。

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紙の本

らしい本。

2016/11/22 00:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みきママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

星野 源さんらしい本です。ささやかに笑えますよ。下ネタ?ありです・・・

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紙の本

読みやすい

2016/05/07 03:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hal - この投稿者のレビュー一覧を見る

エッセイ本なので 読みやすいです。星野さんの日常や性格が面白く どんどん読み進みます。こんなこと書いていいのかな?ということが多々あり、面白い人だとは知っていましたが それ以上でした

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電子書籍

意外!

2016/01/23 12:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆり - この投稿者のレビュー一覧を見る

星野さんの生活がおもしろおかしく綴られています。
そうそう、なんて共感できたり、結構下ネタも赤裸々に書いてあったり。
サクッとすぐに読めました。
最後の方はあんまりハマらなくて流し読みしましたが…。
ライトな気持ちで読める本です。

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紙の本

ぎゅっとなる。

2015/08/15 21:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kuzira - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んでいて、胸がぎゅっと締め付けられた。
途中ですごく苦しくなった。
ウォータボーイズの出演時の話が辛かった。

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紙の本

星野源の曲すきやけど

2016/12/05 18:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koyatasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

生活が苦手とはまさしく私 はっとした

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2016/01/09 17:12

投稿元:ブクログ

なんで男の子はすぐうんこってゆうんやろ。ってそういう話もしてたけど、おもしろいようにも感じながらうんこうんこゆうから200ページくらいしかないのに飽きた。サケロックが好きだったのですが、おもしろい人やなと思うけど、個人にはそんなにみんなほど興味がない。

2015/02/19 09:49

投稿元:ブクログ

すてきなおかあさんだなー。この親にしてこの子あり、という感じだ。わたしは生活という悪魔をずっと憎んでいるが、どうにか愛そうとがんばっている最中なので、もっとがんばろ、と素直に思った。
そしてわたしも岡村ちゃんとマイケル大好きだし、ひとりでいるときが一番テンション高いのでとても親近感。ひとりっこではないけど。あと「~っていうじゃん。」が可愛い。
巻末の対談がすごかった。対談がすごかったというか、きたろうがすごかった。なんてかっこいい人なんだ。

2013/03/09 21:52

投稿元:ブクログ

星野くんが好きなので読みました。
子供のころの話が多いのですが、時々登場する母ようこちゃんが、かわいらしくておおらかでユーモアがあって、この母にしてこの子あり。ダメダメなところとか、変態なこととかも言ってるけど、家族の話はほろりとしました。

2013/03/23 01:01

投稿元:ブクログ

源ちゃんを知ることとなったきっかけは映画「モテキ」
挿入歌として使われていた「ばかのうた」があまりに印象的で、
そこからのお付き合い。

なので「アーティスト」星野源としての出会いから、
「役者」星野源に出会ったときの衝撃も楽しかったし、
さらに書籍が文庫化になったとき、
一度は手に取り迷ったものの、
ちょうどその頃、体調を崩して入院したと言うニュースを聞き、
これもまた「読め!」と言うタイミングだったのかもしれません。
もともと2009年にまとめられたもののようで、
そのころ出会う術もなく、
やはりこのタイミングだったのでしょう。

その印象とは裏腹に、源ちゃんの馬鹿さ加減がさらに親近感を増してしまうことになり、少々品がない文章ですが、その品のなさ加減がまた絶妙。おかげでますます好きになりました。

ご自身でも書かれていることが、大なり小なり近況につながっていたのには正直驚きましたが、体調回復して本当になにより。

わたしもお年よりネタには弱いので
おじいちゃんはつづく
の件には涙。

働く男もぜひ読みたい今日この頃です。

あ。笑った分だけ☆☆☆☆☆
小説にはめったに5つもつけないのにね。
これぞまさしく、えこひいき(苦笑)

2013/02/22 23:33

投稿元:ブクログ

芸能人のエッセイ本でこんなに気に入ると思わなかった。
面白い構成で書かれたエッセイ集ってあるんですね。
ただの連載の寄せ集めではなくて一冊の本として
ちゃんと丸く納まっているというかオチが付いていてかなりイイ。