サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】日経BP社全品ポイント5倍キャンペーン(~5/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. アリス・リローデッド 1 ハロー、ミスター・マグナム

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

アリス・リローデッド 1 ハロー、ミスター・マグナム(電撃文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 15件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2013/02/08
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/331p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-891332-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

アリス・リローデッド 1 ハロー、ミスター・マグナム (電撃文庫)

著者 茜屋 まつり (著)

「あたしが巡り逢ったのは…最高の銃だったわ」そう言ってアリスは逝った。わたしの名前はミスター・マグナム。偉大なる魔女によって生み出された魔法の銃だ。災厄により相棒を失った...

もっと見る

アリス・リローデッド 1 ハロー、ミスター・マグナム (電撃文庫)

637(税込)

アリス・リローデッド ハロー、ミスター・マグナム

637 (税込)

アリス・リローデッド ハロー、ミスター・マグナム

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「アリス・リローデッド 1 ハロー、ミスター・マグナム」が含まれるセット商品

アリス・リローデッド (電撃文庫) 3巻セット(電撃文庫)

アリス・リローデッド (電撃文庫) 3巻セット

商品説明

「あたしが巡り逢ったのは…最高の銃だったわ」そう言ってアリスは逝った。わたしの名前はミスター・マグナム。偉大なる魔女によって生み出された魔法の銃だ。災厄により相棒を失ったわたしは、不思議な運命により過去の世界で意識を取り戻す。そこで出逢ったのは、少女時代のかつての相棒。だがこのアリスは、とんでもないおてんばアホ娘だったのだ…。やれやれ。とはいえわたしは立ち上がる。かつての悲劇を起こさぬよう、新たな未来を切り開くために―。第19回電撃小説大賞“大賞”受賞作の、未来を切り開くマジック・ガンアクション登場。【「BOOK」データベースの商品解説】

【電撃小説大賞大賞(第19回)】わたしの名前はミスター・マグナム。魔女によって生み出された魔法の銃だ。相棒アリスを失ったわたしは不思議な運命により過去の世界で意識を取り戻す。そこで出逢った少女時代のアリスは、とんでもないおてんばアホ娘で…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー15件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (7件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2013/03/09 14:50

投稿元:ブクログ

今年の電撃小説大賞は西部劇を背景にしたタイムリープもの。なかなか面白かったです。西部劇自体は見たことないけど、テンポもよかった。キャラもそれぞれで立ってるし。ミスターが渋くてカッコいい。苦労性だが。そして師匠のセリフはもう少し読みやすくてもよかった気もします(苦笑)結構しっかり幕引いた感があるけど続巻はあるのかな?

2013/03/05 10:52

投稿元:ブクログ

電撃文庫はメディアミックスに力を入れてますが、この作品は正直多角展開に向いてる作品ではないと思います。

ともすれば入れたくなるキャラの部分を押さえ込んで、話の流れに終始した点は好感をもちました。

この話を書き終えたことで、今後はキャラのエピソードにもっとフォーカスするのだろうと思います。

次巻はどう仕上げてくれるのか、楽しみです。

2013/04/10 06:25

投稿元:ブクログ

あとがきが一番面白いというのはどうだろうか。
ちょっと凝ったギミックを使った逆行もの。パラドクスがらみのところは色々とごまかしていたがあまり気にならない程度に薄まっていたのでこのへんはうまいところか。

次巻がある、ということで悩んでたりする。

2013/02/13 01:57

投稿元:ブクログ

銃の熱を感じた。
ここを魅せたかったという著者の想いの伝わる作品だった。そういうシーンは、時が止まるかのような感覚、密度がある。

2013/05/08 23:13

投稿元:ブクログ

中断期間が長かったので記憶を辿るのが難しかったけど、まずまずだったのではと思います。時間遡行の内容である意味定番通りだけど、銃を主人公にしている所、とぼけた所とガチな所の使い分けも面白かったかな。

2013/02/12 18:33

投稿元:ブクログ

最初の小アリスとミスター・マグナムのやりとりが、
エンディングにも繋がってくるあたりなど
場面に対する伏線が無駄なく配置されていて
きちんと練り込まれた手堅さを感じました。

ただページの関係(結構厚みがある)なのか
旅(移動)の過程などの日常的な部分が省略されているので
物語の展開が早く、読んでいて落ち着かない印象があるかも。

それこそビックサンダーマウンテンのごとき
急展開で物語が進んでいきます。

史実と絡めている部分でリアリティが出てくるのだけれど
開拓時代のアメリカに対する知識はほとんどないので
個人的にはもうちょっと説明が欲しかったかな。

ややバタバタに感じられるのは、
このあたりのページの(一見無駄な)遊びが
ないからかもしれません。
(正確にはわかりませんが)

1巻で綺麗に完結していますが
大アリスとサラマンデルの強固な結びつきや
サブキャラクターたちの内面には
まだまだ語るべきところがありそうな気もします。

『世界を救う』という最も困難なミッションは
既にクリアしてしまいましたが、
これからも物語は進むのか、
だとしたらどのように進展するのか、
興味があるところです。

2013/05/19 20:17

投稿元:ブクログ

「ッ」ネタは、この作品の場合はワイルドアームズからのパロでいいんだろうか。懐かしい。

最近2巻が出てたのを知って、そういえば気になってたのに読んでなかったなぁと購入。

読者に理解力を要求する要素が、あらゆる箇所に見られるのがラノベとしてどうなんだろうかっていうのは感じた。
始終ノリが軽いのは、人をポンポン殺していく話だからかね、深刻にすると先に進めないレベルだし。

2巻どうなるのか楽しみ。

2013/09/15 21:37

投稿元:ブクログ

過去改変ものとしてはありがちな展開ではあるものの、西部劇に出てくるような舞台の雰囲気がよく表現できてて、あつい。

2013/03/21 22:22

投稿元:ブクログ

某ラジオを聴いて購入。確かに王道のライトノベルだなぁ、と。読んでいてワクワク感がすごい。バトルの描写も見事。お笑い要素、お色気要素もくどすぎない程度に控えめに入っている。

2013/12/18 20:26

投稿元:ブクログ

西部劇でガンアクションで魔法で時間もの。

クールなんだけど実は熱くて、アホな子に翻弄されたりするミスター・マグナム(拳銃)が語り手。
ハードボイルドっぽいそんな語り手を通した文体は、ルビを頻繁に使っていて戦闘もののラノベではよく見る形。
でもこれがとても完成されていて、熱くてカッコいい語りと物語で夢中になって読めた。
特に第一章がとても良かった。

2013/12/20 20:24

投稿元:ブクログ

評価:☆4

「あたしが巡り逢ったのは…最高の銃だったわ」そう言ってアリスは逝った。わたしの名前はミスター・マグナム。偉大なる魔女によって生み出された魔法の銃だ。災厄により相棒を失ったわたしは、不思議な運命により過去の世界で意識を取り戻す。そこで出逢ったのは、少女時代のかつての相棒。だがこのアリスは、とんでもないおてんばアホ娘だったのだ…。やれやれ。とはいえわたしは立ち上がる。かつての悲劇を起こさぬよう、新たな未来を切り開くために―。第19回電撃小説大賞“大賞”受賞作の、未来を切り開くマジック・ガンアクション登場。


まずこの設定が良いですね。
喋る銃とおてんば娘のコンビも良い感じ。
本番には強いアリスのガンアクションは読んでて爽快だし、ミスターが今のアリスに救われるシーンは胸が熱くなった。
台詞回しも好みなのが多かった。

ただ過去のアリスと今のアリスとのシーンがごっちゃでわかりづらい。あと、カタカナルビが多くて読みづらかった(これが一番気になったかなw)
そして、いくら才能あるとは言えお嬢様だったロッキーがいきなりショットガンで実践は無理でしょうよ(笑)

全体的には良かったんだけど、ところどころで気になるところがあったので☆4で。
電撃小説大賞か!と期待して読むとうーん・・・ってなるかもw

2013/02/12 02:01

投稿元:ブクログ

語り手であるミスターマグナムが過去の世界に戻り、不幸な結末を回避するというタイムスリップものの王道のような展開で目新しさはあまりなかったが、ミスターとアホ娘アリスのやり取りは終始面白かった。

場面転換が頻繁にあり、滅亡した世界と現在救おうとしている世界を直近の文章で比較しながら読むという構成になったいたが言われているほどわかりにくくは無かったかなと。
敵役であるゾォーダの掘り下げはもうちょっとあってもよかったかなと思った。世界を滅亡させたという割にはなんか印象が薄かったので。

まとめるとコミカルなやり取りが好きな人にはおススメ。

2013/03/26 19:07

投稿元:ブクログ

電撃文庫大賞 大賞受賞作品でございます。

銃と少女が未来を変える為に旅するお話。
典型的…かは知らないけどジャンル的にはガンアクションもの。
全体的には楽しめたけど内容が王道な感じの上に
作者さんのセンス的な部分もあまり感じなかったので
大賞受賞作として期待して読むにはちょっと弱いかな?というのがまあ正直な感想。

という訳で星3つ。

2013/02/25 09:48

投稿元:ブクログ

電撃文庫の大賞受賞作というだけあり非常に手堅い印象を受けました。テーマがしっかりしており一冊で話をまとめるために考えられたキャラに考えられたら設定などはさすが大賞作品といったところだろう。しかしどこかパンチが足りないようにも感じました。個人的には話の完成度も大切だがこれだけはほかの受賞者にも負けないという部分があってほしいと思うのだがこちらのインパクトは薄いように感じた。そして話のまとまりは良いのだがやや話がぶつ切りになっているようにも感じたのもすこし残念。

2013/09/04 23:32

投稿元:ブクログ

第19回電撃小説大賞「大賞」受賞作

拳銃が主人公の一風変わった物語。主人公の一人称で物語が進められる。
ルビが煩わしく少し鬱陶しい点が残念だが、ストーリーは楽しめる。
オチもしっかりあり飽きずに一気に読むことができる。

暖かくほっこりした読了感の1作。

電撃文庫 ランキング

電撃文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む