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月とにほんご 中国嫁日本語学校日記
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紙の本

月とにほんご 中国嫁日本語学校日記

著者 井上 純一 (著),矢澤 真人 (監修)

40歳オタク男のもとにやってきた中国嫁・月(ゆえ)が通う日本語学校には、ユニークな個性を持った強力キャラクターの留学生がいっぱい! 月や留学生がぶちあたる、日本語にまつわ...

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月とにほんご 中国嫁日本語学校日記

1,028(税込)

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40歳オタク男のもとにやってきた中国嫁・月(ゆえ)が通う日本語学校には、ユニークな個性を持った強力キャラクターの留学生がいっぱい! 月や留学生がぶちあたる、日本語にまつわるおかしな体験を漫画で紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー52件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

素直におもしろい

2013/04/04 16:27

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゃむ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後は思わぬ展開に泣いてしまいました。
ほのぼの、面白い展開だっただけに衝撃。
いい意味で騙された感w

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2013/02/24 10:21

投稿元:ブクログ

日本語うんちく本です、どちらかというと。

でも現代国語学の先っちょが見えて面白かった。相変わらずの月さんですが。

2013/03/24 10:35

投稿元:ブクログ

旦那セレクション。
中国嫁日記の別冊って感じかな。
「日本人の知らない日本語」と内容的にはかぶるかな~。
ただ、中国の人特有の、例えば漢字の使われ方の違いとかは、こっちの方が当然突っ込んで書かれていますね。
「日本人の知らない~」に比べると、よりマジメな感じがします。

2016/01/03 16:30

投稿元:ブクログ

書き下ろしです。

お嫁さんの日本語学校のお話なのですが、なかなか面白いですね。

ただ、再読するかどうかと言われると、しないので・・・。

2013/02/28 09:53

投稿元:ブクログ

日本語に関する素朴な疑問には膝を打つものがおおく、しかも国語学者のていねいな解説があり、それだけでも一読の価値あり。
なによりも目を引くのが装丁!こんな豪華な装丁見たことない!
しいて言うなら、ほぼ日の「いいまつがい」以来の、装丁で度肝を抜かれた本!
それだけでも一読の価値あり!

2013/02/28 10:35

投稿元:ブクログ

マンガの内容は相変わらず面白いです。ゆんさんのちょっと頑固なところが大陸の人だなあって感じ。解説の日本語の変化に対する柔軟さがとても好ましかったです。言葉っていきものだものね。

2013/03/20 13:52

投稿元:ブクログ

中国嫁日記の日本語学校編。
「井上純一→井上純弌・希有馬」氏なのだが この人一部業界では大家である。あの(w)「天羅万象」のゲームデザイナーでもある。

2013/09/24 11:12

投稿元:ブクログ

気楽に読めて面白いです。
やはり異文化に身を置くのって大変だと思います。

「ダーリンは外国人」とかと同じ様な感じです。
日本人でも良く分からない、曖昧にしてしまっている日本語に対する理解も少しだけ得られます。

2013/03/02 22:28

投稿元:ブクログ

カテゴリを漫画本にするか解説本にするかを悩んだけどとりあえず内容が濃いので解説本に。
外国人が日本語を学ぶ上でのエピソードから日本語そのものを学ぶ本は前にもあったから、と思ったんだけど、日本語の奥深さ故こういう本はいくら出しても内容がダブったりしないのがすごい。
「中国嫁日記」の方は娘に時々読ませてもらっているが、汚すのが怖くて借りてきてない( ;´Д`)
読んで楽しく勉強になるので最近で一番のオススメです。

2016/01/01 21:05

投稿元:ブクログ

妻が日本語学校で学んだ事と、学んでいる人達の事。

どうしてそう使うのか、どうしてそうなるのか。
なんとなく、な解答はできますが
正確な解答かは自信がありません。
疑問を解決するためのお金だと思えば
月10万はまぁ…安くはないですが
妥当やもしれません。
そんな疑問を、ちょこちょこと解決してくれます。

という目的ある生活より、メロドラマの方が
かなり気になります。
恐ろしい…恐ろしすぎる女の子!!
いや、そこまでかっこいいのだ、と言えるかも?

2013/04/07 12:22

投稿元:ブクログ

 40代のオタクである著者の奥さんは、20代の中国人。
 奥さんがある日、「日本語学校に通う」と言い出した。高い授業料を払うことに悩む著者だったが、授業料を「取材費」ということにして、奥さんの日本語学校での日々をネタに一冊描いてしまおう、という結論に落ち着き、奥さんは日本語学校に通うことに――。

 日本語学校の個性的な生徒と教師の日常と、日本人もきっと知らない、日本語の面白さと難しさを描いた、書き下ろしエッセーコミック。

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 『日本人の知らない日本語』を読んだときも思ったけど、日本人って日本語の大部分を理解していないまま、日本語を使っているんだなあ。知らなくても困らないけど、訊かれると答えられないことばっかり。
 で、本編でも詳細に解説されているのですが、日本語の最も端的な特徴が、「正解」があってないようなもの、だということ。良く言えば「変化」や「曖昧さ」に寛容的、悪く言えば「いいかげん」とでもいいますか、時代ごとに使い方が全く異なっている言葉が多い。これ、程度の差こそあれ、日本国民の平均的な気質も関係あるのかな。

 東日本大震災後のエピソードも収録されています。とても哀しい展開になっています。
 今、国家間の軋轢と、旅行者と観光地との軋轢が大きくクローズアップされていますが、こういう人たちがいることも、もっとクローズアップされてほしいですね。同じアジア系でも文化は異なるんだから、互いが互いの文化や価値観を理解して認め合えば、少なくとも個々人間での軋轢は減っていくんじゃないか――、と考えるのは、私が常に【和】を意識する「日本人」だからでしょうか。

2013/02/24 23:41

投稿元:ブクログ

 外国人からみた日本語の謎の部分をしっかり網羅している一冊。日本人がこの本を読んでも新たな知識を得ることがたくさんあります。

 日本語学校に通う濃いメンツたち。いつも笑顔のニコニコさん、イケメン韓国人ソンヒくん、金持ち奥様ユンちゃんなど味ある面々。現地に行って現地の言葉を学ぶ。けっこうストレスが溜まりそうなイメージがありますが、こうした仲間たちが一緒ならなんとかなりそうな感じがしますね。

 その国の常識と当てはまらない瞬間。韓国の日本コンプレックスのジレンマや中国の大熊猫はネコ科など直にその国の人に聞いてみないとわからないことが多いです。そんな人達相手にする日本語講師の方々なんて毎日大変そうなイメージですが作中にでてきたワダ先生みたいな人なんかはもう慣れっこなんですかね。

 中盤からは月さんの日本語についての質問コーナー。「もの」と「こと」の違いや「ず」と「ぬ」の違いなど日本人でも説明できないことを聞いてくるあたり月さんも鋭い人だなと思いました。日本語の時代の流れ「全然」なんかは僕もレビューで多用するんですが普通に「とても」「すごく」の意味で使ってたり、否定の意味で使ってたりとごっちゃになってました。その時代ごとに正解なんだなんて言われたら日本語勉強してる外国人の皆様なんてブーイングもんじゃないのかと考えてしまいました。

 母国語である日本語でも満足に使えてない。最近タイ語を勉強してるんですが二重子音字とか変身母音とかワケわからないことばっかりでしたけど外国人からみた日本語なんて「ひらがな」「カタカナ」「漢字」が織り交ざったあげく変な文法もあったりする摩訶不思議な言語なんだろうなぁ。

2014/02/04 10:37

投稿元:ブクログ

読んでる途中で「引越」があり、
一時期行方不明になっていたので
読了にえらく時間がかかった(^ ^;

日本語学習中で好奇心旺盛な月さんと、
ごくごく一般的な日本語ネイティブのジンサン、
マニアックで話に歯止めがかからない「先生」と
とてもバランスが良く、楽しく読める。

レベルとしては「入門書」程度かな。
言葉「マニア」には物足りない印象か(^ ^;

2013/02/24 18:14

投稿元:ブクログ

字と絵が大きすぎて水増し感たっぷり。そして大判で紙質も厚く値段も上がる(952円)。内容は悪くないのにな。

2013/02/22 19:28

投稿元:ブクログ

中国嫁日記にもあった日本語学校メイン。
震災の話は嫁日記でも泣いたけどこっちもちょっとあれほら。
いっぱいできたお友だちみんな本当に好きだなぁ。

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