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考える練習
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/04/17
  • 出版社: 大和書房
  • サイズ:19cm/302p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-479-39239-2

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紙の本

考える練習

著者 保坂 和志 (著)

「自分の命が何より大事」というのは本当だろうか? 「論理的」イコール「正しい」とは言えないのではないか? 論理に縛られてテンプレート化した発想から抜け出すための12講。大...

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商品説明

「自分の命が何より大事」というのは本当だろうか? 「論理的」イコール「正しい」とは言えないのではないか? 論理に縛られてテンプレート化した発想から抜け出すための12講。大和書房ホームページの連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

保坂 和志

略歴
〈保坂和志〉1956年山梨県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。「草の上の朝食」で野間文芸新人賞、「この人の閾」で芥川賞、「季節の記憶」で谷崎潤一郎賞と平林たい子文学賞を受賞。

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みんなのレビュー20件

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評価内訳

紙の本

開かれた思考へ

2017/06/06 14:49

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投稿者:yoshiwoemon - この投稿者のレビュー一覧を見る

筆者の考え方を読むための本としては、「書きあぐねている人のための小説入門」とか、「新しい小説」「小説の自由」「小説、世界の奏でる音楽」の三部作などを手に取るといいのかもしれないけど、いかんせん、ちょっと分量が多すぎるし、小説をめぐっての思考という側面がつよいので、「実用」という意味ではとっつきにくい面がある。その点、この本はそうした「小説家的思考」を、一般的問題意識に敷衍して、広く浅くしゃべっている本なので、読みやすいし、点取り主義的な画一化された思考のパターンから一歩外にふみだそうとする人にとっては、良い入門書になるとおもう。ただ、保坂さん独特の嫌味が端々に利いているので、それがちょっと読む妨げになっているのだけど。
「考える」というと、一般的には「答えを出す」こと、ものごとを結論付けたり、客観視したり、要約したりすることだと思われがちだが、筆者はそうした姿勢をまず第一に切って捨てる。ここでくりかえし筆者が言おうとしているのは、「考える」ということはそのような「冷静な」態度ではなくて、もっと動的・可変的で「熱い」ものだということだ。
例えば〈ゴール〉があってそこへ向かって進むという様なことではなく、〈歩いている道そのもの〉を全て頭の中に叩き込むようにしてただひたすら歩くこと。それが筆者のいわんとする「考える」ということなのだと思う。

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2013/06/29 07:16

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