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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 3(GA文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/05/13
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/287p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-7362-2

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文庫

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 3 (GA文庫)

著者 大森 藤ノ (著)

紅い紅い、凶悪な猛牛・ミノタウロス…。立ちはだかる最強の因縁を前に、少年は冒険へと臨む―圧倒的ファンタジーinダンジョン、第3弾!第4回GA文庫大賞大賞作品。【「BOOK...

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 3 (GA文庫)

648(税込)

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商品説明

紅い紅い、凶悪な猛牛・ミノタウロス…。立ちはだかる最強の因縁を前に、少年は冒険へと臨む―圧倒的ファンタジーinダンジョン、第3弾!第4回GA文庫大賞大賞作品。【「BOOK」データベースの商品解説】

突如憧れの“剣姫”アイズと予期せぬ再会を果たしたベル。そこで突きつけられてしまった事実。自分を抉る最大の因縁。紅い紅い、凶悪な猛牛・ミノタウロスを前に、少年は冒険へと臨む…。【「TRC MARC」の商品解説】
出版社からのコメント
《シリーズ累計発行部数370万部突破!!》
《このライトノベルがすごい!2014 新作部門1位・総合部門4位!》
《第3回ラノベ好き書店大賞1位!》
《第4回GA文庫大賞、大賞作品!》
《GooglePlayブックベストof2013ベストラノベ第1位!》

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みんなのレビュー17件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

ミノタウロス戦が熱い!

2015/12/28 08:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKF-ZERO - この投稿者のレビュー一覧を見る

後半のミノタウロス戦に引き込まれました。皆さん書かれておりますが今巻は熱い物語です。ベル君が本格的に英雄への道を歩み始めました。次巻がどんな展開になるのか楽しみです。

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電子書籍

トラウマ克服編

2015/10/07 12:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:PPM - この投稿者のレビュー一覧を見る

2巻から間を空けず、3巻読了です。
今回は主人公が自分の弱さと立ち向かう感じでしょうか。
今までの巻も良かったですけど、この巻はかなり好みでした。
もともと強いわけじゃない子が(心身ともに)弱さを認めつつ頑張るって、
応援したくなります。
何かを越えた時の感動はひとしおです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2014/01/04 19:21

投稿元:ブクログ

タイトルに似合わず、すごく正統派のラノベ。恋する女性のため、一生懸命頑張る主人公を思わず応援したくなるんですよね。文章も読みやすいし、いまイチオシのラノベです。

2015/07/29 20:48

投稿元:ブクログ

今回はなかなかステータス更新の描写が出てこなかったので、先を急いで読んだ。
主人公が順当に強くなって成長して乗り越える。物語としては普通のような気もするけど、ぐいぐい読ませるのは、やっぱりキャラクターの魅力が溢れているからだろうか。
とりあえず第一部完とのことだが、これから先の世界観の広がりも楽しみ。

2014/01/06 22:05

投稿元:ブクログ

1部完結にふさわしい盛り上がり。クライマックスのスピード感がすごかった。個人的な体感速度は活字媒体最速。

2015/02/07 07:59

投稿元:ブクログ

レベルアップの話

この話のレベルって自分の思ってたレベルと少々違うようで。RPGのレベルとは違った感がある。

最後に無双したり激闘するのは基本だしな。ま。

2016/05/08 20:13

投稿元:ブクログ

第3巻では、ミノタウロスとの再戦が待っていた。剣姫アルスに鍛えられ、力を増したベルだが、いざミノタウロスと見えると恐怖に縮こまってしまった。そこで勇気を振り絞った理由が、アルスの前でみっともない姿を見せたくないという意地だったのが可愛い?

2015/07/25 16:15

投稿元:ブクログ

序盤のクライマックス。
特に、最後の戦闘シーンが秀逸。
主人公のがんばりも印象的だけど、「アルゴノゥト」から始まる観戦者の情景がいいんだよなぁ。
この巻をもって、初めて良作が傑作になったって感じ。
再読、再々読に耐える良い話でした。
手放しでお勧め。

2014/09/28 02:15

投稿元:ブクログ

白髪・赤目の「兎」っぽい少年(14歳)を愛でる小説の第3巻。本巻をもって第一部が完結した。すぐに「冒険」に走ってしまう少年の成長を、ハラハラしつつ温かい目で見守るのが正しい読み方であろう。しかしまあ、少年の成長は早いねぇ(遠い目)。少年が憧れるアイズ・ヴァレンシュタイン女史との距離も急激に接近し、第二部以降の展開が楽しみである。

2013/12/31 15:14

投稿元:ブクログ

ミノタウロス戦は熱かった。
頑張る男の子の話は読んでいて清々しいね。
物語的にはベルの存在がロキファミリアに知られたことが一つのポイントか。
アイズ以外も絡んでくるようになるのでしょう。
続きも楽しみ。

2014/01/20 19:35

投稿元:ブクログ

冒険者としてついに大きな一歩を踏み出すベル。仕掛けられたミノタウロスとの死闘。憧れのアイズとの急接近。ベルの物語Level,1が終わりを迎える。

2014/05/31 10:36

投稿元:ブクログ

ダンまちの3巻
主人公の成長とハードルの克服が描かれており、今までよりもカタルシスとその解消がすばらしかった

2014/09/16 21:00

投稿元:ブクログ

主人公がストレートに良い奴過ぎてイマイチ食い足りないという評価自体は変わらないんだがお話的には文句なく面白かったです、特にクライマックスの盛り上がりっぷりはガチ。

2015/03/16 00:55

投稿元:ブクログ

評価:☆4.5

僕は――英雄になりたい。
これは、少年が歩み、女神が記す、眷属の物語。


アイズとの修行イベントでは今まで少し不鮮明だったアイズのキャラが見れて良かった。

前巻を経て、まだ罪悪感はあるものの心強いパートナーとなったリリもいい。

ステイタスの上昇が速すぎるとか、魔法が便利すぎないかとか思ったりもしたけど、目標であるアイズとのレベルの差や魔法のデメリットはキッチリ書いてくれていたから納得の範囲。

フレイヤからの刺客であるミノタウルスの絶望感も申し分なく、後半の戦闘は手に汗握った!
トラウマを乗り越え、絶望に立ち向かっていく緊張感と、急速に成長を遂げた痛快さが良い配分でブレンドされていて燃えたね。

これにて第一部完で、第二部からは少しずつ世界観を広げていくとのことですが、今後の展開にも期待したい。

「……何がなんでも、辿り着きたい場所があるから、だと思います」
「アイズ・ヴァレンシュタインに、もう助けられるわけにはいかないんだっ!」

2015/07/12 19:30

投稿元:ブクログ

そんなに悪くはないけど俺にはあんまり合わないかな。
やっぱり主人公がヒロインより弱いってのはあんまり好きじゃないし、純粋無垢系で弱い少年主人公ってのは好みじゃない。
純粋無垢系でも強ければいいんだけど、守られ系の弱い主人公は好きじゃない。
読み続ければそれなりに楽しめそうではあるけど、他のもっと読みたい作品を優先したい。

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