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カクリヨの短い歌 1(ガガガ文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2013/05/17
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: ガガガ文庫
  • サイズ:15cm/321p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-09-451410-0

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カクリヨの短い歌 1 (ガガガ文庫)

著者 大桑 八代 (著)

もし「歌」について語る機会があるのならば、断絶という一語で足りてしまう。遠い遠い昔に生まれた「歌」は、ある時に一首の例外もなくカクリヨ幽現界に消えた。それから後に、僅かず...

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カクリヨの短い歌 1 (ガガガ文庫)

648(税込)

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カクリヨの短い歌(イラスト簡略版)

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カクリヨの短い歌 (ガガガ文庫) 3巻セット(ガガガ文庫)

カクリヨの短い歌 (ガガガ文庫) 3巻セット

商品説明

もし「歌」について語る機会があるのならば、断絶という一語で足りてしまう。遠い遠い昔に生まれた「歌」は、ある時に一首の例外もなくカクリヨ幽現界に消えた。それから後に、僅かずつではあるが「歌」は還ってきたが、昔の人たちのようにただ無邪気に楽しむことはできない。「歌」のありかたは、根本から変わってしまったのだ。白髪の青年・祝園完道と類なき天才歌人・帳ノ宮真晴の命運が交錯する―失われてしまった和歌を仲立ちに。新星、大桑八代がおくる、三十一文字を巡る物語…。第7回小学館ライトノベル大賞ガガガ大賞受賞作。【「BOOK」データベースの商品解説】

【小学館ライトノベル大賞ガガガ大賞(第7回)】ある時、一首の例外もなく「歌」が消えた。後に僅かずつ還ってきたが、昔の人たちのように無邪気に楽しむことはできない。失われてしまった和歌を仲立ちに、白髪の青年・祝園完道と天才歌人・帳ノ宮真晴の命運が交錯する-。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー10件

みんなの評価3.6

評価内訳

2013/05/24 21:18

投稿元:ブクログ

和歌が出てくるのがおもしろかった。
最後のあたり、おもしろかっただけに結末に少し拍子抜けな感じがしてたけど、読み返してたらこれはこれで完道らしいのかもしれない。

2013/06/22 21:18

投稿元:ブクログ

主人公が保留する話なんて誰が読みたいのかね……
あと、書き出しの語り手が雑魚キャラとか、ちょっとないなあ。

2013/05/31 23:21

投稿元:ブクログ

和歌の31文字(57577)を呪文詠唱とした、和風魔法バトル物です。
世界観はできていると思います。
最後は綺麗にまとめていますが、綺麗すぎて、もう少し盛り上がりが欲しかった。

また、登場人物の名前の読みは難しいが、難しい読みには見開きに必ず1個ルビが振ってあり、自分的にはありがたかった。

2013/05/23 21:03

投稿元:ブクログ

さすがガガガ文庫。他のらのべレーベルからは絶対にでないと思う。
特に新古今かた歌を取ったのは良かった。

2013/05/16 23:25

投稿元:ブクログ

第7回ライトノベル大賞ガガガ大賞受賞作だそうです。

http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784094514100

正直、一章の時点では
「なんかMW文庫向けのお固い感じだなー」
って、印象だったのですが。

二章『宵四片』で、
帳ノ宮真晴登場により、印象が一変する。
というか、残りの章含めても、この『宵四片』が一番良かった。
終わり方もそれこそ歌の様でしたし。

でもこの帳ノ宮真晴の「赤い人」的なキャラが
(あ、ロボットの方じゃなく戯言な方ね>赤い人)
ラノベらしい雰囲気を作り出している。
もちろん藍佳の可愛さもラノベ的ではありますがw

このキャラの良さがこの作品の魅力だと思います。
物語の方は、展開が読みやすく、
特に驚きやスリルもありませんし、
終わり方も拍子抜けではありますが…

全体感として雰囲気あって面白かったと思います。

和歌に興味があればもっと面白かったのかもしれませんが、
何分、浅学なもので百人一首も一首も読めないので何とも…w

2013/11/05 00:45

投稿元:ブクログ

和歌とか古典が好きだったなら楽しめる。ただしわからなくても魔法の呪文みたいになっているし、説明も入るのでソコソコ読める。

2013/07/06 00:46

投稿元:ブクログ

和歌が不思議な力を持つ世界で、すべての和歌を継承した少年とそれを狙う少女の話です。

本屋で「オススメ」のポップと共に平積みされていたので、購入しましたが期待したほどではありませんでした。

五話構成になっていて、一話ずつ少年サイドと少女サイドで視点が入れ替わる。
最後の五話目は二人の話になる。
前半は世界観の説明で後半になってようやく盛り上がるが、あっさり事態は終息。
何とも消化不足は否めない。
話のなかでは、黒桜花が少女の内面が判って好き。

2014/01/30 18:36

投稿元:ブクログ

和歌とかの昔話は好きではないのですが、目にとまったので借りました。
くどく和歌について書いてなかった上、和歌を使って能力を使うだったので、スラスラ読めました。

2013/10/28 16:22

投稿元:ブクログ

和歌を取り入れた和風魔法バトルものというのは珍しくて面白い。
言葉の使い回しや表現も、非常に好みだった。

ただ、使い捨てのキャラクターが全体的に多すぎるように感じた。
特に小糸については、イラストがあったのに「えっこれだけしか出てこないの」と思ってしまった。もっとストーリーに深くかかわってくるものかとばかり……。
キャラクターの個性が私好みですごくよかっただけに、ちょっと惜しい。
終わりもあっさりしていて、呆気なさを感じた。よくわからないまま終わってしまったところもあって、読後感はいまいち。続編があるようなので、続編への伏線だと思いたいな……。

2013/07/29 19:01

投稿元:ブクログ

三十一文字、和歌バトル。
きれいでした。
歌詠み、というからには作る人もいるんだと思っていたら出てこなかった。その辺は以下次号へ続く、なのかな?

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