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強くないままニューゲーム 1 Stage1−怪獣物語(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2013/05/09
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/241p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-891606-6

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文庫

紙の本

強くないままニューゲーム 1 Stage1−怪獣物語 (電撃文庫)

著者 入間 人間 (著)

昼休み前の平和な教室を、突然巨大怪獣が襲った。俺は、踏みつぶされて死んだ。―直後。謎のカウントダウン表示と、コンティニュー選択の画面が視界に現れた。「Yes」の表示を選ぶ...

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強くないままニューゲーム 1 Stage1−怪獣物語 (電撃文庫)

572(税込)

強くないままニューゲーム Stage1 ―怪獣物語―

572 (税込)

強くないままニューゲーム Stage1 ―怪獣物語―

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強くないままニューゲーム (電撃文庫) 2巻セット(電撃文庫)

強くないままニューゲーム (電撃文庫) 2巻セット

商品説明

昼休み前の平和な教室を、突然巨大怪獣が襲った。俺は、踏みつぶされて死んだ。―直後。謎のカウントダウン表示と、コンティニュー選択の画面が視界に現れた。「Yes」の表示を選ぶ。すると、昼休み前の、『死ぬ直前』の教室に戻った。つまり、生き返った。そして、俺と敷島さんの二人だけが気づく。この世界が『ゲーム』だということに。再びあの巨大怪獣が襲ってくるということに。謎のカウントダウンの数字がゼロになるまで。俺たちは、強くないままニューゲームを繰り返す。【「BOOK」データベースの商品解説】

教室を襲った巨大怪獣に踏みつぶされて俺は死んだ。だがその直後、俺は生き返り、再び巨大怪獣に踏みつぶされ、また生き返った。やがて俺と敷島さんの2人だけが気付く。この世界が「ゲーム」だということに…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー12件

みんなの評価3.7

評価内訳

2013/06/14 10:51

投稿元:ブクログ

Bサイドの敷島さんの諦念感が凄い。Aサイドを読み進めてた時のワクワク感が一気に収縮して、怖いもの見たさに変わる。
アイディア勝負の作品だけに単純に面白かった。続刊に期待。ステージ1でこの難易度って時点でもうなんだか色々泣けるけども。

イラストレーターが直前で変更になったような。
自分は何故かたまたま「そして明日の世界より」をプレイ中だったので、植田氏に代わって戸惑いつつもうれしかったり。白黒絵に時間が無かった感が凄く出てる。。お疲れ様です。。

2013/05/17 02:52

投稿元:ブクログ

相変わらずヒロインが狂っておられます。正常なほうか。

ファミコン時代のアクションゲームやってる感じの世界観です。ゲームルールが不明の理不尽や難易度で、死を繰り返し、うまくやるという感じ。
プレイヤーの運命共同感は がんばれゴエモンを思い出す世代でございます。

2013/07/28 23:34

投稿元:ブクログ

非常に地味に進む。説明書もないクソゲーの攻略を文章化したもの。先が見えなくカタルシスも何もなく、はっきり言ってつまらない。

2013/05/15 00:13

投稿元:ブクログ

まさかのSave。
入間さんの作品読んだの初めてですが、この状況でどーすんだというワクワク感はすごいですな。

2013/05/16 14:41

投稿元:ブクログ

みーまー好きだったので買ってみましたが、
これは……内容がうすっぺら過ぎて無理です。
さすがに飽きる。

ピンナップ、足長すぎだろ……。

2013/06/12 22:50

投稿元:ブクログ

相変わらず登場人物が個性的で面白かったです。
ただ、入間さんの作品全体で考えるとかなりまともの方かも・・・
他の作品の登場人物と比べると影が一気に薄くなります。
話の内容は怪獣を倒すまで同じ時間を繰り返すという凄いシンプルなものなのですが、登場人物たちのスペックは普通の人となんら変わりないので次はどうするの⁉と期待してしまう作品です。

物語の内容上、似たことを延々と繰り返すので、全体的に盛り上がりに欠けているところがあります。
サクサク読み進められるようなスピード感がある話が好きな人にはオススメできないので注意!

2013/06/18 13:15

投稿元:ブクログ

高校生の男女が突然クソゲーアクションの主人公になったら?という話。
授業中に怪物に襲われ圧死後、時間が怪物登場前に巻き戻る。
いわゆるループ物。
記憶だけをひきつぎ、2人が協力して何度も何度も挑戦する様はスペランカーそのものだが、話の進みが遅い。
実際、同じことを繰り返してるから当たり前なのだが、飽きさせないよう書けないなら書くべきじゃない題材。

2013/06/22 21:44

投稿元:ブクログ

みーまーが非常に好きなのでとても楽しみにして読みました。この死の取り扱われ方はかなり好き嫌いが別れるかもしれませんが、私は読んでてすごく面白かった。好き。
途中ややマンネリ化してくるけれど、それはこの設定上仕方ないかなー。
とにかく、続きが非常に楽しみです。

2013/10/03 23:41

投稿元:ブクログ

入間さんのファンタジー作品は初でしたがとても面白かったです。ありそうでなかった設定のようでこの先がとても楽しみです。

2014/03/26 11:22

投稿元:ブクログ

2014年3月23日に開催された「ビブリオバトル関西大会inいこま」予選Cグループで発表された本です。

2016/09/24 23:24

投稿元:ブクログ

超能力的なものが一切出てこないで、アイデアで戦っていたのがすごく良かったです。この先もこんな感じで進んでいったら嬉しいです。ただ、スキルとか出ていたからなあ…。
(2013/06/22)

2015/10/25 00:50

投稿元:ブクログ

現実世界なのにいつの間にか制限時間付き死に覚えゲーのプレイヤーキャラにされていたという話。 あとがきで世界の謎を解き明かすような話ではないと明言してるのは親切。 ゲームの世界に入り込んで英雄になるといった王道ファンタジーへのアンチテーゼを感じさせる作品でした。 次巻に続く模様。

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