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うれしい悲鳴をあげてくれ(ちくま文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/01/07
  • 出版社: 筑摩書房
  • レーベル: ちくま文庫
  • サイズ:15cm/365p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-480-43122-6

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文庫

紙の本

うれしい悲鳴をあげてくれ (ちくま文庫)

著者 いしわたり 淳治 (著)

作詞家、音楽プロデューサーとして活躍する著者の小説&エッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】そこには堪えきれない笑いがあり、ゾクッとする恐怖があり、腑に落ちすぎ...

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うれしい悲鳴をあげてくれ (ちくま文庫)

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商品説明

作詞家、音楽プロデューサーとして活躍する著者の小説&エッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】

そこには堪えきれない笑いがあり、ゾクッとする恐怖があり、腑に落ちすぎるくらいのオチがある…。作詞家、音楽プロデューサーとして活躍する著者の小説&エッセイ集。単行本未収録エッセイを収録。〔ロッキング・オン 2007年刊の加筆・修正に「ボーナストラック」を追加〕【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

顔色 10−14
さみしい夜は 15−25
幽霊社員 26−36

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書店員レビュー

ジュンク堂書店福岡店

ハマれ!上質ショートショート

ジュンク堂書店福岡店さん

軽々と予想を裏切る展開に、うれしい悲鳴。
上質なショートショートは眠る前でも、トイレの中でも、電車の中でも、場所を選ぶことなく読者を楽しませてくれる。
ひとの顔色が読める女・なぜか今日に限って閉まっているコンビニエンスストア・料理上手な彼女が用意した今夜の献立。
その裏側はきっと知らないほうが幸せ。
知ったが最後、お釈迦様の手のひらの上で懸命に飛び続けた孫悟空のように打ちひしがれること間違いなし。
貪欲に自分の幸せを求めて生きていればいるほどに、ゲームマスターが自分ではない、と思い知らされたときのやられた感はひとしおでしょう。
エッセイもまた、物語のように読ませてしまう、いしわたり淳治氏の文章はスーパーカーの音楽のように、ハマる。

みんなのレビュー81件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

うれしい悲鳴をあげてくれ

2016/01/11 01:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ああ - この投稿者のレビュー一覧を見る

それほど面白くなかった。

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紙の本

小説とエッセイ

2015/05/06 19:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かさ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初に短編小説が数本、その後にエッセイがまとめられています。
筒井康隆さんが好きなのかな?と感じられる小説です。
最初は面白いですが4本目くらいで飽きました・・・。

帯でべた褒めされてましたがエッセイも好みでは無かったです。
笑えるでもなく読みこんでしまうでもなく。
期待が高すぎたのかもしれません。

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紙の本

タイトル

2016/11/24 12:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:東行 - この投稿者のレビュー一覧を見る

書名のみで購入しましたが、途中で読むのをやめてしまいました。

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2016/12/11 03:04

投稿元:ブクログ

元スーパーカーの人とは知らず何となく手にした作品。
作詞家らしく言葉を丁寧に紡いでいるなと感じました。
この作品は小説とエッセイが混在していますが
正直小説の方はあまりしっくり来る作品がありませんでした。
何となく狙い過ぎと言うか超短編なのにテーマがはっきりし過ぎていて
ちょっとアクが強いなと感じると言うか。
エッセイはとても良い味を出しているので今回のような物凄く短い小説
というよりも短編程度の小説を読んでみたい気はします。

この文庫本は解説を鈴木おさむさんが書いているのですが
作品の中の自分のベスト5を選んでいて斬新だなと思いました。
個人的に私が好きだったのは著者のタバコを辞めた理由が書かれた
「殺人タクシー」や実家に久しぶりに帰った際の違和感を表現した
「銀色の鍋」、著者の命名の由来を書いた「ポケットから生まれた男」です。

2014/02/01 16:14

投稿元:ブクログ

ときどき読んでいたオポスピ。
澄んだ味わい。
この人青森生まれなんですねー。
青森の男性って、なんかいいです。

2015/03/16 21:16

投稿元:ブクログ

これが面白くなかったら他にオススメできる本はありません!
とか過激なポップがたってたけど、そんなでもなかった。笑
まあまあ面白いけど、まあまあじゃないか?

2015/02/27 00:58

投稿元:ブクログ

しゃぶしゃぶにつける胡麻ダレも、ポン酢も、全国のどこのスーパーでも売っているごくありふれた市販のものだった。
ごくありるれなタレで食べる初めての実家のしゃぶしゃぶは、やっぱりごくありふれた味だった。


(Ⅰ 小説顔色
Ⅱ エッセイ 似合う色の見つけ方
Ⅲ 小説 うれしい悲鳴
Ⅳ エッセイ NEW MUSIC
Ⅴ ボーナストラック)

2014/12/14 13:12

投稿元:ブクログ

本屋さんで平積みになっていて、タイトルがいいなと思い、元スーパーカーの人かな…くらいの知識で手に取った。プロフィールを見て今はヒットプロデューサー/作詞家ということを知り、ものすごくがんばっている帯とちくま文庫は好きなエッセイが多いし…ヒマつぶしにはなるかなと買ってみた。

星新一風?のショートショートとエッセイの2本立てです。寝る前にちょこちょこ読んで、読了に1カ月くらいかな。面白いネタもあったり、この人の考えていることがよくわかったりで、けっこう楽しめました。
作詞や歌への考え方も同感です。(たとえば「会いたい会いたい」と(効果的ではなく)歌われるよりは「君は何してる?笑顔が見たいぞ」と表現されるほうが好きですし、結局演奏よりも歌が聞こえてくる云々というとこもミスチルとかサザンとかでそう思っていたので。)スーパーカー聴いてみようと思った。

里帰りしたときにお父さんと将棋を打つエッセイが好きでした。

文庫本の割に高いなぁ…と思ったけど、出版業界のためを思えば仕方ないか。

2016/10/30 21:44

投稿元:ブクログ

元SUPERCARの,いしわたり淳治さんの短編小説・エッセイ集.
小説はカジュアルな星新一といった感じのテイスト.毎回,ハッとしたり,ドキッとしたり,フフッとしたりするオチ.バリエーションに富んでて良い.
舞台設定も超現実世界からファンタジーまで色々.ファンタジー側は最初抵抗あったけど,だんだん世界観に慣れたら普通に読めた.
元々は雑誌の連載だったとのことで,「字数稼ぎ」と思われるダラダラとした部分もあるが,人間味があって良いと思う(笑)

個人的には,最後の「銀色の鍋」が好き.私が田舎出身だからかもしれないけれど,全体的にグッとくる.
ミュージシャンというあまり世俗の雰囲気を持たない人が書くという点も影響しているのかもしれない.

「好きな食べ物は?」という質問が好き,というのは全面的に同意!というか,自分以外でこの質問好きな人を初めて見た.そうそう,意外な一面が見えるので,この質問好きなの.あと,「嫌いな食べ物は?」もオススメ.こちらも意外性があるし,結構みんな子供みたいな回答してくるのですごい可愛く見える(笑)

2014/02/12 23:04

投稿元:ブクログ

いしわたり淳冶、やっぱり大好きー!!
とくに変わった表現ではないのに、このいしわたりワールドなんだろう。
そして小説はまるで星新一のようなかんじで。。。

ますます、すきなるのです。

2016/09/20 12:52

投稿元:ブクログ

ちょっと斜に構えた感じが鼻につくような気がしつつもなんかくせになる。エッセイが良い。こういう発想の引き出しはすこし憧れる。田舎の両親の話にはめっぽう弱い…

2016/08/06 20:45

投稿元:ブクログ

短編とエッセイが1冊になったもの。

最初の短編で、怖い話? と思ったのですが
すべて別々な話で、怖い話はこれだけ。
いや、次の幽霊社員も怖いといえば怖い?
どうだろう? と思ったのは、タクシー運転手の
アレルギーの話。
老い先短いから、とさらに短くするのはどうでしょう?
言っている事に対して、説得力があるようなないような。

エッセイで不思議に思ったのは、ボーナストラックの話。
レンタルで借りてくるのはいいのですが
なくなる可能性もありますよね??
そこは…もしや考えてはいけない??

2015/02/08 15:46

投稿元:ブクログ

文章に深みが感じられなくて、私には合わなかった。
本屋さんでちらっと読んだときは面白そうと思ったのだけれど・・・
中途半端な短編とエッセイが一緒になってるし、
なんか本の世界に入っていけないというか・・・
意地だけで最後まで読みました。

やっぱり、本業が作家さんではないから仕方がないのかな。
現代人は、あまり重厚でないこういう文章が好きなのかな。
と、思うことにする。

2014/02/23 00:47

投稿元:ブクログ

ユーモア。ショートショートを読みたいならこの本でわりと満足できる。単行本発売のときすぐに読んだなぁ。雑誌の連載も買ったときには読んでいた。

2014/06/25 22:42

投稿元:ブクログ

最初のショートストーリーがおもしろかったので購入したが、その後さっぱりつまらん。ので、しばらく積ん読で。
▶︎一向に読む気が起きなかったので買取してもらた

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