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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/03/17
  • 出版社: 翔泳社
  • サイズ:20cm/281p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7981-3550-2

読割 50

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紙の本

90日で成果を出すリーダー (Harvard Business School Press ハーバード流マネジメント講座)

著者 マイケル・ワトキンス (著),伊豆原 弓 (訳)

90日という期間でリーダーが何をするべきなのか、実践的かつ体系的に学べる一冊。あらゆるレベルの管理職に役立つ柔軟なフレームワークを示しながら、上司との関係、部下の評価、組...

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2,160(税込)

ポイント :20pt

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商品説明

90日という期間でリーダーが何をするべきなのか、実践的かつ体系的に学べる一冊。あらゆるレベルの管理職に役立つ柔軟なフレームワークを示しながら、上司との関係、部下の評価、組織戦略などを掘り下げる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

マイケル・ワトキンス

略歴
〈マイケル・ワトキンス〉ジェネシス・アドバイザーズ共同設立者。スイスのIMDビジネススクールのリーダーシップ学教授として、上級管理者課程で教鞭を執る。著書に「予測できた危機をなぜ防げなかったのか?」など。

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評価内訳

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2015/11/08 19:54

投稿元:ブクログ

リーダーにとって最も重要な最初の90日間をどうすごすかについて成功・失敗ケースを交えてまとめられている。
出世・異動など立場変わる移行期間をうまく乗り切るスキルを体系的にまとめている。
正しい知識を持って計画的に移行することで自分の存在が組織にとってプラスになるため必要な期間を大幅に短縮できる。
部下だけでなく上司とのかかわり方も含めて解説されているため、どのレベルの管理職にも参考になると思われる。
正しい学習法で適切な決定を下していくことで周囲の信頼を得る「好循環」を作り出すことが重要。
最初の30日は学習期間とし組織の技術的な面・文化的な面を総合的に学習し本当に解決すべき課題を設定する。残り60日にはその進捗とレビューに充てる。

まずは組織について学ぶこと。学習に当たっては自分の心が最大の障害になりうる。苦手な問題から距離を置きがちになること。なんでも知っていなければならないという思い込み。早く意思決定しなければならいという強迫観念。これらが障害となり自ら悪循環に入り込んでしまう。それを防ぐために最初の学習を投資と認識し、計画的に学習の時間を確保しできないことはできない、必要な助けを得られるようにしていくことが重要。技術的な面だけでなく、文化や政治も重要な学習課題。自分が重要と思っているポイントだけに偏らず総合的に学ぶこと。特に上位階層になるほど技術以外も重要になる。
次に戦略を立案する。必要な戦略・リーダーシップのスタイルは状況による。STARSモデルを使い自分がどの状況にいるのかを掴む。ただし、ひとつの状況に当てはまることはほんとどんなくいろいろな状況が複合するポートフォリオになる。
戦略を実行するうえで重要なのは、上司との関係。上司との関係を作るのは100%自分の責任。上司を知り、定期的にコミュニケーションをとる。
移行段階で成功をあげ好循環を作り出す。価値が高く、成功しやすいテーマを作ることも重要だが、長期の目標との整合性も重要。これがなければ、長期の成功は難しい。
小さな成功を経て、戦略が固まったら組織の設計に着手する。戦略方向性・構造・コアプロセス・スキルベースを考慮する。

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