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「うつ」の捨て方 考え方を変えるために考える
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/02/25
  • 出版社: 弘文堂
  • サイズ:21cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-335-65162-5
  • 国内送料無料

紙の本

「うつ」の捨て方 考え方を変えるために考える

著者 深間内 文彦 (編著),山下 悠毅 (ライブセッション)

リワーク(復職)専門医が、こころのはたらきとスタンダードな心理療法を解説。さらに、うつで休職している人に向けた、「職場ストレスの正体」「あなたの給料はなぜ安いのか?」とい...

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「うつ」の捨て方 考え方を変えるために考える

1,728(税込)

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商品説明

リワーク(復職)専門医が、こころのはたらきとスタンダードな心理療法を解説。さらに、うつで休職している人に向けた、「職場ストレスの正体」「あなたの給料はなぜ安いのか?」という2つのリワークセミナーを再現して収録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

深間内 文彦

略歴
〈深間内文彦〉医療法人社団榎会榎本クリニック院長・理事。医学博士。精神保健指定医、日本精神神経学会認定精神科専門医・指導医、日本医師会認定産業医、精神保健判定医、日本外来精神医療学会副理事長。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/06/19 08:25

投稿元:ブクログ

最近、オススメされて読んだ本の1つ。今まで、「うつ」に関する本を色々読んでみたが、この本が一番しっくりきた。

2つのライブセッションとコラムの中身も、目から鱗な内容で、学ぶことがとても多いので、個人的にはお気に入りの1冊。

2014/03/13 14:31

投稿元:ブクログ

東京・池袋にある精神科クリニックの医師2人による共著です。うつ病などの気分障害によって、仕事ができなくなってしまった人、仕事に復帰しようとしている人に向けて書かれています。気分障害に関する一般的な知識の解説と、「人間関係」と「給料」をテーマとしたレクチャーという二本立て(+コラム)構成になっています。

解説の部分は冗長な記述ではなく、「仕事に復帰する」ために必要な内容に絞られています。マズローの欲求段階説と認知行動療法に多くのページを割いているのが特徴かと思われます。"正しく悩まないとは変えられることを変えようとせず、変えられないことを一生懸命変えようとすること"(P.162)、当たり前のことのようですが、自分にとってはよく効く言葉でした。

読んでいて特におもしろいと思ったのはP.55~「職場ストレスの正体」でした。(ストレッサーに対して)相手の行動の理由を"創造"する、という対処法は、実際にはなかなか難しいものがあるのですが、ただ根本的な解決としてはこの正攻法しかないようにも思えてきます。また、「思いやり」について「6つの感情」に分類し、その関係について考察しているところを読んでいると、どうにもつかみどころがない「人間関係なるもの」の正体が、ぼんやりと見えてくるような気がしてきます。

復職支援の現場を熟知している著者だけに、類書と比べても全体的にリアリティのあるアドバイスになっているように感じます。裏返すと、あんまりヌルい内容ではないかもしれません。ある程度は仕事への意欲をもって読む必要があります。

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