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養老孟司の大言論 2 嫌いなことから、人は学ぶ(新潮文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/02/25
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/286p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-130839-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

養老孟司の大言論 2 嫌いなことから、人は学ぶ (新潮文庫)

著者 養老 孟司 (著)

考える軍隊、信仰とはなにか、ユダヤ問題、石油が維持する秩序などについて、養老孟司が綴る大言論シリーズ第2弾。内田樹との特別対談「「わからない」から始めよう」も収録。【「T...

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養老孟司の大言論 2 嫌いなことから、人は学ぶ (新潮文庫)

562(税込)

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商品説明

考える軍隊、信仰とはなにか、ユダヤ問題、石油が維持する秩序などについて、養老孟司が綴る大言論シリーズ第2弾。内田樹との特別対談「「わからない」から始めよう」も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/03/06 06:29

投稿元:ブクログ

祝文庫化!

新潮社のPR
「じつのところ、日本の将来、心配です! 内田樹氏との特別対談つき。

戦争のおかげで変わり、学んだ世代の私は、大学紛争を経てオウム事件を機に大学を辞めた。「日本に思想はない」というが、そもそも人は、何かを信じなければ生きられない。傷つかないで終わるのが、理想的人生だろうか。政治、環境問題、宗教、歴史、科学──嫌いなものを突き詰めてこそ、わかってくることがある。内田樹氏との特別対談を収録した、「大言論」シリーズ第2巻。」

2014/04/04 15:54

投稿元:ブクログ

http://kumamoto-pharmacist.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-5509.html

2014/05/12 05:43

投稿元:ブクログ

いまさらやけど、養老さんの本はむずかしくて、わからないところが多い。
最後の対談で内田樹さんが、わからないところが多い本がいい本である、っていうふうに言うていたので、それを信じたいと思う。

2014/04/25 08:58

投稿元:ブクログ

発想の原点をどこにおくのか,現代日本のようにモノからスタートしている点に,抑もの問題点があるのではないか,という論調.単純だけれども,その実難解.