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噓つきは探偵の始まり おかしな兄妹と奇妙な事件(メディアワークス文庫)
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噓つきは探偵の始まり おかしな兄妹と奇妙な事件 (メディアワークス文庫)

著者 石崎 とも (著)

名探偵・神條拓真宅に忍び込んだ泥棒青年。彼が出会ったのは、棚を物色している見知らぬ一人の泥棒少女だった。「私はあなたの妹ですよ。お兄さん。可愛い妹の顔を忘れてしまったので...

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噓つきは探偵の始まり おかしな兄妹と奇妙な事件 (メディアワークス文庫)

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商品説明

名探偵・神條拓真宅に忍び込んだ泥棒青年。彼が出会ったのは、棚を物色している見知らぬ一人の泥棒少女だった。「私はあなたの妹ですよ。お兄さん。可愛い妹の顔を忘れてしまったのですか?」「実の妹の顔を忘れるなんて兄失格だな」―お互い「誰だ?」と探り合いながらも初対面でこんな嘘をつき合う二人が、なぜかコンビの探偵として奇妙な事件を解くことに…!?「嘘は嫌いだ」という泥棒青年・神條久人と先客の泥棒少女・柳野花。歪んだ二人がこの家で出会ったことには、何か理由があるようで…。【「BOOK」データベースの商品解説】

名探偵・神條拓真宅に忍び込んだ泥棒青年。そこで彼が出会ったのは、見知らぬ1人の泥棒少女だった。初対面から噓をつき合う2人だが、なぜかコンビの探偵として奇妙な事件を解くことになって…!?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.4

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2014/10/04 22:15

投稿元:ブクログ

元・父親の家に入り込んだ理由はただ一つ。
母親の大事なものを取り返すため。
しかしその家には、先に入り込んでいた『妹』がいた。

あからさまに怪しいのに、そのまま会話を続ける
『兄』と『妹』の2人。
どうする!? という場面も多々出てきますが
綱渡りのような状態で切り抜け。

結構な所まで、実は関係のない間柄です、とか
そういう落ちはないのかと疑ってましたが
関係性の落ちはなかったです。
仲直りもして大団円。

面白くないわけではなかったですが
途中飽きてきて、適度にぱら読み。
基本(?)掛け合い漫才が多いので
そこまで気にもなりませんでしたし。
まぁ幸せになってよかったね? な最後でした。

2014/12/06 20:44

投稿元:ブクログ

主人公の行動が異次元すぎてついていけない。
それでも物語の中で納得できる形で描写があればいいのだが、主人公の語りだけで説明されても、戸惑うばかり。
物語の裏のテーマとして、「嘘は嫌いだ」という主人公の思いがあるようだが、こんな薄っぺらなことでいいの?

2016/04/23 18:58

投稿元:ブクログ

 かつて母を捨てた探偵であった父を恨んでいる大学生で泥棒の神條久人はある日、母の形見を取り返そうと父の家に忍び込む。しかしそこで棚を漁る少女 柳野花と出会う。彼女は久人に対して「自分はあなたの妹だ」と名乗る。そして久人もその場をしのぐためにその嘘に乗ることになる。
二人はひょんなことからある事件に巻き込まれ、仕方なくその真相を追うこととなる。しかしこの事件には予想もしない事実が隠されていた。

 この作品は泥棒である青年が探偵として活躍するというなんとも皮肉な設定でおもしろかった。あと久人と花の性格が上手く噛み合っているのも読んでいておもしろかった。でも個人的には最後の方で尻すぼみのような感覚があったのでもう一捻り欲しかった。また登場人物のキャラ付けが薄かったなと思う。

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