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ほろ酔い文学事典 作家が描いた酒の情景(朝日新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/03/13
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日新書
  • サイズ:18cm/267,3p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-273552-2
  • 国内送料無料
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ほろ酔い文学事典 作家が描いた酒の情景 (朝日新書)

著者 重金 敦之 (著)

漱石のビール、ヘミングウェイのフローズン・ダイキリ、開高健のロマネ・コンティ、村上春樹のシングル・モルト、川上弘美の日本酒…。作家をめぐる酒の話は尽きない。美酒と文学の豊...

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ほろ酔い文学事典 作家が描いた酒の情景 (朝日新書)

842(税込)

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商品説明

漱石のビール、ヘミングウェイのフローズン・ダイキリ、開高健のロマネ・コンティ、村上春樹のシングル・モルト、川上弘美の日本酒…。作家をめぐる酒の話は尽きない。美酒と文学の豊穣な世界へと誘うエッセイ集。【「TRC MARC」の商品解説】

【文学/随筆】夏目漱石のビール、ヘミングウェイのフローズン・ダイキリ、開高健のロマネ・コンティ、村上春樹のシングルモルト、江國香織のグラッパ、川上弘美の居酒屋酒……。美酒に酔い、名文に酔う。作家が愛する酒の文学をひもとき、豊饒な世界を味わう好エッセイ。【商品解説】

著者紹介

重金 敦之

略歴
〈重金敦之〉1939年東京生まれ。慶應義塾大学卒。朝日新聞社退職後、大学教授を経て、文芸ジャーナリスト。著書に「ミツバチの旅」「食の名文家たち」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2016/11/20 22:34

投稿元:ブクログ

酒好き・文学好きには面白いと思う。酒好きの自分にはちょっと「ワイン」の項目が多すぎて辛い部分があったがそれでも面白かった。
酒好きには酒のお供のウンチクのために、文学好きには生の作家を感じるために良いのではないでしょうか?
著者が編集出身者ということもあり、よくまとまっていてどこの項目から読んでも面白いと思った。
でも「酒」も「文学」も興味のない人には辛い一冊かもしれない。
ただ、付き合いで飲まされた酒、好きでのんだ晩酌、貰い物の酒、それに対し人がこれだけ関係し思いを残し振り回されるのかを知るには良いテキストでは無いかと思います

2014/03/10 23:11

投稿元:ブクログ

読むだけで酔えるかも、、、

朝日新聞出版のPR
「【文学/随筆】夏目漱石のビール、ヘミングウェイのフローズン・ダイキリ、開高健のロマネ・コンティ、村上春樹のシングルモルト、江國香織のグラッパ、川上弘美の居酒屋酒……。美酒に酔い、名文に酔う。作家が愛する酒の文学をひもとき、豊饒な世界を味わう好エッセイ。」

2014/11/11 01:01

投稿元:ブクログ

お酒を通して、読書の興味が広がります
ロマネ・コンティ、オーパス・ワン、シングル・モルト、ソーテルヌ・・・
飲みたいものです。。。

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