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ガラスの仮面 第26巻 ふたりの阿古夜 3(白泉社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 11件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/03/14
  • 出版社: 白泉社
  • レーベル: 白泉社文庫
  • サイズ:16cm/1冊(ページ付なし)
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-88026-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ガラスの仮面 第26巻 ふたりの阿古夜 3 (白泉社文庫)

著者 美内 すずえ (著)

視力が衰える中、母とともに必死に稽古をする亜弓。一方マヤは、紫織の罠によって真澄との仲が…!? 白泉社文庫創刊20年目の第26巻には、読者が選んだベストシーン「夜のクルー...

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ガラスの仮面 第26巻 ふたりの阿古夜 3 (白泉社文庫)

741(税込)

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ガラスの仮面(白泉社文庫) 27巻セット(白泉社文庫)

ガラスの仮面(白泉社文庫) 27巻セット

商品説明

視力が衰える中、母とともに必死に稽古をする亜弓。一方マヤは、紫織の罠によって真澄との仲が…!? 白泉社文庫創刊20年目の第26巻には、読者が選んだベストシーン「夜のクルーズ船」がいよいよ登場!

視力が衰える中、母とともに必死に稽古をする亜弓。一方マヤは、紫織の罠により真澄との仲が!?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

止まらない

2016/02/16 12:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かりん07 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一巻から読んでいるけど、続きが気になってやめられない。早く、新しい刊が出てほしいです。

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紙の本

きゅんきゅん

2015/10/03 08:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

マヤと真澄さんの急接近!この接近はやぁ〜〜〜っと通ったかぁ!長かったぁって感じですが、良かった良かった!って感じです。
それより早く話進めて欲しいんですよねwww

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紙の本

これは、昼ドラ…? フェリーのシーンはホッと一息

2017/05/17 08:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しょうちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ひたすら、紫織さんにイライラします…
気持ちはわかるけれど…罠にかけるとか…アルバムをずたずたに切り裂いて送り付けるとか…
憎悪にまみれたストーカーにしか見えません。

紫のバラを見た瞬間に切り刻むシーンは、狂気の沙汰とは思えない…
もうムカムカして怒りを感じました(それだけ、マヤに感情移入しているということでもあるのですが…)

だからこそ、フェリーでお互いの誤解が解け、いつものようにバカにしたり、笑いあったりしているマヤと速水さんの姿にホッとします。
そして、今巻は稽古や芝居シーンはほとんど出てきません。
(せいぜい、亜弓さんがお母さんに感覚を叩き込まれるぐらい…)
四角関係の昼ドラ風の巻です。

…そろそろ、紅天女編…進行してほしい…汗

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紙の本

マヤと真澄さんの関係が

2015/02/03 23:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るな - この投稿者のレビュー一覧を見る

ある意味、この巻で劇的に進歩しましたよね!
ただ、あまりに待たされ過ぎてスッカリ忘れちゃって、毎回ストーリーを追い直すのが大変です。
亜弓さんは人間業ではなくなっていくし、しおりさんは壊れていくし。。。
“紅天女”ネタに関しては、感心する場面も多いですが、恋愛ネタに関しては安っぽいお昼のメロドラマみたくなってきた気もします。
本当にこのお話、ちゃんと最後がくるのでしょうか?
何でもイイから、もう終わらせて欲しいとも思ってしまう、今日この頃です。

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紙の本

まだまだです。

2015/10/21 12:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あられ - この投稿者のレビュー一覧を見る

こんなに年数をかけて最終段階に入ってもまだこんな展開ですか・・・と言うぐらい本題よりも周りの展開にまだまだ先延ばし感が漂ってて・・・正直もうそろそろ終わりにしてもらいたいです。

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2015/06/28 19:20

投稿元:ブクログ

コミック版を読んだときは、紫織さんの肉食系なところばかりがめにつきましたが、まぁ、実はマヤも真澄さんも、ガツガツいっているなぁと思ったり。

紅天女で、お話が終わるのかなぁ。
作中の時間だと、あと1年ぐらい?そうすると、現実では、後10年ぐらいで終わるのかも。

2014/05/25 01:05

投稿元:ブクログ

マヤは紫のバラの人との恋愛葛藤で、亜弓は目のケガによる葛藤で、さらにそれぞれの「紅天女」を深めていくってわけねぇ~。
ある意味すごくベタな展開なのに、ワクワクドキドキさせられるっていう、何だろう「物語る」ということをすごく意識させられるマンガだねぇ…。

2014/03/26 23:47

投稿元:ブクログ

46巻と47巻を通して読むと、速水さんとマヤちゃんの心の接近、そして速水さんと紫織さんの心の距離がますますすれ違っていく様子がパラレルに描かれていることに気がつきました。

夜のクルーズ船のやりとりは大好きで何回も読んでいますが、マヤちゃんの女優としてのピークを感じてしまい、紅天女の試演がどうなるのか気になりました。

亜弓さんの演劇へのストイックさがとっくに目立つ巻でもありました。亜弓さんが紅天女でマヤちゃんが速見さんと結ばれて終わりになってほしいと思う内容でした。

美内先生、早く50巻を書いてください、と言いたくなりました。

2014/03/20 22:26

投稿元:ブクログ

今回は読み応えたっぷり!

いいなー紫織さん。目が離せないったら。
でも、紫織さんがあーなっちゃうのは、多分に真澄さまのせいでもあるわけで…。

今回一番ナイスなコマは、クルーズ船のベッドの、マクラのアップ(笑)
いやいや真澄さんよ、あんたいくつよ?
そんな純情乙女みたいな反応…。

亜弓さんの目、桜小路くんのケガ、紫織さんご乱心、真澄さまとマヤの関係、紅天女と、目が離せないところが盛りだくさん。

2014/07/30 01:36

投稿元:ブクログ

速水さんやっと決心、けど波乱の予感。
マヤは魂のかたわれを感じることで紅天女をつかんでいくか
亜弓さん神経を研ぎ澄まし気を感じることで紅天女を体感していく
桜小路くんにまで試練。身も心も傷ついている一心役に向かい合う

2014/06/14 17:56

投稿元:ブクログ

恋愛がめちゃくちゃ進展しただと…!?しょ、少女まんがか…!?ハッ少女まんがだった…。
紫織さんは可哀想だなあ。しかしみんな潔癖である。まるで少女まんがのよう…ってだから少女まんがなんだけども。速水さんもいきなりそんなに思い切っちゃうくらいなら最初から婚約しなければいいのに…まあしょうがないか。完敗らしいしな。
亜弓さんと綾小路くんの芝居への情熱も見れたし、盛りだくさんでした。ううーむこれでいくと亜弓さんの方の紅天女はものすごい神がかった感じでマヤの方は濃厚な恋心うずまく物語みたいな感じになりそうだなあ~。