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芥川竜之介随筆集(岩波文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/03/15
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • サイズ:15cm/490p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-360020-7
  • 国内送料無料
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紙の本

芥川竜之介随筆集 (岩波文庫)

著者 芥川 竜之介 (著),石割 透 (編)

古今東西にわたる深い学識に根ざした鋭い批評、気品に富む機知とユーモア、友人に対する優し過ぎる感情、創作に賭ける決意、郷里への想い…。厳しく完成された小説の奥に秘められた、...

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芥川竜之介随筆集 (岩波文庫)

1,015(税込)

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商品説明

古今東西にわたる深い学識に根ざした鋭い批評、気品に富む機知とユーモア、友人に対する優し過ぎる感情、創作に賭ける決意、郷里への想い…。厳しく完成された小説の奥に秘められた、芥川竜之介の柔らかな素顔を垣間見せる随筆を、精選してまとめる。【「BOOK」データベースの商品解説】

深い学識に根差した鋭い批評、気品に富む機知とユーモア、創作に賭ける決意、郷里への想い…。厳しく完成された小説の奥に秘められた、芥川竜之介の柔らかな素顔を垣間見せる随筆を、精選してまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/06/15 20:36

投稿元:ブクログ

古今東西にわたる深い学識に根ざした鋭い 批評、気品に富む機知とユーモア、友人に 対する優し過ぎる感情、創作に賭ける決 意、郷里への想い…。厳しく完成された小 説の奥に秘められた、芥川竜之介の柔らか な素顔を垣間見せる随筆を、精選してまと める。

2014/04/19 08:46

投稿元:ブクログ

この随筆集に収められているなかでは「野人生計事」、「漱石山房の秋」、「漱石山房の冬」、「内田百間」がお気に入りです。この随筆集では氏の暗さは感じられず、静謐感が一面に漂っている印象を持ちました。

2014/05/14 08:50

投稿元:ブクログ

岩波文庫の字は小さくて読みにくいと思ってたけど、新しい本は活字が大きめで読みやすかった。芥川のエッセイは、こんなにまとめて読んだことなかった。

2014/06/14 04:47

投稿元:ブクログ

芥川龍之介の随筆……というといまいちピンとこない。
それらしき物をあげてみるとするなら『侏儒の言葉』(これはアフォリズム集)や『文芸的な、余りに文芸的な』(これは文学論)があるが、随筆ではない。

という訳で、今回取り上げられている随筆。
まずは、幼少期や大学時代の回想記。
次に(侏儒の言葉に近い形をとっている)格言の類い。
独自の芸術に関する理論。
そして、文壇交友録。
震災について。

これらが各章ごとにまとめられている。
全体的に理論的な事が多いので、物語性を重視するような人には向かない。(そういう人は志賀直哉は広津和郎を読むといい。)
芥川が好きで、じっくりとよめる人に手に取ってもらいたい一冊。