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シモネッタのどこまでいっても男と女
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/15
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/245p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-218876-0
  • 国内送料無料

紙の本

シモネッタのどこまでいっても男と女

著者 田丸 公美子 (著)

子が独立した今、いざ熟恋と意気込んでも、結局、年齢を重ねた後のよりどころは、互いに耐え抜いて残った夫婦だけなのだ。「どこまでいっても、あ~夫婦」、夫婦というテーマのもとに...

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シモネッタのどこまでいっても男と女

1,620(税込)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

子が独立した今、いざ熟恋と意気込んでも、結局、年齢を重ねた後のよりどころは、互いに耐え抜いて残った夫婦だけなのだ。「どこまでいっても、あ~夫婦」、夫婦というテーマのもとに今まで極力秘してきた夫のことをつまびらかに。イタリア語同時通訳の第一人者が贈る、渾身のお蔵出しエッセイ。【「BOOK」データベースの商品解説】

夫婦、男と女の仁義なき戦い、波瀾万丈な父母の人生、忘れえぬ男たち…。イタリア語同時通訳の第一人者が贈る、渾身の蔵出しエッセイ。『小説現代』連載「シモネッタの家族情話」に書き下ろしを加え単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

「四十過ぎて好きになった飴はやめられない」と、イタリア男に三百通を超えるラブレターで口説かれて……百戦錬磨のシモネッタが繰り広げる、涙と笑いの人生劇場。

イタリア語同時通訳者として第一人者の著者が、若き日々、己が人生を振り返って綴る、痛快無比のエッセイ。【商品解説】

著者紹介

田丸 公美子

略歴
〈田丸公美子〉広島県出身。東京外国語大学イタリア語学科卒業。イタリア語同時通訳の第一人者であり、エッセイスト。著書に「パーネ・アモーレ」「目からハム」「シモネッタのドラゴン姥桜」など。

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/01/25 17:47

投稿元:ブクログ

第4章の「シモネッタの忘れ得ぬ男たち」はこれまで読んだ話から想像できる内容だったが、第3章の「波乱万丈な父母の人生」では原爆のことや引揚者の苦労話が出てきて、思わず膝を打つことが多々あった.広島弁でしか表現できない件もあり、楽しく読めた.

2014/02/25 06:57

投稿元:ブクログ

久々の新刊!

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「「四十過ぎて好きになった飴はやめられない」と、イタリア男に三百通を超えるラブレターで口説かれて……百戦錬磨のシモネッタが繰り広げる、涙と笑いの人生劇場。

イタリア語同時通訳者として第一人者の著者が、若き日々、己が人生を振り返って綴る、痛快無比のエッセイ。」

2014/07/07 00:25

投稿元:ブクログ

久しぶりの新刊。
今回はイタリアの話題はかなり薄く、(4章あるうちの1章のみ)、
田丸さんとご主人との関係、自分と夫の両親の夫婦関係が軸となっている。

http://www.horizon-t.net/?p=1607

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