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プロに学ぶデジタルカメラ「ネイチャー」写真術 感動をあたえる写真とはなにか(ブルー・バックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/03/20
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-257858-5
  • 国内送料無料
新書

紙の本

プロに学ぶデジタルカメラ「ネイチャー」写真術 感動をあたえる写真とはなにか (ブルーバックス)

著者 水口 博也 (著)

被写体を目立たせる、背景を活かす、光を読む・光を操る、鑑賞者の想像力をかきたてる…。第一線で活躍するネイチャー写真家が、自らの体験をもとに、人を感動させる写真の撮り方を紹...

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プロに学ぶデジタルカメラ「ネイチャー」写真術 感動をあたえる写真とはなにか (ブルーバックス)

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商品説明

被写体を目立たせる、背景を活かす、光を読む・光を操る、鑑賞者の想像力をかきたてる…。第一線で活躍するネイチャー写真家が、自らの体験をもとに、人を感動させる写真の撮り方を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

何を撮りたかったかをどうダイレクトに伝えるか。自らの体験とワザを惜しげもなく披露!
画面になかに余分なものを入れないこと――。それがよい写真に仕上げる第一歩だ。主役を魅力的にする色彩と光、フォルムと動きが備われば、1枚の写真にストーリーが生まれてくる。第一線で活躍するネイチャー写真家の実践的な写真講座。

写真を魅力的にする条件
1.主役を目立たせる
2.目をひく色、形、光、動きをとらえる
3.ストーリーを感じさせる【商品解説】

目次

  • 第1章 カメラの準備と設定
  • 第2章 被写体を目だたせる
  • 第3章 属性を強調する
  • 第4章 背景を活かす
  • 第5章 光を読む・光を操る
  • 第6章 朝、夕に撮影する
  • 第7章 水を表現する
  • 第8章 鑑賞者の想像力をかきたてる
  • 第9章 さまざまな撮影場所で

著者紹介

水口 博也

略歴
〈水口博也〉1953年大阪市生まれ。京都大学理学部(動物学科)卒業。世界各地のフィールドでクジラ・イルカの調査、撮影を行い、数々の写真集、ノンフィクションを出版。著書に「オルカ」など。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

プロに学ぶデジタルカメラ「ネイチャー」写真術

2017/03/05 09:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

実際の写真を多用して体験から学ぶことができる有益な本です。
著者自らの経験則によるので読んでいても良く理解出来るのが
嬉しい。感動して感動を与えられる写真を撮ることに疑似体験
できそうです。

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2014/10/05 12:21

投稿元:ブクログ

 趣味の写真になら応用できるテクニックが満載でした。掲載されている写真も本当に美しく、見ていて飽きません。

 もっと写真が撮りたくなる本でした!
 マクロレンズが欲しくなった。

2014/04/30 23:55

投稿元:ブクログ

面白い!

構図じゃねぇ、撮りたいものを撮るんだ!
って気概が伝わってくる

自分の撮りたいと思うような写真をもっと見よう


最後に良い写真の条件とは、

見る人にさまざまな思いを抱かせること
心の奥から自然に好奇心が湧くこと


何より、伝わるのをまずは大事にして取り組みたい

その前に、写真自体をそんなに見てきてないことに気づけたかも。

この本の寺バージョン読みたいかな。

2014/04/02 23:42

投稿元:ブクログ

ブルーバックスから刊行された写真撮影本ってことで気になって読んでみました。
カメラ操作方法や用語解説等は控えめで、割と実践に即した技術解説が中心。
ある程度の撮影経験がある人なら読み応えある内容。
ボクにとっても勉強になる良い本でした。
一方で初心者にはちょっと難しいかもしれません。

著者の水口博也さんは、クジラやイルカ関連の写真集を多く出版されている写真家さんです。
海洋生物の撮影だとかなり環境や条件が特殊なわけですが、この本で紹介されている撮影術は動物・風景など自然全般に渡っているので、特別なものはありません。日常的なスナップにも応用の利くものばかりです。

そんな中で特に参考になったことをいくつか。

・撮影モードについて
水口さんはほぼ絞り優先オートを使い、望みのシャッタースピードを得るためにISOを調整するとのこと。あとは作品作りのために露出補正を調整しながら撮影するらしい。

・フレーミングについて
動物の撮影ではフレーミングは大胆に。画面いっぱいに切り取れば目を引く作品になる。
背景を入れる場合は、出来るだけシンプルになるように。主題から視線を奪うものは排除。

・天候
魅力的な作品作りには、晴れの日より曇りの日のほうが適しているとのこと。これは強い日光の下だとコントラストが強すぎるため。
サーキット撮影ではハッキリ影が出るくらいの晴天の方が立体感が出て良いと思うのですが、自然の撮影だと確かにそうかもしれません。ちょっと新たな気付きでしたね。

同じ理屈で、日出と日没どきが撮影どき。
また霧や雨も同様。

・星空の撮影
星空を撮るなら30秒。広角レンズなら星の流れは目立たない。

これらの他も参考になることや改めて再認識できたことが多くありました。

写真の基礎は一通り勉強したけどなかなか思うように作品作りできない、と感じている人にはぴったりの教科書なんじゃないかと思います。

2015/10/04 21:01

投稿元:ブクログ

感想は以下。
http://masterka.seesaa.net/article/427237233.html

2014/05/25 07:17

投稿元:ブクログ

これはいい本です。
使えます。

素人にはわかりにくい、絞りや露出について丁寧に説明してくれています。
掲載されている写真も美しいものばかり。
写真を見るだけでも楽しい。

2014/12/02 18:37

投稿元:ブクログ

デジタル写真が趣味の人にとっては、非常に参考になる図書である。高級なカメラでなくても、いい写真が撮影出来る。
私は野鳥写真専門にしているが、カメラはマイクロフォーサーズでレンズはキャノンのFD500mm4.5Lを使用している。これで1,200mmになり野鳥撮影には十分すぎる。
ピント合わせはマニュアルであるが、ピーキング機能がついており、ピント合わせは容易になった。キャノンの望遠オートフォーカスレンズも持ってはいるが、使用することはない。

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