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国語教科書にでてくる物語 3年生・4年生(ポプラポケット文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2014/04/01
  • 出版社: ポプラ社
  • レーベル: ポプラポケット文庫
  • サイズ:18cm/294p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-591-13917-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

国語教科書にでてくる物語 3年生・4年生 (ポプラポケット文庫)

著者 齋藤 孝 (編著)

国語教科書にでてくるお話を、物語を楽しむためのヒントとなる解説を付けて紹介。3年生・4年生は、「ききみみずきん」「手ぶくろを買いに」「白いぼうし」「寿限無」などを収録する...

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国語教科書にでてくる物語 3年生・4年生 (ポプラポケット文庫)

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商品説明

国語教科書にでてくるお話を、物語を楽しむためのヒントとなる解説を付けて紹介。3年生・4年生は、「ききみみずきん」「手ぶくろを買いに」「白いぼうし」「寿限無」などを収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

いろはにほへと 今江祥智 著 9−22
のらねこ 三木卓 著 23−36
つりばしわたれ 長崎源之助 著 37−46

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/11/11 00:40

投稿元:ブクログ

1年生、2年生向けと比べると幾分物の分かった人間に読ませようという意図の見えるセレクト。”ききみみ頭巾”などカワイイ話も多いんだけど、3年生からはショッキングなテキストも増えてくる。誤解が元で猟銃で撃たれいきなり死ぬ”ごんぎつね”もつらかったけど、ただただつらい戦時中の話”ちいちゃんのかげおくり”や、最後の最後のでなんも無くなってしまう”せかいいちうつくしいぼくの村”など戦争のつらさを小学生に伝えてくる感じになってて、こんなにつらい話読ませるのかと驚く。まだ感情の引き出しの中身が乏しかったりする子供にはこのくらいショッキングなものでないと感じてこないのかな?と想像しつつ、国語って言葉だけでなく感情や社会、道徳とかをガンガン押し伝えてくるなーと思った次第。

2015/04/07 18:56

投稿元:ブクログ

【図書館本】『ちいちゃんのかげおくり』『サーカスのライオン』『モチモチの木』『手ぶくろを買いに』『やいトカゲ』『白いぼうし』『ごんぎつね』『寿限無』など、今回は印象に残った話が多かった。内容は覚えてなかったけどタイトルに見覚えがあって、おそらく当時読んでいた作品もあるからだろう。
音読したら楽しそう、耳から入るリズムが心地よさそう、とか内容そのもの以外にも楽しめる要素があるのが新鮮。

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