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動植物の受精学 共通機構と多様性
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/30
  • 出版社: 化学同人
  • サイズ:26cm/332p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7598-1514-6
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

動植物の受精学 共通機構と多様性 (DOJIN BIOSCIENCE SERIES)

著者 澤田 均 (編)

有性生殖の共通機構や共通分子について記述した専門書。動植物共通の雄性配偶子膜融合因子GCS1、動植物や単細胞生物の受精機構、有性生殖様式と進化、精子活性化と走化性などを解...

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動植物の受精学 共通機構と多様性 (DOJIN BIOSCIENCE SERIES)

7,560(税込)

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商品説明

有性生殖の共通機構や共通分子について記述した専門書。動植物共通の雄性配偶子膜融合因子GCS1、動植物や単細胞生物の受精機構、有性生殖様式と進化、精子活性化と走化性などを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

これまで受精のしくみは生物種間でかなり異なると考えられてきたが,近年,配偶子形成や融合の機構には動植物で共通の原理が存在することが明らかになってきた.受精機構の研究は農学・医学など多岐にわたる分野での応用が期待されている.さまざまな動植物の受精のしくみを解説するとともに,受精研究の最新の知見を紹介する.「受精」という生命の根幹にかかわる機構を生物種横断的にまとめた意欲的な専門書.
【商品解説】

目次

  • 序章 生殖と性 
  • PartⅠ 見えてきた受精の基本原理
  • 1章 動物と植物の受精機構;その多様性と共通性
  • 2章 配偶子融合;動植物・原生生物の受精に共通する配偶子融合因子 
  • PartⅡ 単細胞生物と植物の受精
  • 3章 細胞性粘菌の有性生殖
  • 4章 藻類の有性生殖
  • 5章 コケ・シダ植物の受精

著者紹介

澤田 均

略歴
〈澤田均〉1954年富山県生まれ。北海道大学大学院薬学研究科博士課程修了。名古屋大学大学院理学研究科教授。薬学博士。

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