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ベーシック創薬化学
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  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発売日:2014/04/24
  • 出版社: 化学同人
  • サイズ:26cm/191p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:978-4-7598-1578-8
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

ベーシック創薬化学

著者 赤路 健一 (著),林 良雄 (著),津田 裕子 (著)

薬が生みだされてきた過程を学べる、大学の半期の講義用テキスト。いくつかの疾患の治療薬開発を例にとって、薬とその標的生体分子との相互作用を考慮しつつ進められた構造変換の過程...

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ベーシック創薬化学

3,240(税込)

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商品説明

薬が生みだされてきた過程を学べる、大学の半期の講義用テキスト。いくつかの疾患の治療薬開発を例にとって、薬とその標的生体分子との相互作用を考慮しつつ進められた構造変換の過程を説明する。見返しに一覧あり。【「TRC MARC」の商品解説】

基本的なメディシナルケミストリーの考え方を習得できるように,おもな医薬品開発についてひと通り学べるよう配慮された半期用のコンパクトな教科書.近年,酵素・阻害剤複合体のみならずレセプターの結晶構造までが報告されているため,医薬品の構造最適化についても,できるだけ酵素およびレセプターとの分子レベルでの相互作用まで踏み込んで解説.
【商品解説】

目次

  • PART Ⅰ 医薬品開発の概要
    • 第1章 医薬品開発のしくみ
    • 第2章 医薬品の標的となる生体分子
    • 第3章 医薬品の構造
    • 第4章 ゲノム創薬とバイオ医薬品
  • PART Ⅱ 医薬品開発の実際
    • 第5章 交感神経作動薬
    • 第6章 抗炎症薬
    • 第7章 抗潰瘍薬
    • 第8章 降圧薬

著者紹介

赤路 健一

略歴
〈赤路健一〉1954年大阪府生まれ。京都薬科大学薬学部教授。薬学博士。
〈林良雄〉1960年長野県生まれ。東京薬科大学薬学部教授。薬学博士。

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