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三国志 第10巻(文春文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/10
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/405p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790068-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

三国志 第10巻 (文春文庫)

著者 宮城谷 昌光 (著)

これからの蜀はどうなるのだろうか。国を支えてきた丞相・諸葛亮が薨じ、遺された皇帝・劉禅と群臣は不安に包まれる。魏でも皇帝・曹叡が崩御。後に立った八歳の曹芳を司馬懿と曹爽の...

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三国志 第10巻 (文春文庫)

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商品説明

これからの蜀はどうなるのだろうか。国を支えてきた丞相・諸葛亮が薨じ、遺された皇帝・劉禅と群臣は不安に包まれる。魏でも皇帝・曹叡が崩御。後に立った八歳の曹芳を司馬懿と曹爽の二人が輔弼する体制に。片や司馬懿は軍功を重ねて英名を高め、片や曹爽は浮華の者を集め司馬懿を権力から遠ざけ、蜀への遠征を敢行する。【「BOOK」データベースの商品解説】

国を支えてきた諸葛亮が薨じ、遺された皇帝・劉禅と群臣は不安に包まれる。魏でも皇帝・曹叡が崩御。後に立った8歳の曹芳を司馬懿と曹爽が輔弼する体制になるが…。書き下ろし「孫晧と呉の滅亡(上)」も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

諸葛亮、五丈原に薨ず。宮城谷三国志、いよいよ佳境へ!

諸葛亮亡き後、魏延と楊儀が対立。蜀は衰退を始める。魏でも皇帝・曹叡が急死し政権運営を巡って混乱が起こる。時代は新たな局面へ。【商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2015/10/10 10:43

投稿元:ブクログ

10巻の主人公は司馬懿。

世代交代で英雄たちが消えていく中、ちょっと遅れて出てきた天才が経験と機会を掴んでいく。

諸葛亮没後の三国志は読む機会が少ないので有難いです。

2014/06/07 12:29

投稿元:ブクログ

文藝春秋の連載は終わったが、文庫版は半年に一冊という生殺しのようなペースで出版されている。これでやっと10巻目(全部で12巻になりそう)。諸葛亮の死から曹爽の台頭までを扱っている。曹爽なんて、マニアックすぎる(笑)。

宮城谷昌光の孫権は戦下手という評は面白い。赤壁の戦いは周瑜、夷陵の戦いは陸遜が指揮したので、確かに孫権は何もしていない。元々、宮城谷は孫権に手厳しいが、この巻では孫権のダメっぷりがいかんなく表現されている。

それにしても、諸葛亮以後だけで3巻も使うとは。渋すぎる。

2016/09/09 22:13

投稿元:ブクログ

ー策は、ついにはおのれを滅ぼす。
おそらく諸葛亮はそう信じている。じつは司馬懿もそう考えているのである。(28ページ)

そして、孔明亡き後の、仲達の物語。

2014/09/09 18:02

投稿元:ブクログ

【諸葛亮、五丈原に薨ず。宮城谷三国志、いよいよ佳境へ!】諸葛亮亡き後、魏延と楊儀が対立。蜀は衰退を始める。魏でも皇帝・曹叡が急死し政権運営を巡って混乱が起こる。時代は新たな局面へ。