サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

宅配買取宅本便ポイントアップキャンペーン(~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. 自律神経を変える「たった1ミリ」の極意

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

自律神経を変える「たった1ミリ」の極意(ポプラ新書)
自律神経を変える「たった1ミリ」の極意(ポプラ新書) 自律神経を変える「たった1ミリ」の極意(ポプラ新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/07
  • 出版社: ポプラ社
  • レーベル: ポプラ新書
  • サイズ:18cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-591-13999-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

自律神経を変える「たった1ミリ」の極意 (ポプラ新書)

著者 小林 弘幸 (著)

超一流の人と、そうでない人の違いとは何なのか? その秘訣は、自律神経を整える「1ミリ」の意識の差にあった。多くの超一流の人と出会ってきた著者が、彼らに共通する意識の持ち方...

もっと見る

自律神経を変える「たった1ミリ」の極意 (ポプラ新書)

842(税込)

ポイント :7pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

自律神経を変える「たった1ミリ」の極意

842(税込)

自律神経を変える「たった1ミリ」の極意

ポイント :7pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

超一流の人と、そうでない人の違いとは何なのか? その秘訣は、自律神経を整える「1ミリ」の意識の差にあった。多くの超一流の人と出会ってきた著者が、彼らに共通する意識の持ち方と、誰でも実践できる極意を明かす。〔「超一流の人の「健康」の極意」(2013年刊)の改題,再編集〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小林 弘幸

略歴
〈小林弘幸〉1960年埼玉県生まれ。順天堂大学大学院医学研究科修了。順天堂大学医学部教授。日本体育協会公認スポーツドクター。著書に「なぜ、「これ」は健康にいいのか?」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

結果論

2015/10/29 08:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よよん - この投稿者のレビュー一覧を見る

自律神経を変えるわけだ。

自律神経を安定させる直接的な方法と言うよりは、ものの考え方や思考ひとつで心が養われる、つまり自己啓発本寄りである。
その結果、精神が安定して自律神経も安定するという理論。

いいかえれば、自律神経はこれで治る!的な本より大変親切と言える。
根本に触れているからだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/05/07 23:46

投稿元:ブクログ

ちょっと思ってた内容と違っててビックリ。自律神経の話ではあるんだけど、超一流の人、の引き合いが非常に多く、その方々の考え方や活動を知ることになる。そして今の自分と比較してちょっと凹んだ。。。
自律神経については、日常でできる些細な、でも大事なヒントがたくさんちりばめられていてためにはなった。1:2呼吸法はとくに簡単に出来て、非常に心が落ち着く。超一流を目指すわけじゃないけど、心穏やかな生活を送りたいものです。

2015/03/01 23:17

投稿元:ブクログ

【内容】 超一流の人と、そうでない人の違いとは、いったい何なのか?その秘訣は、自律神経を整える「1ミリ」の意識の差にあった。医師として、トップアスリートや文化人、芸術家、政治家など多くの「超一流」の人と出会ってきた著者が、彼らに共通する意識の持ち方と、誰でも実践できる「極意」を明かす! (「BOOK」データベースより)

【感想】 超一流の人から学ぶ自律神経を変える「たった1ミリ」の極意を記した順天堂大学医学部教授による一冊。自律神経という存在に興味があり読んでみた。「自律神経」に関する医学的な内容よりも、どちらかといえば、自己啓発本に近い。「自律神経を整えること=心と体の健康及び人生のパフォーマンスを高める極意」(P16)がいくつか紹介されているが、自律神経を整えるために意識したいと思える部分はたくさんあった。本書の内容を「1ミリでも意識を向け変えていく」(P5)ことが、やはり大事だと思う。何事もささいなことでも実践だと思う。

・呼吸を意識する(P49)
・徒党を組まない(P32)
・「胸がわくわくするほど憧れる」という意識は、心と体を若く柔軟にし、前に進む原動力に(P99)
・自律神経のトータルパワー=心と体の余裕の差(P107)
・外側を変えていけば、内側も自然に変わってくる(P150)
・「特別な経験」よりも「日常の経験の積み重ね」のほうこそ重要(P183)
・「明日」ではなく、まずはいま、今日この一日をしっかり生きる(P187)
・「食」「適度な運動」「睡眠」の質(P193)
・大志に向かって生きるということは、何よりもその人の生命力を最大限に引き出してくれる(P207)
・自分が心から「感動」できるものをできるだけ日々の生活の中に取り入れる意識を持つ(P216)

2014/11/23 09:20

投稿元:ブクログ

 著者は、「超一流」といわれる方々と出会い、その生き方にはいくつもの共通点があることに気づきました。
 超一流の人も、生まれたときから大天才だったわけではありません。
 その多くは、『超一流となるための「極意」に気づき、そのことに意識を向けつづけた結果、超一流の能力を引き出すことに成功したのだ』と強調しています。

 詳細なレビューはこちらです↓
http://maemuki-blog.com/?p=3458

2015/07/30 17:18

投稿元:ブクログ

大切だけど忘れがちな「健康」について考えるために選びました。

*図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50105264&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

2015/03/16 00:03

投稿元:ブクログ

読み始めはくだらないトンデモ本かなとおもったが、読み進めるにつれ、妙にはまってしまった。

ちょっとしたことで自律神経を整え、心身の健康につながるヒントが満載されており、すごくためになる。自分に合った今すぐにでも実践できるものを選んで、ちょっとずつでもやっていけばよい。

ただいい本なんだから、超一流の人がどうとか、1ミリの極意とか、くだらない軽薄な言葉遣いはやめた方がいいと思う。読者は著者が思っているほどバカじゃないと思う。

2016/05/20 16:50

投稿元:ブクログ

自律神経の不調に悩んでた時期もあり購入。
著者は自律神経や腸に関する分野では有名な方で、出版やテレビ出演も多い人。
内容は具体的なものよりも考え方が主なのと、著者の知人や優秀な人の凄い点などを称賛するような内容で、あまり知識としては役にたつ点が少なかった。
腹式呼吸やゆったりとした呼吸、これが重要らしい。
何度も読み返すような内容ではないと思う。

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む