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国家の危機管理 実例から学ぶ理念と実践
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/21
  • 出版社: ぎょうせい
  • サイズ:21cm/226p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-324-09816-5
  • 国内送料無料

紙の本

国家の危機管理 実例から学ぶ理念と実践

著者 伊藤 哲朗 (著)

これまで数多くのクライシスマネジメントに当たってきた著者が、経験し、目撃した事案の一端を事例として紹介し、危機管理において陥りがちな陥穽の数々とそれを避けるために行うべき...

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国家の危機管理 実例から学ぶ理念と実践

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商品説明

これまで数多くのクライシスマネジメントに当たってきた著者が、経験し、目撃した事案の一端を事例として紹介し、危機管理において陥りがちな陥穽の数々とそれを避けるために行うべき事柄を説明する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

伊藤 哲朗

略歴
〈伊藤哲朗〉昭和23年生まれ。福岡県出身。東京大学法学部卒業。平成20年内閣危機管理監に就任し、福田、麻生、鳩山、菅、野田各内閣で国家の危機管理に当たる。東京大学生産技術研究所客員教授。

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評価内訳

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2014/06/26 10:55

投稿元:ブクログ

公助が期待できないこともあるので、自分の命は自分で守るということを考えておいた方がよい。

クライシスマネジメントで重要なのは当該事態におけるマネジメントの目的を見据え、事態が想定や当初の予測を超えてもその目的を見失わないこと。

情報分析にあたる時間的余裕がないことも多く、危機管理担当者は日ごとからの経験とイマジネーションによって判断していく以外ない。

危機管理においてももっとも重要なことは、あらかじめ起こりうる危機にはどのようなものがあるかを事前に想定しておくこと。

2014/12/28 18:52

投稿元:ブクログ

【122冊目】4年弱もの間、東日本大震災時に内閣危機管理監を務めた元・警視総監による危機管理の本。タイトルが全てで、「国家の」危機管理について書いてある本なので、一般受けはしなさそう。
同じ内容の繰り返しが多く、かつ、(校正の問題ではあるが)元官僚の本とは思えないほどに誤字脱字が目につく。
それでも、経験知に負うところが多い(という印象がある。筆者もその点は認めている)危機管理の分野をなるべくかみ砕き、体系立てようとする努力がかいま見える。また、80以上もの豊富な事例を記載することで、総論だけではイメージしづらい部分を見事にカバーしている。学問的な探究の進展よりも実戦に活かされることが期待される分野の本としての趣旨をきちんと押さえていて好印象。

……ただし、決して一般受けはしない笑

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