サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 汐汲坂のカフェ・ルナール

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

汐汲坂のカフェ・ルナール(メディアワークス文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

汐汲坂のカフェ・ルナール (メディアワークス文庫)

著者 折口 良乃 (著)

横浜元町の汐汲坂と呼ばれる坂の途中に店を構える喫茶店「カフェ・ルナール」。アンティーク調の家具とレトロな雰囲気溢れる店内で、美人店長こだわりの美味しい紅茶が飲めると評判の...

もっと見る

汐汲坂のカフェ・ルナール (メディアワークス文庫)

659(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

汐汲坂のカフェ・ルナール

659(税込)

汐汲坂のカフェ・ルナール

ポイント :6pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

横浜元町の汐汲坂と呼ばれる坂の途中に店を構える喫茶店「カフェ・ルナール」。アンティーク調の家具とレトロな雰囲気溢れる店内で、美人店長こだわりの美味しい紅茶が飲めると評判のこの店には、一つの不思議な噂があった。それは、訪れる客の悩みを聞き、謎を解く趣味を持った美人店長が人間ではなく「狐」だという噂―。菱川春明もそんな不思議な店を訪れることになった悩み多き大学生である。彼はこの喫茶店の店長と出会い、その不思議な魅力に惹かれていくことになるのだが…。【「BOOK」データベースの商品解説】

横浜元町の汐汲坂に店を構える喫茶店カフェ・ルナールには不思議な噂があった。レトロな雰囲気溢れる店内で、訪れる客の悩みを聞き、謎を解く趣味を持った美人店長は「狐」-。大学生の菱川春明もそんな不思議な店を訪れて…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/06/27 23:48

投稿元:ブクログ

動物がいっぱいでてくる。
全体的に可愛い系。謎や推理は弱くオチについてはちょっと肩すかし。狐物語を読んでみよう。

2014/05/31 22:47

投稿元:ブクログ

作品自体は悪くないんだけど、ちょっと問題があるので評価は辛めにしました。
まず誤植が多い。名前の間違いや助詞の間違いも多いし、おそらく修正したんだろう箇所が、中途半端に残ってしまっている箇所まであります。ここまで誤植の多い本はあまり見ませんね。
次に、本書は横浜のみなとみらいから山手あたりまでが舞台なんですが、作者は実は横浜をあまり知らないのかなと思わせる文章があります。「ランドマークタワーから電車を乗り継ぎ、最寄駅であるという桜木町駅に着いたのは、そろそろ十二時になるか、という頃合いであった。」。横浜在住ならわかりますが、ランドマークタワーから桜木町駅に行くのに電車に乗る人はいません。最寄駅ですから。この文章でなんだか醒めてしまいました。
これは編集のミスですね。雰囲気は悪くない作品なだけに、すごく残念です。

2015/08/02 07:47

投稿元:ブクログ

鎌倉の「ビブリア古書堂」とか、京都の「珈琲店タレーラン」的な感じの横浜の話。内容はともかく、他の方も書かれてるが、ランドマークタワーから桜木町に行くのに電車乗り継いでの記述には、私も思わず「なんでやねん!」って突っ込んでました。どうでもいい部分だけど、余りに地理的に無知だと、他の所も実際の場所を舞台にしているのに記述が疑われて、本題には関係ないところから白けさせますね。
話は、まあ、普通のライノベでした。

2014/06/02 21:44

投稿元:ブクログ

自分は狐が化けていると名乗る喫茶店の美人亭主望月葛葉と謎を解いてもらうために訪れた主人公菱川春明の家族絡みの日常恋愛ミステリー。舞台は横浜、元町。
文章がすごく読みやすくてサクサク読めますが、先が読めてしまう展開がミステリーとして弱い。
恋愛もなんだかときめかない。
なんかもったいない物語。

2016/07/02 00:29

投稿元:ブクログ

自分は狐の化身、と名乗るオーナーが経営する一風変わった紅茶専門店・ルナール。
彼女に恋した主人公は、彼女が本当にキツネなのか、疑いながらもお店に通います。お店から外に出なくなったオーナー自身が抱える謎など、最後はファンタジー色が強くなりますがまぁ、それもありかな、と思える作品です。

2014/06/13 16:04

投稿元:ブクログ

こんどこそ、この手のミステリーは衝動買いをするべきじゃないと思った。
厳しいかも知れないが、作り話であっても最低限の下調べをして作品を書くべきではないだろうか?
作者は神奈川県在住だということだが、ランドマークタワーへ行ったことはないのだろうか?

ランドマークから桜木町駅にへ行くのは歩くのが一番早い。ちなみに、この小説で書かれているように他線を利用するならば、ランドマークから桜木町駅へ行くよりも遠い東急みなとみらい線のみなとみらい駅まで歩き、そこから元町・中華街駅へ行き、そこからJRの石川町駅まで歩き、乗り換えて桜木町駅へ行くことになる。一方が横浜育ちならば、そんな道は絶対に選ばない。時間ばかりかかって効率が悪いし、ストーカーの話なのだから、そんな道筋を選ぶはずもない。

ミステリーとしてはこの部分だけとっても致命的であろう。
内容に関しては好みにあるだろうから語らないけれど、元町の描写なども取材不足が目立つ。
さすがに購入を後悔した。

2014/12/10 17:59

投稿元:ブクログ

【不思議に満ちた喫茶店と横浜元町を舞台におくる、
心温まる謎解きティータイム】
 横浜元町の汐汲坂(しおくみざか)と呼ばれる坂の途中に店を構える喫茶店「カフェ・ルナール」。店名は「狐物語」の主人公・ルナール狐を由来としており、アンティーク調の家具とレトロな雰囲気溢れる店内で美人店長こだわりの美味しい紅茶が飲めると評判のこの店には、一つの不思議な噂があった。
 それは、訪れる客の悩みを聞き、謎を解く趣味を持った美人店長が人間ではなく「狐」だという噂――。
 菱川春明(ひしかわはるあき)もそんな不思議な店を訪れることになった悩み多き大学生である。伯父の薦めにより春明も自身の悩みを聞いてもらおうとこの店を訪れるのだが……。

メディアワークス文庫 ランキング

メディアワークス文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む